北海道新聞社 会社概要

HOMEへ戻る
サイトマップ

北海道新聞社からのお知らせ

<<2007年04月 | 2007年01月>>

【2007年03月30日】

朝刊文化面を来月から新設

 4月から朝刊文化面(毎週月曜日)を新設します。夕刊文化面はこれまで通り月−金曜日にお届けしますので、朝・夕刊合わせてご愛読ください。
 これに伴い、夕刊文化面に掲載してきた石弘之さんの「老い老い」、岩野裕一さんの「カイエ 音楽」、村田真さんの「カイエ 美術」、記者コラム「ぶっくまあく」が朝刊文化面に移ります。
 また「カイエ」はそれぞれ「ウエーブ 音楽」、「ウエーブ 美術」、「ぶっくまあく」が「@道新文化部」にタイトルが変わります。

変わる 分かる 広がる*新紙面 1日スタート

■朝刊
*「日曜Navi」誕生
 別刷り8ページの日曜版を全面的に刷新します。愛称は「日曜ナビ」。刷新に伴い「日曜文芸」は1日から本紙に移ります
*朝刊にも文化面
 夕刊の文化面に加え、毎週月曜の朝刊に文化面を新設。文化、芸術、芸能の今を伝えます。道内の各美術館が所蔵する美術作品を紹介する「学芸員美語る」も始まります
*「くらし専科」見やすく
 「くらし専科」は1日から月2回(第1・第3日曜)の「見る くらし専科」に改編。図解中心の、よりわかりやすい内容に
*拓銀破たん10年
 北海道拓殖銀行が経営破たんしてからの北海道経済の変遷や企業の実像を連載・特集で検証
*安倍政権を分析
 安倍晋三首相の実像、政権内の人間模様を分析する「ウオッチ安倍政権」を随時掲載
*東京⇔北海道
 道外の北海道企業や道産子の活動を追い、地域の課題を探ります。経済面に随時掲載
*生活面に新連載
 「言葉 たどれば」(2日から毎週月曜)「あの日の歌景色」(3日から毎週火曜)
■夕刊
*健康は足元から
 水曜の「はつらつ」のページに新連載。足元からの健康づくりに関連する実践的情報をお届けします
*科学面に新企画
 火曜の科学面を衣替え。道内外の研究者のインタビューが登場。「北海道の天気」(3日から、月1回)などの企画記事も
 北海道新聞社

上に戻る  

【2007年03月28日】

第16回道新カップレディースゴルフ

 ◇期日 5月16日(水)午前7時スタート◇会場 ニドムクラシックコース(苫小牧市植苗430)◇競技方法 18ホールズストロークプレー、ダブルペリア方式◇賞 優勝者には道新杯を贈る◇定員 140人◇参加料と資格 1万1千円(プレー代、パーティー費含む。当日会場で)18歳以上の女性アマチュア(学生は除く)◇申し込み・問い合わせ 5月11日までに電話または直接ニドムクラシックコース内同大会事務局(電)0144・55・5111へ◇その他 お申し込みの個人情報は本大会の業務以外には使用しません
 主催 北海道新聞社、道新スポーツ

上に戻る  

【2007年03月27日】

第54回大沼湖畔駅伝競走大会

 ◇期日・会場 5月6日(日)午前9時30分、大沼公園広場スタート。大沼湖畔周回コース(渡島管内七飯町)◇距離・種目 ▽4区間11キロ=小・中・高各男女、学校混成(小中学生のみ)▽5区間14キロ=一般女子、一般40歳以上各男女▽4区間28キロ=高校・一般男子◇チーム参加料 小学校3千円、中学校4千円、高校5千円、一般6千円◇申し込み・問い合わせ 参加料を添えて4月25日必着で〒049・0121 北斗市久根別4の41の10、道南陸協・岡部寿一理事長(電)0138・73・7336へ
 主催 北海道新聞函館支社、道新スポーツ、七飯町、同町教委、大沼観光協会、道南陸上競技協会

