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北海道新聞社からのお知らせ

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【2008年11月30日】

日曜版が変わります

北海道新聞の日曜版「日曜ナビ」が12月7日から変わります。1週間分のテレビ番組表を入れるなど、これまで以上に充実した内容となります。
 1、2面は編集委員が全国の名所を訪ねる「旅」に加え、2面では道内の温泉も紹介します。3面は芸能、スポーツなど著名な方々のインタビュー記事のほか、1週間のテレビ番組から、曜日ごとに注目の番組を掲載。さらに、4、5面は週間テレビ番組表のコーナーです。
 6面はグルメ記事「味彩ファイル」などを中心に、北海道新聞の海外駐在記者が執筆する「世界の街角グルメ」、囲碁将棋、クイズを盛り込みます。7面は「おふたいむ」の人気コーナーだった「プレゼント」や読者のみなさんの投稿による「おしゃべりルーム」、「おすすめ便利グッズ」などです。
 一段と充実する、新たな日曜版をお楽しみください。

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【2008年11月28日】

日曜ナビが変わります

 北海道新聞社は12月7日にお届けする日曜版「日曜ナビ」から、内容を一部改めます。
 新たな日曜ナビは、11月27日が最後となった、夕刊別刷り「おふたいむ」から、温泉、グルメ、週間テレビ番組表、プレゼントの人気コーナーを移し、一段と充実したものとします。
 週間テレビ番組は2ページに一週間分の番組を掲載するもので、そのほかに、曜日別の注目の番組、芸能人や文化人など著名な方々のインタビュー記事も一面を使って紹介します。
 読んで楽しく、役にも立つ、新たな日曜ナビにご期待ください。
 北海道新聞社

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【2008年11月27日】

夕刊別刷り「おふたいむ」ご愛読ありがとうございました

 夕刊別刷りの週末情報特集「おふたいむ」は27日が最後となります。週間のテレビ番組表などの人気コーナーは今後、12月7日から始まる新たな日曜版「日曜ナビ」に統合します。
 「おふたいむ」は1990年10月からの発行で、週間のテレビ番組表やイベント情報などを紹介してきました。今回の統合は、テレビ番組表、グルメ、温泉、プレゼントの人気コーナーを日曜版に移すことで、より多くの方に楽しんでいただくのが趣旨です。
 「おふたいむ」の長年のご愛読ありがとうございます。
 北海道新聞社

第28回道新杯全道小学生卓球大会

 ◇期日 2009年2月8日(日)午前9時開会式◇会場 道立総合体育センター「きたえーる」(札幌市豊平区豊平5の11)◇参加資格・種目 傷害保険に加入している小学3−6年で各学年男女別個人トーナメント戦(1−2年生は3年生の部に出場可)。保護者または成人が引率すること◇定員 400人(先着順)◇申し込み 道新本・支社、道卓球連盟各支部で配布の所定用紙に必要事項を記入し、参加料900円を添え、直接または現金書留で最寄りの同連盟支部へ。1月6日必着◇問い合わせ 同連盟(電)011・823・2651(土、日、月、祝日と12月27日−1月5日までを除く午前10時−午後5時)◇その他 申込者の個人情報は本大会の業務以外に使用しません
 主催 北海道新聞社、道新スポーツ、北海道卓球連盟

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【2008年11月21日】

写真集「ファイターズグラフ2008」11月22日発売

 北海道新聞社は22日、公式写真集「ファイターズ2008オフィシャルグラフィックス」を出版します。北海道日本ハムファイターズの2008年のレギュラーシーズン全144試合、クライマックスシリーズ全7試合を完全収録した保存版です。
 ダルビッシュ有、稲葉篤紀、田中賢介、森本稀哲らファイターズ選手たちの迫力あふれるグラビア写真が満載の一冊です。
▽A4判、160ページ・オールカラー▽定価1、200円(税込み)
 道内の書店、キヨスク、道新販売所で販売します。問い合わせは北海道新聞出版局(電)011・210・5744へ。

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【2008年11月19日】

政治アナリスト*伊藤惇夫氏が講演*道政経懇 12月10日に例会

 北海道政経懇話会(代表幹事・菊池育夫北海道新聞社長)は、12月10日正午からノボテル札幌(中央区南10西6)で12月例会を開きます。元民主党事務局長で政治アナリストの伊藤惇夫氏(60)が「『乱世』に突入した日本政治−その先に何が見えるのか」と題して講演します。
 自民党本部事務局に約20年間勤務したあと新進党へ。その後、太陽党、民政党、民主党で事務局長を務めました。2001年の退任後は永田町での経験をもとに政治の舞台裏を解説する評論家として活躍。明治学院大や日大で非常勤講師も務めています。「政党崩壊−永田町の失われた十年」(新潮新書)など著書多数。学習院大卒、神奈川県出身。
                   ◇
 北海道政経懇話会は会員制(会費・月額8000円)です。北海道新聞情報研究所((電)011・241・2470)へお申し込みください。

