北海道新聞社 会社概要

HOMEへ戻る
サイトマップ

北海道新聞社からのお知らせ

<<2007年07月 | 2007年05月>>

【2007年06月30日】

参院選公開討論会*6日に札幌・道新ホール

 7月12日公示、29日投開票の参院選を前に、道選挙区(改選数2)に立候補を表明した人のうち、国会に議席を持つ政党の公認または推薦を得ている候補予定者による公開討論会を開きます。
 年金問題や「政治とカネ」の問題、経済格差、憲法改正など、選挙の争点となりそうな課題や、各候補者の政策、ビジョンについて語ってもらいます。
 ◇とき 7月6日(金)午後6時から約2時間
 ◇ところ 道新ホール(札幌市中央区大通西3、北海道新聞大通館)
 ◇参加予定者=立候補表明順▽畠山和也氏(共産党新人)▽伊達忠一氏(自民党現職=公明党推薦)▽小川勝也氏(民主党現職)▽多原香里氏(無所属新人=民主党、国民新党、新党大地推薦)▽浅野隆雄氏(社民党新人)
 ◇司会 清野佳明(北海道新聞編集局次長)
 ◇入場 定員700人、無料。整理券を北海道新聞社受付(中央区大通西3)で差し上げます。札幌以外の方は道新情報研究所(電)011・241・2471にお問い合わせください。満員の際は入場をお断りすることがあります。
 主催 北海道新聞社

上に戻る  

【2007年06月29日】

道新釧路印刷工場落成記念「私の釧路」絵画コンテスト

 釧路のメーンストリート、北大通に行灯(あんどん)として展示する水彩画を募集します。
 ◇テーマ 「私の釧路」(釧路のイメージや思い出、風景、自然、未来など自由)◇応募方法 四つ切画用紙(38センチ×54センチ)横使い。年齢、プロ・アマ問わず。作品裏面に鉛筆で氏名、年齢、住所、電話番号と作品について30字程度のコメントを記入し、郵送か持参の上7月27日必着で〒085・0015 釧路市北大通8ささき画廊ビル5階北大通中心街事務局内RKAF実行委事務局(電)0154・24・4036へ◇選考 渡会純价氏(版画家・画家)、阿部典英氏(美術家)、中江紀洋氏(美術家)◇入選・展示 50点。選ばれた作品は、「北大通ANDON&フラッグギャラリー」(8月18日−9月2日)に展示します◇発表 入選通知の発送をもって発表に代えます◇その他 作品の使用権は主催者に帰属し返却しません。個人情報は本事業以外の用途には使用しません
 主催 ルネサンスくしろアートフェスティバル実行委員会(釧路第一商店街振興組合、釧路駅前商店街振興組合、北大通中心街、北海道新聞釧路支社ほか)

上に戻る  

【2007年06月28日】

第37回北海道ラグビーフットボール選手権大会

 ◇期日 7月7日(土)、同8日(日)、同15日(日)◇会場  道立野幌総合運動公園(江別市西野幌494)、定山渓グラウンド(札幌市南区定山渓569)、千歳青葉公園(千歳市泉沢868)、苫小牧市緑ケ丘公園(苫小牧市清水町3)、夕張市平和運動公園(夕張市平和1)◇参加チーム 社会人、クラブ、大学の83チーム◇競技方法 11ブロック別トーナメント戦◇観戦無料◇問い合わせ 道医薬総合研究所内、道ラグビーフットボール協会札幌支部(電)011・613・3577(土、日を除く午前9時−午後6時)
 主催 北海道新聞社、道新スポーツ、道ラグビーフットボール協会

第四十八期王位戦第二局

 ◇期日・会場 7月24日(火)、25日(水)午前9時対局開始。ホテル日航ノースランド帯広(帯広市西2南13)◇対局者 羽生善治王位、深浦康市八段。対局は非公開◇立会人 大内延介九段◇大盤解説会 25日午後4時から、同ホテル内。解説は島朗八段、聞き手は中井広恵女流六段。入場無料◇その他 道新ホームページでインターネット速報を行います◇問い合わせ 道新事業局(電)011・210・5731
 主催 北海道新聞社、日本将棋連盟
 後援 帯広市、北海道将棋連盟
 特別協力 ホテル日航ノースランド帯広
 協力 北海道将棋連盟十勝支部

