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北海道新聞社からのお知らせ

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【2014年04月30日】

第46回道新杯全道民謡決勝大会

 ◇期日 6月15日(日)午前10時開演◇会場 道新ホール(札幌市中央区大通西3)◇部門 《1》全国民謡《2》江差追分《3》北海道民謡◇出場者 全道14地区の各代表者◇入場料 全席自由2300円。前売り券は札幌・道新、大丸(大丸藤井内)各プレイガイドで発売中◇問い合わせ 新札幌地区民謡連合会(電)011・772・1122
 主催 北海道新聞社、北海道民謡連盟
 主管 新札幌地区民謡連合会

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【2014年04月29日】

第50回全道高等学校将棋選手権大会

 ◇期日 5月22日(木)、23日(金)◇会場 大江本家(北見市留辺蘂町温根湯温泉)◇競技方法 男女別個人・団体(3人)戦。団体戦と個人戦の選手は兼ねられません◇参加無料◇その他 団体優勝校、個人戦優勝、準優勝者は7月27日から茨城県で開かれる全国高校総合文化祭の出場権を得ます◇申し込み 5月8日までに北見北斗高校(電)0157・24・3195(土・日、祝日を除く午前9時から午後5時まで)
 主催 道高等学校文化連盟、北海道新聞社
 後援 道教育委員会、道将棋連盟

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【2014年04月26日】

第69回春の院展

 北海道出身の福井爽人さんや菊川三織子さんなど、日本美術院同人の作品32点と公募入選作合わせて145点の日本画を展示します。
 ◇会期 5月7日(水)〜12日(月)午前10時〜午後7時(最終日は同6時)。入場は閉場30分前まで◇会場 札幌三越本館10階催事場(中央区南1西3)◇入場料 高校生以上700円。中学生以下無料◇問い合わせ 札幌三越(電)011・271・3311
 主催 日本美術院、北海道新聞社

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【2014年04月25日】

地域げんき大賞 初の受賞者決定

 北海道新聞社が本年度創設した「道新 地域げんき大賞」の受賞者・団体が24日決まった。道内11の地域ごとに1個人または団体を選定し、それぞれに記念の盾と副賞20万円を贈る。
 「地域げんき大賞」は、地域に根ざし、次世代の担い手として社会に貢献している個人・団体を顕彰する。受賞者・団体は次の通り。(個人名は敬称略)
▽札幌市 北海道の楽しい100人
▽札幌近郊 ルーキーズカンパニー(会長・中岡康隆)
▽空知圏 ゆきものがかり(会長・山田昌希)
▽小樽 小樽運河クリーンプロジェクト
▽室蘭 NPO法人モモンガくらぶ(理事長・松原條一)
▽苫小牧 藤沢レオ(金属工芸・彫刻家)
▽函館 函館圏フリースクールすまいる(代表・庄司証)
▽旭川 NPO法人森の生活(代表・麻生翼)
▽北見 これぞ小清水!実行委員会(代表・中村俊之)
▽釧路 釧路夕焼け倶楽部(代表・芳賀久典)
▽帯広 井口芙美子(「いただきますカンパニー」代表)
=地域ごとの受賞者・団体の詳報は本日の各地方版に掲載しています。

第55回北海道書道展作品解説会

 ◇会場 札幌市民ギャラリー(中央区南2東6)◇内容 漢字多字数、漢字少字数、かな、近代詩文、墨象、篆刻(てんこく)・刻字の部門別に北海道書道展会員が公募入賞・入選作品を解説する。参加には展覧会入場券(500円、高校生以下無料)が必要◇期日・解説者 ▽5月3日(土)午前11時=奥村素紅氏、山田起雲氏、草薙正子氏、杉山歌子氏、在間實氏、上山天遂氏▽4日(日)午前11時=長谷川北邦氏、野中竹峰氏、鈴木竹華氏、高橋海堂氏、島田青丘氏、小泉和雄氏▽同午後1時=鈴木紅舟氏、奥家秀岳氏、菅原京子氏、渡邊抱雲氏、佐々木信象氏、越坂久雄氏◇問い合わせ 道新文化事業社(電)011・210・5735(土・日、祝日を除く午前9時30分〜午後5時30分)
 主催 北海道新聞社

