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北海道新聞社からのお知らせ

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【2007年05月29日】

宇宙で無重力実験  青少年からテーマ募集

 北海道新聞社はNPO法人・北海道宇宙科学技術創成センター(HASTIC)、米ロケットプレーン・キスラー社と共催で「宇宙実験コンテスト」を行います。宇宙往還機による無重力実験のテーマを青少年から募集し、そのアイデアを競うものです。
 北海道新聞創刊65周年記念事業のひとつで、宇宙を身近に感じ、新しい宇宙利用の姿を広く知ってもらうのが目的です。また、宇宙科学研究や航空宇宙産業基地としての北海道の可能性をアピールします。
 ロケットプレーン社は2008年秋にも、宇宙観光旅行のサービスを始める計画です。開発中の宇宙往還機XPは高度100キロメートルまで上昇し、最長3分間の無重力環境をつくります。実験はこのテスト飛行中に行います。
 応募テーマの中から最優秀3点を選び、実験装置を製作。08年5月に赤平市にある50メートル落下塔コスモトーレで予備実験を行い、本番の宇宙実験のテーマになる大賞1点を決定します。大賞受賞者を同年10月以降、実験が行われる米オクラホマ州に招待します。
 またアイデア募集期間中には、小中学生などを対象にした実験キャンプを行うなど、関連イベントを予定しています。ふるってご応募ください。

■応募要領■
 ◇応募資格 北海道内の小学生から大学生までの個人またはグループ(道内在住者が1人以上含まれていること)。アドバイザーとして教員も加わることができます。
 ◇応募方法 所定の応募用紙に@実験テーマA実験の目的と方法B実験・装置のイメージ(図を添える)C氏名(グループの場合は団体名、代表者のほか指導教員も含め全員の氏名)、年齢、学校名・学年、連絡先(住所、電話・ファクス番号、メールアドレス)−を記入し、郵送またはメールに添付して送ってください。
 応募用紙は北海道宇宙科学技術創成センター(HASTIC)のホームページhttp://www.hastic.jp/からダウンロードできます。1人または1グループで何点でも応募できます。
 ◇あて先 〒060・0819 札幌市北区北19西11 科学技術振興機構 研究成果活用プラザ北海道内 北海道宇宙科学技術創成センター。メールアドレス office@hastic.jp
 ◇締め切り 2007年11月5日(消印有効)。
 ◇1次選考 選考委員会で小中学生、高校生、大学・高専生の3部門の最優秀賞各1点を選び、12月上旬に発表します。
 ◇実験装置の製作 1次選考結果発表後、実験装置を製作します。幅40センチ、奥行き50センチ、高さ25センチ以内で、安全上の基準を満たすことが条件です。高専・大学生は自分たちで作り、小中高生は主催者に製作を託すことができます。
 ◇予備実験と最終選考 2008年5月に赤平市の50メートル落下塔コスモトーレで最優秀賞3点の予備実験を行い、この中から本実験のテーマとなる大賞1点を決定します。予備実験の無重力時間は約2.5秒です。
 ◇本実験 米国オクラホマ州で2008年10月以降に行います(宇宙往還機XP機の開発状況により延期されることがあります)。
 ◇賞 大賞受賞者(グループの場合は代表者)1人を実験地の米国オクラホマ州に招待します。各部門の最優秀賞には記念品を贈ります。
 ◇問い合わせ先 北海道宇宙科学技術創成センター((電)011・708・1617)。できるだけメール(office@hastic.jp)またはファクス(011・708・1185)でお願いします。

 主 催  北海道新聞社、北海道宇宙科学技術創成センター、ロケットプレーン・キスラー社
 後 援  北海道、北海道教育委員会、宇宙航空研究開発機構宇宙教育センター、日本マイクログラビティ応用学会、ダイヤモンドエアサービス株式会社、有人宇宙システム株式会社
 実験支援 北海道大学、株式会社植松電機