上に戻る  

【2007年06月27日】

第60回東北・北海道対抗柔道大会 

 ◇期日 7月1日(日)午前9時30分開会式◇会場 道立総合体育センター・サブアリーナ(札幌市豊平区豊平5の11)◇試合方法 ▽男女各団体戦=男子20人、女子6人▽男子個人戦=両チーム選抜各8人のトーナメント戦◇観戦無料◇問い合わせ 道柔道連盟(電)011・813・8382(土、日を除く午前10時−午後4時)
 主催 北海道新聞社、北海道柔道連盟、東北柔道連盟
 主管 札幌柔道連盟

上に戻る  

【2007年06月26日】

2007タケダファミリーマラソン

 2007北海道マラソンの併催事業です。
 期日 9月9日(日)午前9時10分開会式◇コース 札幌市・真駒内公園周辺(ウオーキングは同市・中島公園フィニッシュ)◇種目・参加料 ▽10キロ、5キロ(高校生以上)=一般2千円、高校生1600円▽3キロ(中学生)、2キロ(小学生)=千円▽2キロファミリー(小学生1人と、高校生を除く18歳以上の保護者1人)=2200円。小学生1人600円、保護者1人1600円で追加出走可能▽ウオーキング(約7キロ、小学生以上)=一般300円、小中生100円▽キッズラン(30メートル走、5・6歳幼児)=100円◇定員 2500人(キッズランは400人)◇申し込み 7月31日までに道新本・支社で配布の所定の申し込み用紙か、ホームページhttp://www.runnet.jp/か(電)0570・008846、または道新プレイガイド(札幌市中央区大通西3、日・祝日休み)へ直接。応募の個人情報は本事業の運営にのみ使用します◇問い合わせ 【大会関連】道新事業局内同事務局(電)011・210・5733(午前9時30分−午後5時30分)【エントリー関連】アイ・サム内同係(電)011・622・1100(午前10時30分−午後4時)。ともに土・日・祝日休み
 主催 北海道新聞社、北海道文化放送、エフエム北海道、道新スポーツ
 協賛 武田薬品工業

関連リンク

太宰治の青春−津島修治であったころ

 作家太宰治の生誕から青年期までを青森の貴重な資料を中心に紹介します。
 ◇会期 6月30日(土)−8月22日(水)午前9時30分−午後5時(入場は同4時30分まで)。7月16日を除く月曜と7月17日は休館◇会場 北海道立文学館(札幌市中央区中島公園1)◇入場料 一般600円(480円)、高大生350円(280円)、小中生250円(200円)。カッコ内は10人以上の団体料金◇問い合わせ 同文学館(電)011・511・7655
 主催 北海道新聞社、北海道立文学館、財団法人北海道文学館

上に戻る  

【2007年06月23日】

北海道新聞創刊65周年記念「ファーブルにまなぶ」展

 フランス国立自然史博物館のアルマス・ド・ジャン=アンリ・ファーブル館所蔵の貴重な資料や標本などでファーブルの世界と昆虫研究の歴史を紹介します。
 ◇会期 7月1日(日)−9月17日(月・祝)午前9時30分−午後4時30分。祝日を除く月曜と、7月17日、8月26日は休館◇会場 北海道大学総合博物館(札幌市北区北10西8)◇入場無料◇問い合わせ 同博物館(電)011・706・2658
 主催 北海道新聞社、北海道大学、同展実行委員会ほか

上に戻る  

【2007年06月22日】

第33回道東オープンゴルフ選手権競技大会

 ◇期日 26日(火)、27日(水)午前7時スタート◇会場 帯広国際カントリークラブ(十勝管内幕別町千住427)◇出場者 道プロゴルフ会推薦のプロ61人、道ゴルフ連盟および道東クラブに所属するハンディ9.9以内のアマ71人◇競技方法 36ホールズストロークプレー◇賞 プロは賞金総額1000万円(優勝250万円)、アマは道新杯ほか◇観戦無料◇問い合わせ 帯広国際カントリークラブ(電)0155・56・3225
 主催 北海道新聞社、帯広国際カントリークラブ
 後援 道ゴルフ連盟、道プロゴルフ会