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【2014年04月24日】

どうしん電子版 6月スタート

 北海道新聞社は6月、読者向けの新たなサービスとして、「どうしん電子版」を始めます。インターネット上に読者対象のニュースサイトを開設、パソコン、スマートフォン、タブレットで紙面に掲載された記事、最新ニュースなどが読めます。ご期待ください。
■手軽にすばやく
 北海道新聞を定期購読している方は、お支払いいただいている購読料だけで利用できます。お手持ちの電子端末を使って外出先でニュースを確認したり、現在の「どうしんウェブ」では公開していない連載やルポなども読んだりできます。ニュース速報やプロ野球、サッカーJリーグの経過や結果なども電子メールでお知らせします。
■多彩な地方版も
 地域の話題や情報を詳しく伝える各地の朝刊地方版を紙面と同じイメージで公開します。生まれ故郷など、これまで紙面で読めなかった地域のニュースや出来事を読むことができます。
■家族でそれぞれ
 家族会員制度を設けます。「どうしん電子版」を利用するには、所定の登録手続きで発行される会員IDが必要ですが、購読者の方と同居の家族合わせて4人まで会員登録できます。
                  ◇
 「どうしん電子版」の会員登録は、6月のサービス開始後からとなります。開始日時はあらためてお知らせします。お問い合わせは、電子メディア局(電)011・210・5504へ。「どうしんウェブ」でも紹介しています。

水野美術館所蔵「日本画の巨匠たち」展

 横山大観や上村松園、平山郁夫など近代日本画壇を代表する画家の作品約60点を紹介する展覧会を函館と旭川で開催します。
 ◇函館展 ▽会期=7月4日(金)〜8月24日(日)。7月21日を除く月曜日と7月22日は休館▽会場=道立函館美術館(五稜郭町37、(電)0138・56・6311)◇旭川展 ▽会期=8月30日(土)〜10月19日(日)。9月15日、10月13日を除く月曜日、9月16日、10月14日は休館▽会場=道立旭川美術館(常磐公園、(電)0166・25・2577)◇開場時間 午前9時30分〜午後5時(入場は閉館30分前まで)◇入場料 一般1100円(900円)、高大生600円(400円)、中学生300円(200円)。かっこ内は前売りと10人以上の団体料金。小学生以下無料(保護者同伴)。函館展の前売り券は道新各支社(北見・苫小牧は道新文化センター)、札幌道新プレイガイドなどで発売中。旭川展の前売り券は6月25日から発売
 主催 北海道新聞社、道立函館美術館、道立旭川美術館、同展実行委員会

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【2014年04月23日】

内閣官房参与 平田竹男氏が講演*道政経懇話会5月12日に例会

 北海道政経懇話会(代表幹事・村田正敏北海道新聞社長)は、5月12日正午から札幌パークホテル(中央区南10西3)で5月例会を開きます。内閣官房参与で2020年オリンピック・パラリンピック東京大会推進室長の平田竹男氏(54)が「2020年東京オリンピック・パラリンピックを考える」と題して講演します。
 1982年に通商産業省(現経済産業省)に入省し、産業政策局サービス産業室室長補佐、在ブラジル日本大使館1等書記官、資源エネルギー庁石油天然ガス課長などを歴任。02年に日本サッカー協会専務理事に転じ、現在は早大大学院スポーツ科学研究科教授を務めています。13年8月に内閣官房参与に、10月にオリンピック・パラリンピック東京大会推進室長に就任しました。大阪府生まれ。
                  ◇
 北海道政経懇話会は会員制(会費・月額8千円)です。北海道新聞情報サービス(電)011・241・2470へお申し込みください。