上に戻る  

【2007年03月26日】

ひと・ものプロジェクト*本社が室工大と提携

 北海道新聞社は二十六日、室蘭工業大学と提携・協力に関する基本合意書を交わします。
 理工系ならではの室工大の教育・研究機能と、本社の報道・媒体機能を連携させ、研究成果などを広く地域に還元、北海道の発展に貢献することを目指します。
 本社と室工大は昨年来、シンポジウムやイベントなどを通じて協力関係を築いてきました。今回の提携はこれをさらに進めるものです。
 「鉄」をはじめとする、ものづくりのまち・室蘭の環境を生かしながら「ひと・ものプロジェクト」と名づけて取り組みます。
 室工大は近年、航空宇宙工学の研究に力を入れています。提携の手始めとして、これをテーマに取り上げる予定です。その成果は紙面や催しなどを通じ、道民の皆さまにお伝えします。
北海道新聞社

上に戻る  

【2007年03月23日】

第25回ラニング・オン・SAPPORO

 ◇期日 5月27日(日)午前10時スタート◇コース 札幌市中央区大通西5−7丁目スタート、同西11丁目フィニッシュ◇種目・参加資格 10キロ(高校生以上)、5キロ(中学生以上)、3キロ(小学生以上)。中学生以下は保護者の承認印、小学生は保護者の引率が必要◇募集人数 1500人◇参加料 一般2300円、高校生以下1500円◇申し込み 道新本・支社ほかで配布の所定用紙で5月7日(消印有効)までに郵便振替か道新プレイガイド(札幌市中央区大通西3)へ。ホームページhttp://www.runnet.jp/、(電)0570・008846からも可。応募者の個人情報は本事業以外では使用しません◇問い合わせ 道新事業局(電)011・210・5733(土・日・祝日を除く午前9時30分−午後5時30分)
 主催 北海道新聞社、道新スポーツ
 後援 札幌陸上競技協会ほか
 協賛 第一三共ヘルスケア

関連リンク

上に戻る  

【2007年03月22日】

「第62回全道展」作品募集

 ◇部門 絵画、版画、彫刻、工芸◇出品料 3点まで8千円、追加1点ごとに千円◇搬入 6月12日(火)−13日(水)、午前10時−午後5時、札幌市民ギャラリー(中央区南2東6)に直接持参。地方からの出品は日本通運((電)011・631・1141)へ◇賞 全道美術協会賞、北海道新聞社賞、佳作賞、奨励賞。入賞・入選作品は6月20日(水)−7月1日(日)同ギャラリーで展示◇出品規定・目録 道新本・支社で配布。郵送希望の場合は80円切手を同封し、〒060・8711 道新事業局「全道展」係((電)011・210・5731)へ
 主催 北海道新聞社、全道美術協会