上に戻る  

【2007年06月21日】

芥川賞作家 池澤夏樹氏が講演*道政経懇来月10日に例会

 北海道政経懇話会(代表幹事・菊池育夫北海道新聞社長)は、7月10日正午から札幌パークホテル(中央区南10西3)で7月例会を開きます。芥川賞作家の池澤夏樹氏(61)が「世界の中の北海道」と題して講演します。
 池澤氏は、帯広市生まれ。ギリシャ、沖縄、フランスと生活の拠点を移しながら、小説や詩の執筆、翻訳などの創作活動を続けています。1988年に「スティル・ライフ」で芥川賞、中央公論新人賞を受賞しています。独自の文明論的視点で示唆に富む内容の作品など著書多数。
                    ◇
 北海道政経懇話会は会員制(会費・月額8000円)です。北海道新聞情報研究所(電)011・241・2471へお申し込みください。

2007日本グランプリシリーズ第5戦 第20回南部忠平記念陸上競技大会兼第11回世界陸上競技選手権大会代表選手選考競技会

 ◇期日 7月15日(日)午前10時競技開始◇会場 札幌市円山競技場(中央区宮ケ丘3)◇種目 ▽男子=百メートル、四百メートル、百十メートル障害、棒高跳び、三段跳び、砲丸投げ▽女子=百メートル、四百メートル、百メートル障害、走り幅跳び、ハンマー投げの計11種目◇前売り券 ▽スタンド席=一般1600円(当日2千円)、高校生以下800円(同千円)、未就学児無料▽芝席=一般800円(同千円)、高校生以下無料。道新各支社(北見、苫小牧は道新文化センター)・販売所、札幌・道新プレイガイドで発売中◇問い合わせ 道新事業局(電)011・210・5733(土・日を除く午前9時30分−午後5時30分)
 主催 北海道新聞社、北海道陸上競技協会、北海道体育協会、北海道文化放送、道新スポーツ
 後援 日本陸上競技連盟ほか
 協力 日本航空、全日空

上に戻る  

【2007年06月18日】

朝刊連載漫画 「ちびまる子ちゃん」 7月1日スタート

 朝刊連載漫画は、新しく7月1日から、さくらももこさんの「ちびまる子ちゃん」が始まります。漫画雑誌で誕生し、テレビでお茶の間に浸透した国民的人気漫画が、4コマ漫画になって初めて新聞に登場します。

 主人公は小学3年生の「ちびまる子ちゃん」。好奇心旺盛だけどおっちょこちょいが玉にキズ。楽チンで楽しいことが好きだけど、ちょっと昔気質で人情家。そんな庶民派ちびまる子ちゃんが、家族や親友のたまちゃん、学校の愉快な仲間たちと笑いあり、涙ありの日常を繰り広げます。ご期待ください。

<作者の言葉> 毎朝、新鮮な笑いをご家庭にお届けできるように頑張ります。皆さま、どうぞよろしくお願い致します。

さくら・ももこ 1965年、静岡市生まれ。静岡英和女学院短大卒。在学中に漫画家デビュー。86年「ちびまる子ちゃん」を少女漫画誌「りぼん」で連載開始。エッセーも著し、ミリオンセラーの「もものかんづめ」3部作など多数。東京都在住。

上に戻る  

【2007年06月16日】

劇団四季オリジナルミュージカル「ユタと不思議な仲間たち」

 いじめの問題や友情と生命の大切さを描いた三浦哲郎原作のミュージカルです。
 ◇期日・会場 ▽8月15日(水)午後6時30分、16日(木)同1時30分=札幌市教育文化会館▽17日(金)同6時30分=恵庭市民会館▽18日(土)同6時30分=旭川市民文化会館▽22日(水)同1時30分=利尻町交流促進施設「どんと」▽26日(日)同6時30分=紋別市民会館▽28日(火)同7時=大樹町生涯学習センター▽30日(木)同6時30分=新冠町レ・コード館▽9月1日(土)同6時30分=砂川市地域交流センター「ゆう」▽2日(日)同6時30分=北広島市芸術文化ホール◇問い合わせ 劇団四季(電)0120・660・442
 主催 北海道新聞社、北海道文化放送ほか