花フェスタ2014

 <旭川会場>
 ◇会期 6月11日(水)〜15日(日)午前9時(初日は同10時)〜午後5時◇会場 旭川大雪アリーナ(旭川市神楽4の7)◇内容 花市場、花のミニ講座、フラワーステージなど
 <札幌会場>
 ◇会期 6月21日(土)〜29日(日)午前10時〜午後6時(最終日は同5時)◇会場 札幌・大通公園西4〜7丁目◇内容 北海道農業高校生ガーデニングコンテスト、北海道蘭大賞、花市場など
 ◇問い合わせ 旭川推進室(電)0166・24・5285。札幌事務局(電)011・863・5550
 主催 花フェスタ旭川実行委員会、同札幌実行委員会、北海道新聞社

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【2014年04月11日】

「第82回北海道音楽大行進」参加団体募集

 ◇期日 6月7日(土)正午開会式◇コース 旭川市・8条通―永隆橋通―1条通10丁目◇参加対象 鼓隊、吹奏楽団体、バトントワラー、カラーガードなど。幼児、一般(小学生以上)の2部構成◇申し込み・問い合わせ 旭川観光コンベンション協会((電)0166・23・0090)。24日締め切り(必着)
 主催 北海道音楽大行進実行委員会(旭川市、旭川市教委、旭川音楽振興会、旭川地区吹奏楽連盟、旭川地区小学校スクールバンド連盟、北海道新聞旭川支社ほか)
 共催 北海道文化財団

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【2014年04月10日】

第25期女流王位戦第2局

 ◇期日 5月14日(水)午前9時対局開始◇会場 十勝川温泉観月苑(音更町十勝川温泉南14)◇対局者 甲斐智美女流王位、清水市代女流六段=同左=。対局は非公開◇立会人 野月浩貴七段◇大盤解説会 14日午後3時、同ホテル1階「チーク」。解説は野月七段、聞き手は久津知子女流初段。入場無料。定員200人(先着順)◇その他 道新ホームページで速報を行います◇問い合わせ 道新事業センター(電)011・210・5731(土・日、祝日を除く午前9時30分から午後5時30分まで)
 主催 北海道新聞社、日本将棋連盟、日本女子プロ将棋協会
 後援 北海道将棋連盟
 特別協力 十勝川温泉観月苑

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【2014年04月09日】

徳川美術館展 尾張徳川家の至宝

尾張徳川家ゆかりの武具、茶の湯や能の道具、書画など約230点を紹介します。国宝の「源氏物語絵巻」(期間限定)と「初音の調度」も特別公開します。
 ◇会期 7月5日(土)〜8月24日(日)午前9時30分〜午後5時。入場は閉館30分前まで。祝日を除く月曜日と7月22日休館◇会場 道立近代美術館(札幌市中央区北1西17(電)011・644・6882)◇入場料 一般1300円(1100円)、高大生700円(600円)、中学生500円(400円)。かっこ内は前売りと10人以上の団体料金。小学生以下無料(保護者同伴)。前売り券は札幌・道新プレイガイドなどで発売中◇その他 会期中に一部の作品を展示替えします◇ホームページ http://event.hokkaido-np.co.jp/tokugawa
 主催 北海道新聞社、北海道立近代美術館、テレビ北海道、徳川美術館

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【2014年04月08日】

写真甲子園2014 作品募集

 ◇応募資格 全国の高校写真部やサークルなど。1校1チーム=生徒3人と顧問教諭◇作品 未発表で4〜8枚の組み写真。1校1作品でテーマは自由。モノクロ・カラーともサイズは2Lからワイド六つ切りかA4まで。デジタル作品はデータをCDで添付◇応募方法 所定の応募用紙と応募票を作品に添付し、6月6日必着で〒071・1423 東川町東町1 写真甲子園事務局(電)0166・82・2111(土・日、祝日を除く午前8時30分〜午後5時30分)◇審査 写真家・立木義浩氏らによる審査で本戦出場18校を選出。本戦は8月5日〜8日に東川町などで開催
 主催 写真甲子園実行委員会(東川町、北海道新聞社ほか)
 特別協賛 キヤノン、キヤノンマーケティングジャパン