上に戻る  

【2007年03月18日】

4月から新紙面 日曜朝は別刷り「日曜ナビ」、朝刊に文化面を新設

 北海道新聞の紙面が4月から大きく変わります。別刷りの日曜版を全面的に模様替えし、朝刊本紙には文化面を新設します。通常のニュース面、既存の生活面などでも新しい企画を用意し、読者のみなさんの暮らしを楽しく実り豊かにするお手伝いをします。ご期待ください
■朝刊
*「日曜Navi」誕生
 別刷り8ページの日曜版を全面的に刷新します。愛称は「日曜ナビ」
*朝刊にも文化面
 夕刊の文化面に加え、毎週月曜の朝刊に文化面を新設。ニュースに連動し、文化、芸術、芸能の今を伝えます
*「くらし専科」見やすく
 毎週月曜の「くらし専科」を月2回の「見る くらし専科」に改編。よりわかりやすい内容にします
*拓銀破たん10年
 北海道拓殖銀行が経営破たんしてからの北海道経済の変遷や企業の実像を連載・特集で検証
*生活面に新連載
 「言葉 たどれば」(月曜)
 「あの日の歌景色」(火曜)
*安倍政権を分析
 安倍晋三首相の実像、政権内の人間模様を分析する「ウオッチ安倍政権」を随時掲載
*東京←→北海道
 道外の北海道企業や道産子の活動を追い、地域の課題を探ります。経済面に随時掲載
■夕刊
*健康は足元から
 水曜の「はつらつ」のページに新連載。足元からの健康づくりに関連する実践的情報を
*科学面に新企画
 火曜の科学面を衣替え。道内外の研究者のインタビューが登場。「北海道の天気」などの企画記事も
*「選挙」「夕張」を全力報道
 4月の統一地方選と7月の参院選。道内に張り巡らした取材網と東京支社を足場に、迅速・正確に選挙の推移と結果をお伝えし、政治・行政の行方をしっかりと展望します
 財政再建団体となった夕張市には支局に加えて引き続き特別取材陣を配置、再建への課題と道筋をお伝えします。道内の他の自治体が抱える課題と進むべき道も探ります
 北海道新聞社

上に戻る  

【2007年03月15日】

第55回学習図書まつり「春の学校川柳大賞」作品募集

 ◇対象 道内在住の小・中・高生(4月1日現在)◇テーマ 「放課後」「制服」「ノート」「給食」から1つ選択◇応募方法 はがきまたはファクス1枚につき未発表作品1点。テーマ、郵便番号、住所、氏名、電話番号、学校名、新学年を記入し、4月20日必着で〒060・8711道新事業局「学校川柳」係((電)011・210・5732、ファクス011・210・4457)へ。複数応募も可。作品の版権は主催者に属します。応募者の個人情報は本事業以外では使用しません◇賞 大賞5点、優秀賞20点◇発表 5月下旬以降北海道新聞広告紙面◇作品展示 5月23日(水)−28日(月)、丸井今井札幌本店
 主催 北海道新聞社
 後援 道教委、辞典協会、学習書協会
 協賛 日教販、日教販特約書店ほか

上に戻る  

【2007年03月13日】

「どうする北海道」*あす知事選公開討論会

 北海道新聞社は十四日午後五時半から、道知事選立候補予定者による公開討論会「どうする北海道」を札幌・道新ホール(中央区大通西三)で開く。
 既に立候補を表明している現職の高橋はるみ(53)、衆院議員の荒井聡(60)、共産党道委員会道民生活本部長の宮内聡(43)三氏が出席、それぞれの政策やビジョンを語る。司会は北海道新聞の清野佳明報道本部長。
 整理券を道新本社受付で配布している(一人一枚)。問い合わせは道新情報研(電)011・707・0345へ。討論会の模様は十五日午前三時五分からUHBテレビで放映する。

アンドレ・ブラジリエ展

 現代フランス具象画壇を代表するアンドレ・ブラジリエ氏の作品83点を展示します。
 ◇会期 3月27日(火)−4月1日(日)午前10時−午後8時(最終日は同6時)。入場は閉場30分前まで◇会場 三越札幌店(中央区南1西3)◇入場料 700円。高校生以下無料◇問い合わせ 三越札幌店(電)011・222・8660
 主催 北海道新聞社、NHKサービスセンター