上に戻る  

【2007年06月15日】

若者たちのファッションデザインコンテスト「N1モードグランプリ」作品募集

 ◇テーマ 各自自由に設定。中学生は「私の着たい服」◇応募資格 中学生以上◇作品 B4縦形(縦36・4センチ×横25・7センチ)サイズで、未発表作品に限る◇出品料 一般1500円、学生1000円。中学生は無料◇申し込み 作品裏面に所定の応募票を張り、指定の郵便振替口座に振り込みの上、7月10日(消印有効)までに同実行委事務局(〒060・8711 道新事業局内NDC道支部(電)011・251・3862)へ。一次審査通過者はデザイン画に基づく作品を製作。二次審査(10月26日、札幌・道新ホール)で発表。中学生はデザイン画のみの審査で締め切りは8月20日◇賞 グランプリ1点(賞金20万円)、中学生・デザイン画グランプリ1点(図書券2万円)ほか
 主催 北海道新聞社、同実行委ほか

上に戻る  

【2007年06月12日】

第4回全道小学生学年別柔道大会

 ◇期日 17日(日)午前9時30分開会◇会場 千歳市開基記念総合武道館(千歳市あずさ1)◇出場選手 ▽5年生=男子145人、女子60人▽6年生=男子163人、女子64人◇試合方法 学年・性別・体重別のトーナメント戦◇観戦無料◇その他 各種目の優勝者は全国大会(8月19日、愛媛県)に道代表として出場◇問い合わせ 北海道柔道連盟(電)011・813・8382(土、日を除く午前10時−午後4時)
 主催 北海道新聞社、北海道柔道連盟
 主管 千歳柔道連盟、札幌柔道連盟

道新釧路印刷工場落成記念「画家・岸田劉生の軌跡」

 岸田劉生の代表作「麗子像」を含む油彩、水彩画など約120点を紹介します。
 ◇会期 8月4日(土)−9月9日(日)午前10時−午後8時、月曜休館◇会場 釧路市立美術館(幣舞町4)◇入場料 一般900円(700円)、高大生300円(200円)、小中生200円(100円)。カッコ内は前売りと10人以上の団体料金。前売り券は釧路市生涯学習センター、チケットぴあ、ローソンチケットなどで発売中◇問い合わせ 同美術館(電)0154・42・6116
 主催 北海道新聞社、釧路市立美術館ほか

道新ぶんぶん号で日本新聞協会技術委員会賞を受賞

 第13回日本新聞協会技術委員会賞に「道新ぶんぶん号による号外の発行」が選ばれました。7月13日に表彰式が行われます。
 
 同賞は、新聞協会が年4回発行する技術系専門誌「新聞技術」に昨年6月から今年3月までに発表されたリポートの中から選ばれ、今回は10件が受賞しました。
 
 「道新ぶんぶん号による号外の発行」は、同誌196号(2006年6月)が「号外の多様化と発行体制」のテーマで特集した際、北海道新聞社経営企画室の井村浩也(現在は制作局開発部所属)が発表しました。

 ぶんぶん号は、北海道新聞社の多目的取材・宣伝車として2004年8月に誕生しました。小型バスを改造した車内には自家発電機、カラープリンター、モノクロ印刷機などを搭載し、@編集号外の発行ANIE(Newspaper in Education:教育に新聞を)活動の支援B主催事業の宣伝やイベントなどの記念新聞の発行C被災地での取材指揮や生活情報の発行−を主な目的とします。

 誕生間もない、04年10月に起きた新潟県中越地震では、新潟日報社の要請を受けて現地入りし、避難所を巡りながら生活情報や激励メッセージを掲載した「ここだけ新聞」を発行しました。ぶんぶん号は、電気や電話がとまった被災地でも単独で活動でき、その成果は他紙からも注目されて現在は同様の号外車が全国10紙に採用されています。

 井村は、ぶんぶん号の製作から携わり、新潟にも派遣チーム(7人)の一員として出向きました。受賞リポートは、ぶんぶん号の性能や活動内容、発行体制などをまとめました。北海道新聞社が同賞を受賞するのは、2年ぶり9回目です。

