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北海道新聞社からのお知らせ

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【2017年01月28日】

第58回旭川冬まつり「2017年氷彫刻世界大会」

 ◇期日 ▽制作=2月7日(火)午後7時〜9日(木)午前11時▽展示=9日〜12日(日)◇会場 旭川駅前広場〜旭川平和通買物公園◇内容 国内外の参加選手による団体(1チーム2人)24基、個人23基の氷彫刻競技制作と展示
 主催 氷彫刻世界大会実行委員会(北海道新聞旭川支社、日本氷彫刻会、旭川冬まつり実行委員会)

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【2017年01月27日】

第68回さっぽろ雪まつり 道新氷の広場

 ◇会期 2月6日(月)〜12日(日)◇会場 大通公園西2◇大氷像 「あったらいいな、こんな家」をテーマに道内の小学生から公募した絵画コンテストの最優秀作品「ホエール・ホーム」◇小氷像 4基◇小雪像 1基◇出展 飲食ブース、写真撮影コーナー、休憩所、喫煙所ほか◇イベント 光と音のショー、ヤマハエレクトーンステージほか◇問い合わせ 道新運営本部(電)011・213・1571
 主催 北海道新聞社、同まつり実行委員会
 協賛 豊栄建設、サントリー、JRA札幌競馬場、JTほか

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【2017年01月26日】

2017函館マラソン

 ◇期日 7月2日(日)午前9時ハーフ、同9時10分フルスタート◇コース 函館市千代台公園陸上競技場発着コース◇定員 フル・ハーフ各4千人程度(先着順)◇参加資格 フル5時間以内、ハーフ3時間以内の走力がある18歳以上の男女◇参加料 フル9千円、ハーフ5千円◇申し込み 2月13日からインターネットhttp://runnet.jp/ほか◇問い合わせ 函館市教委スポーツ振興課内事務局(電)0138・21・3576(土・日、祝日を除く午前8時45分〜午後5時30分)
 主催 道南陸上競技協会、北海道新聞函館支社、函館市、函館市教委、大会実行委員会

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【2017年01月25日】

明日の日本を支える観光ビジョン構想会議委員 石井至氏が講演*道政経懇話会2月14日に例会

 北海道政経懇話会(代表幹事・広瀬兼三北海道新聞社社長)は、2月14日正午から札幌プリンスホテル(札幌市中央区南2西11)で2月例会を開きます。明日の日本を支える観光ビジョン構想会議委員の石井至氏(51)が、「日本のインバウンド観光施策と北海道の役割」と題し講演します。
 札幌市出身で東大医学部卒業後、外資系金融機関勤務などを経て現在は旅行ガイド出版社社長。観光のほか経営、教育と幅広い分野のコンサルタント業務もこなしています。
 2年前から安倍晋三首相が議長を務める同会議の有識者委員として、観光立国に向け観光資源の具体的な活用法などを提言。道の観光審議会特別委員や登別の観光大使でもあり、道内各地で観光振興をテーマに講演を重ねています。
                  ◇
 北海道政経懇話会は会員制(会費・月額8千円)です。北海道新聞情報サービス(電)011・241・2471(平日午前9時30分〜午後5時30分)へお申し込みください。

洞爺湖マラソン2017

 ◇期日 5月21日(日)◇会場 洞爺湖畔◇種目・参加料 ▽フルマラソン(高校生を除く18歳以上)=7千円▽10キロ(高校生以上)、5キロ(中学生以上)=4千円(高校生2500円、中学生2千円)ほか◇申し込み 2月1日からhttp://www.toyako-marathon.jp/で。フルマラソンは先着5500人で定員になり次第締め切り◇問い合わせ 大会事務局(電)0142・75・4400(土・日、祝日を除く午前9時〜午後5時)
 主催 室蘭地方陸協、北海道新聞社、道新スポーツ、洞爺湖町、壮瞥町ほか

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【2017年01月24日】

北海道新聞社員を募集*今年7月から勤務

北海道新聞社は次の要領で記者職の社員を募集します。
 【入社日】2017年7月1日
 【職種】記者職
 【資格】1980年4月2日以降に生まれた方
 【募集人員】若干名
 【応募方法】当社ホームページ(http://dd.hokkaido-np.co.jp)の「採用情報」からプレエントリーを行ったうえで、当社指定の「入社志望書」を用い応募してください。入社志望書は、プレエントリー後に当社ホームページ「採用情報」のマイページからダウンロードできます。入手困難な方は総務局へ請求してください。※書類選考を行います。応募書類は返却しません。
 【1次試験】◇記者職 2017年3月12日(日)、面接、作文、適性検査 ◇試験地 札幌と東京 ※最終試験は1次試験合格者を対象に後日、札幌で実施します(旅費支給)
 【締め切り】プレエントリー、入社志望書の提出とも2017年2月16日(木)です(当日消印有効)
 【提出・問い合わせ先】〒060・8711 (住所不要)北海道新聞社総務局 採用担当 (電)011・210・5511