上に戻る  

【2007年03月12日】

健やか北海道プロジェクト*道新フォーラム「はじめよう! 介護予防」

 北海道新聞社と札幌医科大学は共同で、介護予防をテーマに「健やか北海道プロジェクト」を紙面で紹介してきました。「元気で長生き」するために、普段の生活の中でできることは、たくさんあるはずです。そんな介護予防の大切さ、あるべき姿を、プロジェクト参加者に語ってもらいます。
◇とき 3月30日(金)午後1時30分−4時◇ところ 札幌・道新ホール(中央区大通西3)◇講演 小林完吾さん(74)=写真、元日本テレビアナウンサー。脳卒中で2度にわたって倒れ、いずれもリハビリで回復しました◇討論参加者 ▽古名丈人助教授(老年理学療法学)、池田望・助教授(老年・精神障害作業療法学)、中村真理子助教授(身体障害作業療法学)、小島悟講師(理学療法学)=以上、札幌医大保健医療学部▽及川茂さん=実践編参加読者代表▽岩本進・北海道新聞生活部記者◇司会 青木隆直・北海道新聞生活部長◇入場無料 定員700人
 整理券を北海道新聞社受付(中央区大通西3)で配布中。札幌以外の方は北海道新聞情報研究所(電)011・707・0345へ、お問い合わせください。
主催 北海道新聞社、札幌医科大学

上に戻る  

【2007年03月11日】

第22回北海道新聞短歌賞、俳句賞作品募集

 ◇対象 短歌賞部門、俳句賞部門ともに、2006年9月から07年8月末までに発行された作品集です。作者は原則として道内在住者とします。
 ◇ 応募手続き 両部門とも、作品集5部に郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、略歴を添え、〒060・8711(住所不要)北海道新聞文化部、北海道新聞短歌賞、または俳句賞係あてにお送りください。応募作品はお返ししません。締め切りは8月31日(当日消印有効)。取得した個人情報は短歌、俳句賞の運営以外には使用しません。
 ◇選考委員 ▽短歌部門 菱川善夫(文芸評論家)、時田則雄(歌人)、松川洋子(同)、山名康郎(同)の四氏▽俳句部門 木村敏男(俳人)、杉野一博(同)、松倉ゆずる(同)、依田明倫(同)の四

 ◇賞 各部門の受賞作に正賞(ブロンズレリーフ)と副賞(各部門とも50万円)、佳作該当作がある場合は記念品と副賞(15万円)を贈ります。
 ◇発表 選考結果は11月上旬ごろに北海道新聞紙上で発表し、その後贈呈式を行います。
 ◇問い合わせ 北海道新聞文化部(電)011・210・5600

上に戻る  

【2007年03月10日】

北海道新聞社員を募集

 北海道新聞社は社員の採用試験を次の要領で実施します。
【入社日】2008年4月1日。既卒者は入社が早まる場合があります。
【職種】◇記者職◇技術職(コンピューターを使った新聞製作・技術開発部門)
【資格】1977年4月2日から1986年4月1日までに生まれた方。
【募集人員】各職種とも若干名。
【応募方法】当社ホームページ(http://www.hokkaido-np.co.jp)の「採用情報」または『日経ナビ』から登録(プレエントリー)を行ったうえで、当社指定の「入社志望書」を用い応募してください。入社志望書は、当社ホームページ「採用情報」のマイページからダウンロードできます。入手困難な方は人事部へ電話をください。
【試験】記者職1次試験=4月14日(土)札幌または東京、技術職1次試験=4月1日(日)札幌
【締め切り】
プレエントリー、入社志望書の提出とも、3月16日(金)です(当日消印有効)。
※営業職の応募は締め切りました。
【提出・問い合わせ先】
〒060・8711 北海道新聞社人事部(住所不要)(電)011・210・5511

関連リンク

上に戻る  

【2007年03月09日】

道新フォーラム「北海道米、ここが魅力です!」

 値段が安く、おいしい北海道産米の人気が全国的に高まっています。「きらら397」や「ななつぼし」などに加え、改良品種の新ブランド米も注目される道産米の魅力を、地域活性化の観点も含めて話し合います。
 ◇とき 3月27日(火)午後1時半
 ◇ところ 札幌・道新ホール(中央区大通西3)
 ◇講演 嵐山光三郎氏(作家)=写真=
 ◇パネリスト 嵐山光三郎氏、田中一生氏(道立中央農業試験場生産研究部水田・転作科長)、斉藤勝雄氏(社団法人・北海道地域農業研究所特別研究員)
 ◇コーディネーター 森久美子氏(作家・FMアップル「北の食物研究所」パーソナリティー)
 ◇入場無料、定員700人
 ◇来場者全員に道産米サンプル品をプレゼント
 ◇整理券を北海道新聞社受付(中央区大通西3)で配布中。札幌以外の方は道新情報研究所(電)011・707・0345にお問い合わせください。
 主催 北海道新聞社
 協賛 北海道米販売拡大委員会