 道新ぶんぶん号や受賞リポートについては、ホームページhttp://kk.hokkaido-np.co.jp/bunbun/をご覧ください。

関連リンク

上に戻る  

【2007年06月09日】

第25回北海道小学生陸上競技大会

 ◇期日 16日(土)午後1時30分、17日(日)午前9時競技開始◇会場 旭川市花咲スポーツ公園陸上競技場(花咲町4)◇出場者 地区予選を通過した小学4年から6年の男女◇競技種目 百メートル、走り幅跳びなど合計42種目◇観戦無料◇問い合わせ 道陸上競技協会(電)011・520・7801
 主催 北海道新聞社、道新スポーツ、道陸上競技協会
 後援 文部科学省、道教委、旭川市、同市教委ほか
 主管 道北陸上競技協会

上に戻る  

【2007年06月08日】

「野田弘志展−写実の彼方(かなた)に」

 現代日本の具象画壇を代表する野田弘志氏の初期の静物画から近年の人物画まで代表作約90点を展示します。
 ◇会期 6月12日(火)−7月14日(土)午前9時30分−午後5時(7月中の金曜日は同7時30分)、入場は閉館30分前まで。月曜休館◇会場 北海道立近代美術館(札幌市中央区北1西17)◇入場料 一般千円(800円)、高大生600円(500円)、小中生400円(300円)。カッコ内は10人以上の団体料金◇問い合わせ 道立近代美術館(電)011・644・6881
 主催 北海道新聞社、道立近代美術館

上に戻る  

【2007年06月07日】

北海道青少年国際交流(IYE)プログラム参加者募集

 米国、ドイツ、中国など海外9カ国の青少年と共同活動を通して交流を深める道内中学生を募集します。
 ◇日程 8月1日(水)道青少年会館(札幌市南区真駒内柏丘7)集合。4日まで同館泊◇内容 異文化体験プログラム、共同制作など◇募集人数 45人(応募多数の場合は抽選)◇参加料 1万5千円(宿泊・食費などを含む)◇申し込み 往復はがきに住所、氏名(ふりがな)、学校名、学年、性別、電話番号、保護者名を記入し、29日必着で〒060・0001 札幌市中央区北1西6JTB法人営業札幌支店「IYE」係(電)011・231・6677へ。取得した個人情報は本事業運営以外に使用しません。
 主催 同実行委(北海道新聞社、北海道、北海道文化放送ほか)
 特別協賛 北海道コカ・コーラボトリング
 協賛 北海道中央バス、ラルズ

上に戻る  

【2007年06月06日】

2007函館ハーフマラソン

 ◇期日 9月30日(日)午前10時スタート(雨天決行)◇コース 函館市千代台公園陸上競技場発着、日本陸連公認ハーフマラソンコース◇定員 1600人(先着順)◇参加資格 2時間20分以内で完走できる18歳以上の男女◇参加料 3500円◇申し込み 所定の用紙に参加料を添えて、最寄りの郵便局へ。用紙は函館市教委、北海道新聞本・支社、函館市各支所、道内各市町村教委などで配布。定員になり次第、締め切り。◇問い合わせ 函館市教委スポーツ振興課内、同大会事務局(電)0138・21・3576へ
 主催 同大会実行委、北海道新聞社、道南陸上競技協会、函館市、同市教委
 後援 北海道陸上競技協会、北海道ほか

第5回道新マイブック大賞

 北海道新聞社は「第5回道新マイブック大賞」を次の要領で実施します。自費出版の普及を目指して創設した同賞は、道新マイブックとして刊行された自分史やエッセー、小説、紀行集などを対象に選考します。第4回は今年2月に行われ、大賞1点、佳作2点を選び、表彰しました。
 ◇対象 道新マイブックとして今年1月から12月までの1年間に刊行された自費出版物
 ◇賞 ▽大賞(賞状と賞金10万円)▽佳作(賞状と賞金5万円)
 ◇選考委員 作家小檜山博氏、同寺田文恵氏、本社出版局長
 ◇発表 2008年2月、北海道新聞紙上
 ◇問い合わせ先 本社出版局編集グループ(電)011・210・1118北海道新聞社