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【2017年01月22日】

130年 北海道新聞*3月1日 しんぶん新習慣*北海道新聞が変わります

 創業130周年を迎えた北海道新聞は、3月1日の朝刊から大きく変わります。紙面を一新して目指すのは「読みやすく、わかりやすく」。読者の皆さまの知りたい話題や役に立つ情報を満載し、より満足のいただける道新をお届けします。生活スタイルに応じて、読み方も自由です。さあ、「しんぶん新習慣」の始まりです。(18、19面に特集)
*主なニュース 1面でひと目
 忙しい朝、ゆっくり新聞を読む時間がない。そんな読者のために、短時間で主要なニュースに目が通せるダイジェスト欄「5分でわかる」を1面に新たに設けます。
*考えるヒントがいっぱい
 新コーナー「フォーカス」でニュースの論点や背景を深く掘り下げます。オピニオン面をぐんと広げて、社説や大型解説、コラムを充実、若い世代の投稿もたっぷりと紹介します。
*役立つ地域情報をさらに
 「地域が主役」を合言葉に暮らしに迫ります。地域面は新聞の真ん中に置き、大胆にレイアウト。好評の連載「発信」はカラー面でお届けします。情報欄「知っ得北海道」には、イベントや募集記事など暮らしに役立つ情報が満載です。
*「週刊じぶん」が新登場
 20〜40代向けのページが誕生します。仕事や子育てに忙しい時期、素顔の「自分」にかえって、家族や世の中のことを見つめ直してみませんか。道内の子育て世代にも加わってもらい、「いま、気になるこんなこと」を一緒に考えます。

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【2017年01月21日】

さっぽろ雪まつり特別企画*「アニバーサリー セレブレーション」

 北海道新聞社創業130周年を記念し、さっぽろテレビ塔3階屋上を期間限定で一般開放します。
 ◇会期 2月6日(月)〜12日(日)午前11時〜午後9時(11日、12日は同4時)、入場は閉場の15分前まで◇会場 さっぽろテレビ塔(札幌市中央区大通西1)◇入場料 アルコールドリンク付き1500円、ソフトドリンク付き700円。未就学児無料。小学生以下要保護者同伴◇その他 同会場1階フロアでは、道産食材を使ったクラムチャウダーやサンドイッチ、シャンパンなどを販売◇問い合わせ 運営本部(電)011・231・1037
 主催 北海道新聞社
 後援 札幌市
 協賛 モエ・エ・シャンドン

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【2017年01月18日】

「北の文学2016」きょう発売

 北海道新聞社は18日、「北の文学2016 北海道新聞文学賞、短歌賞、俳句賞」を出版します。
 2016年の第50回北海道新聞文学賞創作・評論部門で佳作となった小説「武四郎遭難一件」(不破俊輔さん)は全文を掲載、同じく佳作の評論集「破滅(カタストロフィー)の先に立つ」(岡和田晃さん)は抄録しています。
 同賞詩部門の受賞詩集「航海する雪」(久石ソナさん)と佳作詩集「茜色の空の下で」(入谷寿一さん)、第31回北海道新聞短歌賞の受賞歌集「ゆき、泥の舟にふる」(阿部久美さん)、同俳句賞の佳作句集「白玉」(檜垣桂子さん)はそれぞれ抄録です。選考経過や選評、受賞者インタビューも掲載しています。
 A5判、158ページ、1300円。道内書店のほか、北海道新聞販売所でも取り扱います。問い合わせは北海道新聞出版センター(電)011・210・5744へ(平日のみ)。