上に戻る  

【2007年03月08日】

「ほのぼの君」きょう最終回*お疲れさま 佃公彦さん

 北海道新聞朝刊の連載漫画「ほのぼの君」の作者、佃公彦(つくだ・きみひこ)さん(77)は、きょう八日の掲載作品を最後に降板します。昨年暮れにパーキンソン病と診断され、絵筆が握りにくくなったためです。
 佃さんは、一九七○年元日に「ちびっこ紳士」の連載をスタート。八四年二月一日に五千回を数えた後、八四年二月六日掲載の五千一回から「ほのぼの君」と改題しました。「ほのぼの君」は今年に入って二月九日から休載していましたが、最終回の本日で掲載は三十七年、一万三千十四回に上りました。佃さんは二○○ 四年に「ほのぼの君」で第三十三回日本漫画家協会大賞を受けています。
 なお、新しい朝刊漫画の作者については現在、人選を進めています。(7面に特集、33面に関連記事)

全道一斉に野花の調査 6月に「フラワーソン2007」 参加者を募集

 北海道新聞創刊65周年、北海道新聞野生生物基金設立15周年を記念し、6月16日(土)、17日(日)の2日間、「北海道フラワーソン2007」を開催します。
 1997年、2002年に続いて3回目。北海道全域でどんな花が咲いているかを調べ、自然についてみんなで考えます。草花に関心のある方ならどなたでも参加できます。3月15日から4月30日まで調査グループを募集します。応募方法の詳細は23面をご覧ください。
 北海道新聞社、北海道新聞野生生物基金

上に戻る  

【2007年03月07日】

第41回北海道新聞文学賞作品募集 8月31日締め切り

 ◇対象 創作・評論と詩(詩集に限定)の2部門で募集します。未発表作は創作・評論が400字詰め原稿用紙200枚以内。詩は編数に制限はありません。両部門とも手書きではなくワープロなどで印字し、表紙を付け簡単に製本してください。既発表作は、2006年9月から07年8月末までに発行された単行本と、同時期に刊行された同人誌の掲載作品。創作の短編集はそのうちの1編を応募作に指定、合同詩集は対象としません。作者は原則として道内在住者とします。
 ◇応募手続き 作品5部に郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、略歴を添え、〒060・8711(住所不要)北海道新聞文化部「北海道新聞文学賞係」あてにお送りください。応募作品はお返ししません。締め切りは8月31日(当日消印有効)。取得した個人情報は本文学賞の運営以外には使用しません。
 ◇選考 選考委員は創作・評論部門が加藤幸子(作家)、小檜山博(同)、原田康子(同)、李恢成(同)、渡辺淳一(同)の5氏。詩部門は笠井嗣夫(詩人)、工藤正広(同)、藤井貞和(同)の3氏。
 ◇賞 受賞作に正賞(ブロンズレリーフ)と副賞(創作・評論部門は100万円、詩部門は50万円)、佳作該当作がある場合は記念品と副賞(創作・評論部門は20万円、詩部門は15万円)を贈ります。
 ◇発表 選考結果は11月上旬ごろに北海道新聞紙上で発表、その後贈呈式を行います。
 ◇問い合わせ 北海道新聞文化部(電)011・210・5600。

上に戻る  

【2007年03月06日】

魯山人の宇宙

 美と食の探求者、北大路魯山人(1883年−1959年)の陶芸、漆器、絵画など約100点を展示します。
 ◇会期 28日(水)−4月9日(月)、午前10時−午後8時(最終日は同5時)、入場は閉場30分前まで◇会場 大丸札幌店(中央区北5西4)◇入場料 一般800円(600円)、高大生600円(400円)、中学生以下無料。カッコ内は前売りと10人以上の団体料金。前売り券は札幌市内道新プレイガイドほかで発売中◇問い合わせ 大丸札幌店(電)011・828・1111 
 主催 北海道新聞社、毎日新聞社