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【2014年04月05日】

第55回北海道書道展

 招待作家・招待会員・会員作品234点、会友作品530点、公募から選ばれた入賞・入選作品948点を展示します。(入賞・入選者は8日の本紙朝刊に掲載)
 ◇会期・会場 ▽招待・会員=23日(水)〜27日(日)、札幌市民ギャラリー(中央区南2東6)▽入賞・入選=30日(水)〜5月5日(月)、同ギャラリー▽会友=5月2日(金)〜6日(火)、札幌パークホテル(中央区南10西3)。各会場とも午前10時〜午後6時(最終日は同4時)◇入場料 500円(3会場共通)。高校生以下無料。前売り券は300円で札幌・道新プレイガイド、道新各支社(苫小牧・北見は道新文化センター)で発売中◇問い合わせ 道新文化事業社(電)011・210・5735(土・日、祝日を除く午前9時30分〜午後5時30分)
 主催 北海道新聞社
 後援 道書道連盟、北海道

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【2014年04月03日】

第33回インターナショナルオホーツクサイクリング2014参加者募集

 ◇期日 7月11日(金)〜13日(日)◇コース ▽フルコース=212キロ(雄武町―北見市常呂町―斜里町)▽日帰りコース(13日)=41キロ(網走市―斜里町)◇定員・参加料 フルは先着1500人で大人1万7千円、中学生1万円、小学生8千円。日帰りは先着250人で5千円。いずれも小・中生のみの参加は不可◇申し込み 5月30日までに専用振替用紙かホームペーhttp://gogookhotsk.jp/で◇問い合わせ 実行委(電)0152・54・1361(土・日、祝日を除く午前8時45分〜午後5時30分)
 主催 北海道新聞社、オホーツクサイクリング実行委員会、日本サイクリング協会

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【2014年04月02日】

2014北海道マラソン

 ◇期日 8月31日(日)午前9時スタート◇コース 札幌・大通公園発着◇種目・定員・参加料 ▽フルマラソン(高校生を除く18歳以上、先着1万3千人)=1万1千円▽ファンラン11・5キロ(高校生以上、抽選3千人)=5千円▽その他=フルは5時間以内、ファンランは1時間45分以内に完走できる方◇申し込み 7日(月)午前9時からhttp://www.hokkaido-marathon.com/で◇問い合わせ インフォメーションセンター(電)0120・859・640(土・日、祝日を除く午前10時〜午後5時)
 主催 2014北海道マラソン組織委員会(北海道新聞社、北海道陸上競技協会、北海道文化放送、エフエム北海道、道新スポーツ、北海道、札幌市ほか)
 後援 観光庁、日本陸上競技連盟
 北海道新聞社

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【2014年04月01日】

第一生命経済研究所主席エコノミスト*新家義貴氏が講演*道政経懇18日に例会

 北海道政経懇話会(代表幹事・村田正敏北海道新聞社長)は、4月18日正午から札幌グランドホテル(中央区北1西4)で4月例会を開きます。第一生命経済研究所主席エコノミストの新家義貴(しんけ・よしき)氏(38)が「2014年度の経済を読む〜消費増税後の日本経済〜」と題して講演します。
 1998年、東京大学法学部卒。第一生命保険から第一生命経済研究所に移り、内閣府出向などを経て2011年から現職。過去5年連続で経済予測の的中率が高い民間エコノミスト5人(日本経済研究センター発表)に選ばれており、日本で最も正確に景気を予測するとも言われる気鋭のエコノミストです。広島県出身。
                     ◇
 北海道政経懇話会は会員制(会費・月額8千円)です。北海道新聞情報サービス(電)011・241・2470へお申し込みください。

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