上に戻る  

【2007年06月05日】

第98期決算取締役会で取締役・監査役人事を内定

 北海道新聞社は4日、第98期決算取締役会を開き、2007年3月期決算(単独)を承認するとともに取締役・監査役人事を内定しました。25日の株主総会と取締役会で決定します。グループ各社の役員人事も固めました。
 07年3月期決算は、新聞売り上げ、広告売り上げとも前期を下回り、売上高639億9400万円(前期比2・8%減)、経常利益38億3500万円(同26・9%減)、純利益17億8200万円(同36・5%減)となりました。
 取締役人事では、渡辺藤男専務、池田清志常務が退任し、新蔵博雅常務が専務に、島影均販売局長と村田正敏広告局長が取締役から常務に、それぞれ昇格します。

 新しい役員体制は次の通りです(カッコ内は前職)。


▽社長  菊池育夫
▽専務=総括、管理、連結経営、コンプライアンス担当、経営計画委員会委員長
(常務=管理、連結経営担当)新蔵博雅
▽常務=編集、制作、メディア担当
(常務=編集局長)新田 博
▽常務=販売局長、出版担当(取締役=販売局長)島影 均
▽常務=広告局長、事業担当(取締役=広告局長)村田正敏
▽取締役=経営企画室長、経営計画、法務、広報、調達、グループ会社担当
  岡田 実
▽取締役=財務管理室長(論説主幹)江尻 司
▽取締役=メディア局長 冨高勇雄
▽取締役=総務局長、人事・労務担当本間至能富
▽取締役=編集局長(編集局総務)須賀信昭
▽取締役=制作局長、システム担当伊庭野卓史
▽取締役=事業局長 喜多義憲
▽常勤監査役  
(取締役=財務管理室長、財務担当)竹内修一
▽監査役 山崎 駿=公認会計士
▽監査役 田口了敏=弁護士
▽退任 専務渡辺藤男、常務池田清志、常勤監査役腰塚清一

 北海道新聞社人事(6月25日)
▽論説主幹(旭川支社長)三好則男▽旭川支社長(総務局次長)奥田俊彦▽釧路支社長(広告局次長兼管理制作本部長)松岡祥昭▽小樽支社長兼営業部長(販売局次長兼200万部推進委員会事務局次長)中塚敏明▽経営企画室付=道新文化事業社出向(広告局戦略担当局長)矢萩竹美▽経営企画室付(釧路支社長)山谷賢量=北海道文化放送監査役就任予定▽経営企画室付=北日本広告社出向(小樽支社長兼営業部長)吉田久幸
 