洞爺湖マラソン2007

 ◇期日・会場 5月20日(日)午前9時40分フルマラソンスタート。洞爺湖畔一周コース◇種目・参加資格・参加料 ▽フルマラソン(高校生を除く18歳以上)=3800円▽10キロ(高校生以上)=3300円▽5キロ(中学生以上)=3300円(中学生2500円)▽2キロ(小学生)=2000円、同親子(大人・小学生各1名)=3500円◇申し込み 道新本・支社ほかで配布の所定用紙で4月6日(消印有効)までに郵便振替か直接(電)0570・008846または、ホームページhttp://www.runnet.jp/からも可。応募者の個人情報は本事業以外では使用しません◇問い合わせ 同実行委員会事務局(電)0142・75・4400
 主催 北海道新聞社、道新スポーツ、室蘭地方陸協、洞爺湖町ほか

関連リンク

上に戻る  

【2007年03月04日】

北海道千本桜運動*5年間延長、苗木計5000本寄贈

 10年間続けてきた北海道千本桜運動を衣替えし、さらに5年間延長します。
 北海道新聞社は今年創刊65周年、道新サービスセンターは創立45周年、北海道文化放送(UHB)は開局35周年を迎えるのに合わせ、継続を決めました。
 大きな変更点は「桜の森」や「桜ロード」などを継続して育成する人々を支援する「特別枠」の新設です。エゾヤマザクラの苗木を1団体につき年100本、最長5年間贈ります。
 これまで公募してきた団体(30本まで)、個人(5本まで)への寄贈は継続します。
 主催 北海道新聞社、道新サービスセンター、北海道文化放送
 協賛 札幌通運
 協力 日本さくらの会

上に戻る  

【2007年03月03日】

全北海道柔道選手権大会・全北海道女子柔道選手権大会

 ◇期日 11日(日)午前10時開会式◇会場 道立総合体育センター(札幌市豊平区豊平5の11)◇出場選手 男子157人、女子37人◇競技方法 男女別個人トーナメント戦。ただし男子は上位3人による決勝リーグ戦を行う◇観戦無料◇その他 優勝、準優勝の男女は全日本柔道選手権大会(4月29日、東京・日本武道館)と全日本女子柔道選手権大会(同22日、東京武道館)に道代表として出場◇問い合わせ 道柔道連盟(電)011・813・8382(土、日を除く午前10時−午後4時)
 主催 北海道新聞社、北海道柔道連盟
 主管 札幌柔道連盟

上に戻る  

【2007年03月01日】

元防衛庁統合幕僚会議議長*西元徹也氏が講演*道政経懇27日に例会

 北海道政経懇話会(代表幹事・菊池育夫北海道新聞社長)は、27日正午から札幌後楽園ホテル(中央区大通西8)で3月例会を開きます。元防衛庁(現防衛省)統合幕僚会議議長の西元徹也氏(70)=写真=が「転機を迎えた日本の安全保障・防衛〜防衛省の発足にあたって」と題して講演します。
 1993年から96年まで自衛隊制服組のトップを務めた西元氏が、日本の安全保障問題や自衛隊の本来任務、国際協力などについて話します。
 59年に防大を卒業。千歳の第七師団長、陸幕長などを経て、統合幕僚会議議長に就任。現在はNPO法人「日本地雷処理を支援する会」会長になりカンボジアで地雷処理活動などを進めています。鹿児島県出身。
                   ◇
 北海道政経懇話会は会員制(会費・月額8000円)です。北海道新聞情報研究所(電)011・707・0345へお申し込みください。

上に戻る  

<<2007年04月 | 2007年01月>>