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【2008年11月18日】

北海道二期会オペラ公演「ラ・ボエーム」

 ◇期日・開演時間 2009年2月15日(日)午後3時開演◇会場 札幌コンサートホールキタラ(中央区中島公園1)◇指揮 末広誠◇演出 三浦安浩◇出演 平野則子ほか◇入場料(全席指定) S席1万円、A席8千円、B席6千円、C席4千円。入場券は札幌・道新プレイガイド、キタラチケットセンターほかで発売中◇問い合わせ 道二期会事務局(電)011・737・9949
 主催 北海道新聞社、北海道二期会

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【2008年11月17日】

トヨタ・マスター・プレイヤーズ、ウィーン

 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の首席メンバーなどの特別編成による公演です。
 ◇期日 2009年4月8日(水)午後7時開演◇会場 札幌コンサートホール・キタラ(中央区中島公園1)◇出演 トヨタ・マスター・プレイヤーズ、ウィーン(管弦楽)、ペーター・シュミードル(クラリネット)ほか◇曲目 ウェーバー=クラリネット協奏曲第2番変ホ長調、ベートーベン=交響曲第1番ハ長調ほか◇入場料(全席指定) S席5500円、A席4500円、B席3千円。入場券は29日から道新プレイガイドほかで発売◇問い合わせ 道新文化事業社(電)011・241・5161(土・日、祝日を除く午前9時30分−午後5時30分)
 主催 北海道新聞社、トヨタ自動車

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【2008年11月11日】

おふたいむを日曜版と統合

 北海道新聞社は毎週木曜日発行の夕刊別刷りの週末情報特集「おふたいむ」を、十一月二十七日を最終号とし、一部を十二月七日から始まる新たな日曜版(朝刊)と統合します。
 「おふたいむ」は一九九〇年十月から発行し、グルメや温泉、イベントなどを紹介してきました。週間のテレビ番組表なども好評でした。今回の統合は、人気のコーナーを、毎週日曜日にお届けしている日曜版に移すことで、より多くの読者に楽しんでいただこうとの趣旨です。
 新たな日曜版に移るのは、週間のテレビ番組表、グルメ、温泉、プレゼントの各コーナーです。
 「おふたいむ」の長年のご愛読、ありがとうございました。
 北海道新聞社

札幌オリンピック記念第32回真駒内選抜スピードスケート競技会

 スピードスケートワールドカップ、ユニバーシアード冬季大会の派遣選手選考会を兼ねるほか、北海道中学生選抜競技大会も同時開催します。
 ◇期日・種目 ▽29日(土)午前9時競技開始=男女五百メートル、同千五百メートル、同三千メートル、男子五千メートル▽同30日(日)同=男女千メートル、女子五千メートル、男子一万メートル◇会場 真駒内セキスイハイムスタジアム(札幌市南区真駒内公園3)◇観戦無料◇問い合わせ 道スケート連盟(電)011・833・0701(火−金、午前10時−午後5時)
 主催 北海道新聞社、日本スケート連盟
 主管 北海道スケート連盟

「第27回学生写真道展」作品募集

 ◇応募資格 道内在住の高校生、大学生など◇規格 題材は自由でサイズは四つ切り、ワイド四つ、A4の単写真のみ。出品料無料◇賞 道知事賞、道写協賞、道新賞、道教育長賞各1点ほか◇申し込み・問い合わせ 2009年2月13日必着で〒060・8711 道新文化事業社「学生写真道展」係(電)011・210・5735(午前9時30分−午後5時30分、土、日、祝日を除く)へ。詳細は応募要項を参照。要項は道新文化事業社、道新本・支社で配布中。郵送希望は80円切手を張った返信用封筒を添え同係へ◇作品展 2009年3月19−24日、道新ぎゃらりー(札幌市中央区大通西3)。以後、道内各地を巡回
 主催 北海道新聞社、北海道写真協会