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【2017年01月17日】

CISEサイエンスフェスティバルinチ・カ・ホ

 ◇日時・場所 21日(土)午後1時〜同6時、22日(日)午前10時〜午後3時、札幌駅前通地下歩行空間・北3条交差点広場(西)◇内容 ▽体験ブース=CISEネットワーク(札幌・小樽・石狩・北広島各市の博物館・科学館・動物園・水族館などの教育施設の連携組織)が、海獣、サケなどの持ち運びできる教材(トランクキット)ほかを展示▽生トークステージ=北海道希少生物調査会会長の寺島淳一氏がコーディネーターのパネルディスカッション「北海道の自然と観光」、北海道新聞野生生物基金が6月に開催する全道一斉の花の調査をエコ・ネットワーク代表の小川巌氏らが解説する「北海道フラワーソン2017の役割」など◇参加無料◇問い合わせ 北大総合博物館CISEネットワーク事務局(電)011・706・3900へ
 主催 CISEネットワーク運営委員会、北海道セイヨウオオマルハナバチ対策推進協議会
 共催 北海道新聞野生生物基金、北海道新聞社、札幌市ほか

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【2017年01月14日】

「世界に羽ばたく〜知的障がいを乗り越えて」*1月26日にどうしん☆スポーツサロン

 障害者スポーツの選手、指導者らから現状や課題を聞き、観戦や応援に役立ててもらう「第6回どうしん☆スポーツサロン」(北海道新聞社主催)が1月26日午後6〜7時、道新プラザDO―BOX(札幌市中央区大通西3、北海道新聞社1階)で開かれる。
 今回はトークセッション「世界に羽ばたく〜知的障がいを乗り越えて」。リオデジャネイロ・パラリンピックの競泳200メートル自由形に出場した宮崎哲さん(24)、3月のスペシャルオリンピックス冬季世界大会のフィギュアスケートに出場する伊藤友里さん(16)=ともに札幌市在住=と2人の母親を迎え、練習環境や子育てについて話してもらう。
 参加無料(定員60人)。申し込みは、郵便番号、住所、氏名、参加希望人数を明記し、はがきは〒060・0002 札幌市中央区北2西2の29の1、札幌ウイングビル5階オールプロデュース内「どうしん☆スポーツサロン」《6》係、ファクスは011・251・6561、メールはinfo@all−produce.co.jpへ。定員を超えた場合は抽選。20日必着。

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【2017年01月11日】

日本相撲協会理事長 八角信芳氏が講演*道政経懇話会1月30日に例会

 北海道政経懇話会(代表幹事・広瀬兼三北海道新聞社社長)は、1月30日午後4時から札幌グランドホテル(札幌市中央区北1西4)で1月例会を開きます。日本相撲協会理事長で元横綱北勝海の八角(本名・保志)信芳氏(53)が、「私の相撲人生」と題し講演します。
 十勝管内広尾町出身。1979年、九重部屋から15歳で初土俵を踏み、4年後に新入幕。大関時代に、しこ名を「保志」から「北勝海」に改め、87年から横綱として活躍し92年に引退しました。
 幕内優勝は8回。現役時代は「稽古の虫」で、特に兄弟子で昨年7月に亡くなった千代の富士相手の猛稽古ぶりは有名でした。引退後は八角親方として若手力士育成に尽力。北の湖前理事長の死去に伴い2015年12月から現職。
                  ◇
 北海道政経懇話会は会員制(会費・月額8千円)です。北海道新聞情報サービス(電)011・241・2471(平日午前9時30分〜午後5時30分)へお申し込みください。

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【2017年01月06日】

第3回全日本ノービススピードスケート競技会

 ◇期日 14日(土)、15日(日)午前9時競技開始◇会場 釧路市柳町スピードスケート場(柳町1)◇種目 ▽小学4〜6年男女=500メートル、1000メートル▽中学男女=500メートル、1000メートル、1500メートル、3000メートル◇観戦無料◇問い合わせ 北海道スケート連盟(電)011・833・0701(日・月、祝日を除く午前10時〜午後4時)
 主催 日本スケート連盟
 共催 北海道新聞社

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【2017年01月04日】

第64回道新杯争奪全道アイスホッケー大会

 ◇期日 14日(土)〜15日(日)◇会場 日本製紙アイスアリーナ(釧路市鳥取大通3)、春採アイスアリーナ(同市春採7)◇内容 道内4地区7チームによるトーナメント戦◇観戦無料◇問い合わせ 道アイスホッケー連盟(電)011・788・2811(日・月、祝日を除く午前10時〜午後5時)
 主催 道アイスホッケー連盟、北海道新聞社