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【2007年05月26日】

道新プラザ 6月5日開設*「夕張市美術館展」を開催

 北海道新聞社は6月5日、札幌市中央区大通西3の本社北一条館1階にギャラリーなどを配した「道新プラザ」を開設しました。オープン記念として同日から6月19日まで「夕張市美術館展」をギャラリーで開催します。
 道新プラザは、読者、道民の皆さまに対するサービスの拠点を目指し、ギャラリーのほか、各種イベントや展示が行えるロビー、新聞閲覧コーナーから成り、同じ1階には道新観光と道新プレイガイドも入ります。
 夕張市美術館展は、同館所蔵の夕張ゆかりの作家の作品45点を展示。続いて夕張映画ポスター展、ばん馬写真展などを予定しています。ギャラリーの開館時間は午前10時から午後6時まで。ロビーと新聞閲覧コーナーは午前9時から午後6時まで。いずれも入場無料。気軽にお立ち寄りください。
 北海道新聞社

「週刊フムフム」を小、中学校に無料で提供します

 大図解「北海道の網漁業」が掲載された26日夕刊の見開き別刷り特集「週刊フムフム」を、NIE(教育に新聞を)の教材として活用される小、中学校に無料で提供します。
 受け付けは、FAX(011・251・7689)のみで行います。ご希望の学校は、「大図解、北海道の網漁業」と書き、学校名、郵便番号と所在地、責任者名、電話番号、必要部数を記入して学校単位で、北海道新聞NIE週刊フムフム係へお申し込みください。
 北海道新聞社

第28回道新夏休み健康村

 ◇日程 7月27日(金)午前9時30分道新本社(札幌市中央区大通西3)集合−同30日(月)午後4時30分同本社前帰着予定◇内容 国立日高青少年自然の家(日高管内日高町富岡)3泊4日(テント2泊、施設1泊)。野外炊事、川遊びなど◇参加資格 小学4−6年生の健康な男女◇定員 150人(応募者多数の場合は抽選)◇参加料 1万8千円(往復バス代、27日夜−30日昼の9食、宿泊代、保険料などを含む)◇申し込み・問い合わせ はがきに郵便番号、住所、氏名(ふりがな)、性別、学校・学年、保護者名、電話番号を記入し6月25日必着で〒060・0042 札幌市中央区大通西3 道新観光内「道新夏休み健康村」係(電)011・241・6401へ(午前9時30分−午後5時30分。土曜日は正午まで。日曜日定休)◇その他 応募者の個人情報は本企画以外では使用しません
 事業企画 北海道新聞社、札幌市青少年女性活動協会、国立日高青少年自然の家
 旅行企画・実施 道新観光

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【2007年05月25日】

第10回いさり火文学賞作品募集

 北海道新聞函館支社は第10回「いさり火文学賞」の作品を募集します。同賞は道南の文学振興のため、1998年に創設しました。
 ◇応募資格 渡島、桧山管内の在住者か、道南にゆかりのある人。あるいは題材が道南にかかわる作品
 ◇対象 小説、エッセー、自分史、ノンフィクションで、400字詰め原稿用紙40枚以上80枚以内の未発表作品。詩歌、戯曲、評論は対象外。ジャンルと原稿枚数(プリンター印字の場合は400字詰め換算枚数)を明記してください
 ◇応募方法 作品に郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、略歴を添え、〒040・8688(住所不要)北海道新聞函館支社報道部「いさり火文学賞」係あてにお送りください。締め切りは8月15日(当日消印有効)。応募作品はお返ししません。取得した個人情報は本文学賞の運営以外には使用しません
 ◇審査委員 安東璋二(道教大名誉教授)、小檜山博(作家)、桜井健治(日本近代文学会会員)、対馬俊明(作家)、吉田典子(作家)の5氏
 ◇賞 最優秀作に賞金30万円、佳作に同5万円を贈ります。選考結果は10月初旬に北海道新聞紙上で発表します
 ◇問い合わせ 北海道新聞函館支社報道部(電)0138・32・8887
 北海道新聞社