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【2008年11月08日】

「第29回絵と文による冬休み読書大賞」作品募集

 ◇対象図書 「北海道冬休み推せん図書」と「北海道青少年のための200冊の本」◇部門 《1》絵と文=四つ切り画用紙の絵と400字詰め原稿用紙(小学生1枚、中・高生2枚以内)の文《2》読書感想絵ハガキ=郵便ハガキか同サイズの画用紙に絵と文(小学生50−100字、中・高生100−200字)◇ 応募方法・問い合わせ 道新本・支社にある応募票を張り、2009年1月30日必着で〒060・8711 道新事業局「絵と文」係(電)011・210・5732へ。作品の版権は主催者に属します
 主催 北海道新聞社、北海道学校図書館協会
 協賛 あかね書房、岩崎書店、偕成社、学習研究社、金の星社、くもん出版、小峰書店、汐文社、PHP研究所、ポプラ社、理論社

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【2008年11月07日】

「第56回写真道展」作品募集

 ◇部門 ▽第1部=自由▽第2部=観光・産業▽第3部=ネイチャーフォト◇規格 四つ切りプリント、単写真のみ◇出品料 一般5千円、道写協会員3千円 ◇賞 大賞、文部科学大臣賞ほか◇申し込み・問い合わせ 2009年2月13日必着で〒060・8711 道新文化事業社「写真道展」係(電)011・210・5735(午前9時30分−午後5時30分、土、日、祝日を除く)へ。詳細は応募要項を参照。要項は道新文化事業社、道新本・支社で配布中。郵送希望は80円切手を張った返信用封筒を添え同係へ◇展覧会 2009年5月15日−27日、富士フイルムフォトサロン(札幌市中央区北3西3)。以後、道内各地を巡回
 主催 北海道新聞社、北海道写真協会

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【2008年11月06日】

第23回北海道新聞短歌賞・俳句賞

 「第23回北海道新聞短歌賞・俳句賞」は、選考の結果、受賞作が次の通り決まりました。選考委員は時田則雄、松川洋子、山名康郎(以上短歌賞)、木村敏男、杉野一博、松倉ゆずる、依田明倫(以上俳句賞)の7氏。贈呈式は25日午後6時から札幌グランドホテルで行います。
 <短歌賞>
☆受賞作(正賞・ブロンズレリーフ、副賞50万円)
 歌集「神の親指」(砂子屋書房)
 日下淳(くさかじゅん)氏(47)=本名・酒井淳子、札幌市、会社員、「未来短歌会」会員
☆佳作(記念品、副賞15万円)
 歌集「十尋(とひろ)の翼」(自費出版)
 柏田末子氏(69)=江別市、「辛夷(こぶし)」会員
 <俳句賞>
☆受賞作(正賞・ブロンズレリーフ、副賞50万円)
 句集「青韻(せいいん)」(ふらんす堂)
 久保田哲子氏(60)=札幌市、「百鳥」同人
(受賞者の横顔、選評は14日朝刊に掲載します)
 北海道新聞社

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【2008年11月05日】

第42回北海道新聞文学賞

「第42回北海道新聞文学賞」は選考の結果、創作・評論部門、詩部門の受賞作が次の通り決まりました。選考委員は創作・評論部門が加藤幸子、川村湊、李恢成、渡辺淳一の各氏、詩部門が笠井嗣夫、工藤正廣、藤井貞和の各氏。贈呈式は25日午後6時から札幌グランドホテルで行います。
〈創作・評論部門〉
☆受賞作(正賞・ブロンズレリーフ、副賞・100万円)
 小説「焚(た)き火端会議」(未発表作)
 窪田貴(たかし)氏(21)=本名・米谷広貴、釧路市、無職
☆佳作(記念品、副賞・20万円)
 小説「尼港奇譚(にこうきたん)、あるいはコンスタンチン・フョードルビッチの肖像」(未発表作)
 井澗(いたに)裕氏(37)=札幌市、専門学校講師
〈詩部門〉
☆受賞作(正賞・ブロンズレリーフ、副賞・50万円)
 詩集「星に聴く」(書肆(しょし)山田)
 金石稔氏(61)=北見市、無職
(受賞者の横顔、選評などは13日朝刊に掲載します)
 北海道新聞社

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【2008年11月03日】

絵本ワールド2008

 ◇会期 22日(土)、23日(日)午前10時−午後5時◇会場 サッポロファクトリー(札幌市中央区北2東4)◇内容 ▽絵本の読み聞かせ▽腹話術と人形劇▽絵本作家・田中清代さんのトークショー(23日のみ)▽岸田典大・絵本パフォーマンスほか◇入場無料◇問い合わせ 同事務局(電)011・251・6560(土・日を除く午前9時30分−午後6時)
 主催 北海道新聞社、エフエム北海道
 協賛 岩崎書店、くもん出版、福音館書店、東宝、日能研

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