道新グループ各社役員人事(6月25日、北日本広告社は同26日)
 ◇道新サービスセンター
▽社長(北海道新聞社常務)池田清志▽取締役(北海道新聞社函館支社広告部長)長井秀明▽監査役 北海道新聞社監査役竹内修一▽退任 広川一彦、北里和彦、腰塚清一
 ◇道新観光
▽取締役 北海道新聞社販売局次長兼担当部長川西稔▽取締役 道新サービスセンター社長池田清志▽監査役 北海道新聞社取締役江尻司▽退任 狩野隆、広川一彦、竹内修一
 ◇道新オフセット
▽取締役=業務本部長(業務本部担当部長)坂本誠次▽監査役 北海道新聞社監査役竹内修一▽退任 工藤雅、斎藤輝司、腰塚清一
 ◇道新音更印刷
▽監査役 北海道新聞社監査役竹内修一▽退任 腰塚清一
 ◇道新旭川印刷
▽監査役 北海道新聞社監査役竹内修一▽退任 腰塚清一
 ◇道新札幌印刷
▽社長 北海道新聞社取締役伊庭野卓史▽監査役 北海道新聞社監査役竹内修一▽退任 池田清志、腰塚清一
 ◇道新函館印刷
▽取締役 道新札幌印刷常務菱岡勝▽監査役 北海道新聞社監査役竹内修一▽退任 腰塚清一
 ◇道新釧路印刷
▽監査役 北海道新聞社監査役竹内修一▽退任 腰塚清一
 ◇道新文化事業社
▽社長(北海道新聞社広告局戦略担当局長)矢萩竹美▽取締役(社長)北海道新聞社取締役喜多義憲▽取締役 道新サービスセンター社長池田清志▽監査役 北海道新聞社取締役江尻司▽退任 田村勝男、広川一彦、竹内修一
 ◇道新アクティ
▽監査役 北海道新聞社監査役竹内修一▽退任 腰塚清一
 ◇道新スポーツ
▽社長(常務=編集本部長)浜剛▽常務=編集本部長(北海道新聞社編集局次長兼編集本部長)千葉譲▽監査役 北海道新聞社監査役竹内修一▽退任 鎌形敏雄、腰塚清一
 ◇道新文化センター
▽監査役 北海道新聞社取締役江尻司▽退任 竹内修一
 ◇道新販売センター
▽専務(北海道新聞社販売局次長兼担当部長)小川直樹▽監査役 北海道新聞社取締役江尻司▽退任 佐川健次、竹内修一
 ◇道新プロセス
▽監査役 北海道新聞社取締役江尻司▽退任 竹内修一
 ◇アド・プロセス
▽取締役 旭川プロセス社長中川進幸▽監査役 北海道新聞社経営企画室企画委員五十嵐一雄▽退任 桑原豊
 ◇旭川プロセス
▽監査役 北海道新聞社経営企画室企画委員五十嵐一雄▽退任 桑原豊
 ◇釧路プロセス
▽取締役 旭川プロセス社長中川進幸▽監査役 北海道新聞社経営企画室企画委員五十嵐一雄▽退任 桑原豊
 ◇道新メディック
▽監査役 北海道新聞社取締役江尻司▽退任 竹内修一
 ◇北海道新聞情報研究所
▽取締役 北海道新聞社取締役須賀信昭▽監査役 北海道新聞社取締役江尻司▽退任 新田博、竹内修一
 ◇北日本広告社
▽社長(専務)豊島知雄▽常務(北海道新聞社小樽支社長兼営業部長)吉田久幸▽取締役(北海道新聞社広告局営業本部担当部長)永井和規▽取締役 道新サービスセンター社長池田清志▽取締役(会長)阿部昌雄▽退任 田村泰章、田中哲男、広川一彦

北海道新聞社杯第21回パークゴルフ北海道オープン参加者募集

 ◇期日 7月22日(日)午前9時競技開始◇会場 白老パークゴルフクラブ(胆振管内白老町石山1)◇種目 一般の部(中学生以上)、シニアの部(大会当日70歳以上)。いずれも36ホールストロークプレー◇定員 320人(先着順)◇参加料 2500円(プレー代、保険料、昼食代含む)◇申し込み・問い合わせ 郵便番号、住所、氏名(ふりがな)、性別、年齢、電話番号、種目を記入し(書式不問)、参加料を添えて25日必着で、〒059・0921 白老町石山1 同クラブ((電)0144・82・5566、午前9時−午後6時30分)へ。現金書留または持参◇その他 申し込みの個人情報は本事業の運営にのみ使用します
 主催 北海道新聞社、道新スポーツ、国際パークゴルフ協会

上に戻る  

【2007年06月03日】

モディリアーニと妻ジャンヌの物語展

 哀愁を帯びた肖像画で知られるエコール・ド・パリの画家モディリアーニと画家でもあった妻ジャンヌの作品や写真など約200点を展示します。
 ◇会期 9日(土)−8月5日(日)午前9時45分−午後5時30分(入場は同5時まで)◇会場 札幌芸術の森美術館(南区芸術の森2)◇入場料 一般1200円(千円)、高大生600円(500円)、小中生300円(200円)。カッコ内は20人以上の団体料金◇問い合わせ 同美術館(電)011・591・0090
 主催 北海道新聞社、札幌芸術の森美術館、北海道放送、札幌市芸術文化財団

上に戻る  

【2007年06月01日】

チームナックス「ゴースト」

 チームナックスの佐藤重幸脚本による奇想天外なコメディ劇です。   
 ◇期日・開演 ▽8月25日(土)、26日(日)=午後1時、同6時▽28日(火)、30日(木)=同7時▽29日(水)=同2時、同7時。27日休演。開場は開演30分前◇会場 道新ホール(札幌市中央区大通西3)◇入場料 5250円(全席指定)。ローソンチケットで9日(土)発売。未就学児入場不可◇問い合わせ オフィスキュー(電)011・219・0939
 主催 北海道新聞社

上に戻る  

<<2007年07月 | 2007年05月>>