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【2007年05月23日】

ジュニアチャレンジゴルフHokkaido 

 ◇期日 6月23日(土)午前8時集合、午後2時解散◇会場 札幌エルムカントリークラブ(恵庭市島松沢55)◇内容 ▽午前=マナーや各ショット練習▽午後=ミニコースでプロによる指導◇対象 道内在住の小学生男女(未経験者可)◇募集人数 先着120人◇参加料 2千円(昼食代、参加賞、保険料含む)◇申し込み はがき、ファクス、電子メールで。参加希望者の氏名、生年月日、性別、学校・学年、ゴルフ経験の有無、保護者氏名、住所、電話番号を記入し、6月1日必着で〒064・0804 札幌市中央区南4西3、北海道ゴルフ連盟内「ジュニアチャレンジゴルフ」事務局((電)011・221・4564、ファクス011・221・4519、電子メールhga@hga.gr.jp)
 主催 北海道新聞社、北海道ゴルフ連盟
 後援 北海道プロゴルフ会ほか
 協力 札幌エルムカントリークラブ

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【2007年05月22日】

横綱審議委員会委員長*海老沢勝二氏が講演*道政経懇来月13日に例会

 北海道政経懇話会(代表幹事・菊池育夫北海道新聞社長)は、6月13日正午からノボテル札幌(中央区南10西6)で6月例会を開きます。大相撲横綱審議委員会委員長の海老沢勝二氏(73)が「国際化と大相撲」と題して講演します。
 海老沢氏は1957年にNHK入局。政治部長や理事を経て97年から2005年までNHK会長を務めました。この間、ハイビジョンの普及などで国際エミー賞の経営者賞を受賞しています。
 幅広い人脈を生かして2000年から日本相撲協会の諮問機関である横綱審議委員会の委員を務め、現在は委員長として、横綱への推薦や、大相撲の活性化に取り組んでいます。茨城県出身。
                     ◇
 北海道政経懇話会は会員制(会費・月額8000円)です。北海道新聞情報研究所(電)011・241・2471へお申し込みください。

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【2007年05月19日】

札幌薪能

 ◇期日 7月21日(土)午後5時開演◇会場 札幌芸術の森特設会場(南区芸術の森2)◇出演者・演目 ▽観世喜之ほか=能「鷺(さぎ)」▽野村万作ほか=狂言「蝸牛(かぎゅう)」▽永島忠侈ほか=能「紅葉狩」◇前売り券 S席7千円、A席5千円(学生3千円)。前売り券は道新など札幌市内各プレイガイド、ローソンチケットなどで発売中。未就学児入場不可◇問い合わせ 札幌市教育文化会館(電)011・271・5822
 主催 北海道新聞社、札幌市芸術文化財団

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【2007年05月18日】

フラノード2007

 ハワイを拠点に活躍するダンサー、ミュージシャンと道内のアマチュアが出演するフラダンス公演です。
 ◇期日 7月1日(日)午後2時開演◇会場 札幌芸術の森野外ステージ(南区芸術の森2)◇出演 ナターシャ・オダ、カウイオナラニ・カマナオほか◇前売り券 指定席5千円、芝生自由席4千円。当日は各500円増し。前売り券は道新など札幌市内各プレイガイド、ローソンチケットなどで発売中◇問い合わせ フラノード実行委事務局(電)011・592・4125
 主催 北海道新聞社、札幌市芸術文化財団、同実行委ほか

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【2007年05月17日】

第31回道新ボランティア奨励賞 推薦受け付け

 ◇対象 道内で過去5年以上ボランティア活動を続けている団体・グループ・NPO(民間非営利団体)法人◇賞 一般奨励賞(1件25万円)、特別奨励賞(同50万円)、計10件以内◇応募方法・問い合わせ 所定の推薦書に必要事項を記入して道内の各市区町村長、社会福祉協議会会長、社会福祉施設長などへ提出、推薦を受ける。推薦書は各市町村の社会福祉協議会を通じ6月26日(火)必着で、札幌市中央区北2西7、北海道社会福祉協議会内 北海道ボランティア・市民活動センター「道新ボランティア奨励賞事務局」((電)011・271・0683)へ◇発表 9月上旬の道新紙上
 主催 北海道新聞社、北海道新聞社会福祉振興基金、北海道社会福祉協議会