スポーツ!北海道 未来をつくろう。*スポーツ!北海道フォーラム〜北の大地をスポーツの大地に

 北海道をスポーツで活気づけるには、何が必要でしょうか。2月19日に開幕する冬季アジア札幌大会開催の意義と合わせて、北海道ゆかりのメダリスト5人と考えます。
 ◇とき 2月4日(土)午後1時30分開演◇ところ 道新ホール(札幌市中央区大通西3)◇プログラム▽基調トーク「スポーツが持つ可能性」清水宏保氏(長野五輪金)田中雅美氏(シドニー五輪銅)▽パネルディスカッション「スポーツで北海道を元気に」清水宏保氏、田中雅美氏、阿部雅司氏(リレハンメル五輪金)岡崎朋美氏(長野五輪銅)永瀬充氏(バンクーバーパラリンピック銀/北海道新聞パラスポーツアドバイザー)、司会は北海道新聞社スポーツ戦略専任部長佐々木政文。手話通訳付き◇参加無料(定員650人)◇申し込み 25日(水)までに、郵便番号、住所、氏名、参加希望人数(本人を含め2人まで)を書いて、はがきは〒060・0002札幌市中央区北2西2、札幌ウイングビル5階オールプロデュース内「スポーツ!北海道フォーラム」係、ファクスは011・251・6561、メールはinfo@all−produce.co.jpへ。参加証を郵送します。定員を超えた場合は抽選◇問い合わせ オールプロデュース(電)011・251・6560(平日午前9時30分〜午後5時30分)へ。
 主催 北海道新聞社
 共催 北海道文化放送、道新スポーツ、エフエム北海道

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【2017年01月03日】

北海道新聞社は創業130周年を迎えます

 北海道新聞社は今月20日、創業130周年を迎えます。ルーツとなる「北海新聞」が1887年(明治20年)のこの日、発刊されました。また、「北海道新聞」の創刊からは75周年となります。今年は北海道文化放送(UHB)が45周年、道新スポーツ、エフエム北海道(AIR−G’)が35周年などグループ各社も節目の年となります。これまでの歩みを支えていただいた地域の皆さまにあらためて感謝し、今年1年間、さまざまな記念事業を展開します。(130年の歩みと記念事業の詳しい内容は20、21面に)
■ゴッホ展
 “炎の画家”ゴッホと日本の関係に迫る「ゴッホ展 巡りゆく日本の夢」を8月26日〜10月15日、札幌・道立近代美術館で開催します。約200点を展示予定です。
■映画「写真甲子園」製作に協力
 全国の高校生が上川管内東川町などを舞台に写真の腕前を競う「写真甲子園」を題材にした映画の製作を支援します。全国公開は2018年の予定。
■劇団四季「ライオンキング」
 劇団四季で一番人気のミュージカル「ライオンキング」を3月5日から、札幌・北海道四季劇場で5年ぶりに上演します。
■木下大サーカス公演
 世界三大サーカスの一つ「木下大サーカス」の札幌公演を5年ぶりに、6月10日〜8月29日、札幌市内の特設会場で行います。
■飛鳥2クルーズ
 豪華客船「飛鳥2」(5万142トン)をチャーターした「秋田&山形 美食の日本海クルーズ」を、道新観光が9月6〜9日に実施します。

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【2017年01月01日】

スポーツ!北海道 未来をつくろう。*創業130周年でスポーツ応援宣言

北海道新聞社は今年、創業130周年を迎えます。1887年(明治20年)に札幌で発刊された「北海新聞」がルーツです。
 また、11紙が統合し北海道新聞を創刊してから75周年となります。
 北の大地で育んでいただいた読者の皆さまに、あらためて感謝します。
 これを機に北海道新聞社は、新たな決意を込めて「スポーツ応援宣言」をします。「スポーツ!北海道」を掲げ、社を挙げて支援していきます。
 北海道には今こそ元気が必要です。夢や感動、未来に向かう勇気をもたらすスポーツは、その活力源の一つです。
 これから北海道は、2020年東京オリンピック・パラリンピックを含む国際大会の競技会場や合宿地になります。札幌冬季オリンピック・パラリンピックの誘致活動も熱を帯びていくでしょう。
 大規模なスポーツ大会の開催は、人の移動を活発にし、国際化を促し、食と観光を磨き、誰にでも優しいバリアフリー社会を進めます。
 北海道新聞社は、北海道マラソンをはじめ、年間約250件のスポーツ事業を主催・共催するほか、2月の冬季アジア札幌大会にはオフィシャルスポンサーとして協力しています。
北海道新聞社
▼別刷りにスポーツ応援宣言特集
▼3日に創業130周年記念特集

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