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【2007年05月16日】

サッポログローバルエリアライブ2007

 日本と韓国で活躍するミュージシャンによる野外ライブです。
 ◇期日 6月24日(日)午後4時開演◇会場 札幌芸術の森野外ステージ(南区芸術の森2)◇出演 シン・スンフン、ソンミン、Sowelu◇前売り券 芝生自由席4200円。当日は各500円増し。前売り券は道新など札幌市内各プレイガイド、ローソンチケット、チケットぴあなどで発売中◇問い合わせ サッポログローバルエリアライブ実行委事務局(電)011・592・4125
 主催 北海道新聞社、札幌市芸術文化財団、同実行委ほか

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【2007年05月15日】

写真道展作品展

 道内最大の写真公募展で4224点の応募の中から選ばれた入賞・入選作232点、写真道展会員・会友作品99点を展示します。
 ◇会期・会場 ▽写真道展(公募)第1部「自由」=18日(金)−23日(水)、第2部「観光・産業」・第3部「ネイチャーフォト」=25日(金)−30日(水)午前10時−午後6時30分。会場は富士フォトサロン札幌(札幌市中央区北2西4)▽会員・会友展=15日(火)−20日(日)午前10時−午後7時(初日は午後2時開場、最終日は同5時終了)、会場は札幌市写真ライブラリー(札幌市中央区北2東4、サッポロファクトリー・レンガ館3階)◇入場無料◇問い合わせ 道新事業局(電)011・210・5731◇その他 写真道展(公募)は道内16会場を巡回予定
 主催 北海道新聞社、北海道写真協会
 後援 文化庁、国土交通省、環境省、北海道、道教委ほか

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【2007年05月13日】

第62回春の院展

 ◇会期 22日(火)−27日(日)午前10時−午後8時(27日は同6時)◇会場 三越札幌店(中央区南1西3)◇内容 北海道出身の福井爽人、菊川三織子をはじめ日本美術院同人の作品33点と公募入選作107点を展示◇入場料 700円。中学生以下無料◇問い合わせ 三越札幌店(電)011・271・3311
 主催 北海道新聞社、日本美術院

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【2007年05月12日】

第35回釧路湿原マラソン

 ◇期日・会場 7月29日(日)午前9時30分スタート、釧路市民陸上競技場発着◇種目 ▽30キロ=高校生を除く18歳以上▽10キロ=高校生以上▽3キロ=小学3年生以上▽親子(3キロ)=子供は小学生以上▽ウオーク(30キロ、15キロ)=高校生以上◇参加料 ▽30キロ3千円▽10キロ一般1500円、高校生500円▽3キロ一般千円、高校生500円、中学生以下300円▽親子1300円▽ウオーク一般千円、高校生500円◇申し込み 6月8日(消印有効)までに郵便振替で。申込用紙は釧路市役所・支所、道新本・支社、トップツアー道内各支店ほかで配布中◇問い合わせ先 釧路市スポーツ振興財団内、同マラソン事務局(電)0154・31・1230(土、日休み)
 主催 北海道新聞社、釧路市、同市教委ほか
 主管 同マラソン実行委

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【2007年05月10日】

北海道新聞創刊65周年記念*ダリ展−創造する多面体

 20世紀美術を代表する画家ダリの道内初の本格的な展覧会です。
 ◇会期 7月21日(土)−9月6日(木)午前9時30分−午後5時(会期中の金曜は同7時30分)。入場は閉館30分前まで。月曜休館◇会場 道立近代美術館(札幌市中央区北1西17)◇入場料 一般1200円(千円)、高大生700円(600円)、小中生500円(400円)。カッコ内は前売り、10人以上の団体料金。前売り券は道新プレイガイドなどで発売中◇問い合わせ 道新事業局(電)011・210・5731
 主催 北海道新聞社、道立近代美術館、北海道文化放送、ガラ=サルバドール・ダリ財団、サルバドール・ダリ美術館

第39回道新杯全道民謡決勝大会

 ◇期日 6月10日(日)午前10時開演◇会場 札幌市教育文化会館(中央区北1西13)◇部門 《1》全国民謡《2》江差追分《3》北海道民謡◇出場者 全道13地区の代表84人◇賞 各部門優勝者に道新旗、10位までにトロフィー◇入場料 A指定席2500円、B自由席2000円。前売り券は札幌市内の道新、大丸(大丸藤井内)、4プラ各プレイガイド、札幌地区民謡連合会で発売中◇問い合わせ 同連合会(東区北25東12(電)011・751・1002)
 主催 北海道新聞社、北海道民謡連盟
 主管 札幌地区民謡連合会

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【2007年05月09日】

明治チョコレートカップ

 今季道内初戦となる日本女子プロゴルフ協会公認トーナメントを開催します。
 ◇期日 ▽予選=7月6(金)、7日(土)▽決勝=8日(日)◇会場 札幌国際カントリークラブ島松コース(北広島市島松49)◇入場券 ▽予選2千円、決勝3千円(ただし、前売り券は3日間とも2千円)。高校生以下、70歳以上(身分証提示)、障害者手帳持参者は無料。前売り券は札幌市内各プレイガイド、ローソンチケット、チケットぴあ、などで発売中◇問い合わせ 北海道文化放送内大会事務局(電)011・214・5261(月−金、午前9時30分−午後5時30分)
 主催 北海道新聞社、北海道文化放送、道新スポーツ
 後援 日本ゴルフ協会、道ゴルフ連盟ほか
 特別協賛 明治製菓

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【2007年05月08日】

第21回ビホロ100キロデュアスロン

 ◇期日 8月26日(日)◇競技 ▽100キロの部=柏ケ丘陸上競技場スタート 《1》ランニング10キロ《2》自転車80キロ《3》ランニング10キロ▽90キロの部=同陸上競技場スタート 《1》自転車80キロ《2》ランニング10キロ◇対象 高校生を除く18歳以上の男女◇定員 300人◇申し込み 所定の用紙に参加費1万1千円(レセプション会費含む)を添え、7月25日必着で〒092・0032 美幌町西1南5、同町トレーニングセンター内、大会実行委((電)0152・73・4117)へ。定員になり次第締め切り
 主催 同大会実行委、北海道新聞社、美幌町、同町教委
 後援 美幌町体育協会ほか
 協賛 JAびほろ、大塚製薬ほか

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【2007年05月05日】

第21回サフォークランド士別ハーフマラソン大会

 ◇期日・会場 7月22日(日)午前10時スタート、士別市青少年会館(同市東4の4)集合、市内周回コース◇種目 ▽ハーフマラソン=18歳以上▽10キロ=高校生以上▽5キロ=中学生以上▽2キロ=小学3−6年生◇参加料 一般3千円、中高生1500円、小学生千円◇申し込み 道新本・支社などで配布の所定用紙で郵便振替(6月22日消印有効)か、(電)03・3714・6409、ホームページ(www.runnet.jp/)でエントリーセンター(6月29日必着)へ◇問い合わせ 士別市教委内大会事務局(電)0165・23・3121(土・日・祝日をのぞく)
 主催 同大会実行委員会、北海道新聞社、道新スポーツ、道北陸上競技協会

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【2007年05月03日】

第43回全道高等学校将棋選手権大会

 ◇期日 24日(木)、25日(金)◇会場 札幌サンプラザ(札幌市北区北24西5)◇競技方法 男女別個人・団体(3人)戦。道高文連加盟校生徒による総平手戦◇参加無料◇その他 団体優勝校、個人男子優勝者、同女子1−3位は7月29日から島根県で行われる全国高校総合文化祭への出場権が与えられる◇申し込み・問い合わせ先 大麻高校(電)011・387・1661。9日締め切り
 主催 北海道新聞社、道高校文化連盟、道教育委員会
 主管 道高文連将棋専門部
 後援 道将棋連盟

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【2007年05月02日】

2007北海道マラソンの参加者を募集。申し込みは5月25日まで

 ◇期日 9月9日(日)午後0時10分スタート◇部門・コース 【日本陸連登録者の部】札幌・真駒内屋外競技場スタート、中島公園フィニッシュ【一般競技者(陸連未登録者)の部】真駒内公園園路スタート、中島公園フィニッシュ◇定員 5500人◇参加資格 両部門ともに大会当日満19歳以上の男女でマラソン、ハーフ、10キロそれぞれに設定された記録保持者◇参加料 5千円(フェアウェルパーティー参加希望者は5500円)◇募集期間 5月7日(月)−25日(金)◇申し込み 道新本・支社ほかで配布の所定の申込用紙かホームページhttp://www.runnet.jp/(電)0570・008846でも可。◇問い合わせ 【エントリー関連】北海道マラソンエントリーセンター(電)03・3714・7924(月−金、午前10時−午後5時、ただし4月28日−5月6日までを除く)【大会関連】北海道マラソン事務局(道新事業局内)(電)011・232・0840(土・日・祝日を除く午前10時−午後5時)
 主催 2007北海道マラソン組織委員会(北海道新聞社、北海道陸上競技協会、北海道文化放送、エフエム北海道、道新スポーツ、北海道、札幌市ほか)
 後援 日本陸上競技連盟
 協賛 武田薬品工業

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【2007年05月01日】

自民党元幹事長 加藤紘一氏が講演*道政経懇16日に例会

 北海道政経懇話会(代表幹事・菊池育夫北海道新聞社長)は、5月16日正午から札幌グランドホテル(中央区北1西4)で5月例会を開きます。自民党元幹事長の加藤紘一氏(67)が「言論とナショナリズム」と題して講演します。
 加藤氏は、東大法学部を卒業して外務省に入り、アジア局中国課などに在籍後、政界に転身して1972年に衆院に初当選。旧防衛庁長官、宮沢内閣官房長官などを務めて、94年には自民党政調会長、翌95年に党幹事長の要職を歴任しました。
 昨年夏、右翼団体構成員による山形県鶴岡市の実家放火事件の社会背景を分析した「テロルの真犯人」を出版。今回、長崎市長が銃撃され、死亡した事件でも言論封殺を許す風潮に強い警告を発しています。山形県出身。
                      ◇
 北海道政経懇話会は会員制(会費・月額8000円)です。北海道新聞情報研究所((電)011・241・2471)へお申し込みください。

第26回インターナショナルオホーツクサイクリング参加者募集

 ◇日程・会場 ▽7月13日(金)=開会式、前夜祭(網走管内雄武町)▽同14日(土)=雄武町−北見市(約130キロ)▽同15日(日)=北見市−網走管内斜里町(約82キロ)。雨天決行◇参加資格 小学生以上の男女で変速機付き自転車を用意できる人(中学生以下は保護者同伴が条件で、70歳以上は家族の同意書が必要)◇参加料 1万5千円(13・14日の2泊、14・15日の5食、保険料含む。寝袋持参)◇定員 1500人◇申し込み・問い合わせ 20日(消印有効)までに道新本・支社などで配布の所定用紙に必要事項を記入し、参加料を添えて同実行委員会(〒090・0024 北見市北4東4 北見市役所第2分庁舎内 (電)0157・24・3290)へ。土、日、祝日定休。申し込みの個人情報は本事業の運営にのみ使用します。
 主催 北海道新聞社、同実行委ほか

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