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北海道新聞社からのお知らせ

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【2017年02月28日】

「どうしん川柳」社会面に*新設の「うた暦」も

 3月の新紙面スタートに伴い、「四季の栞(しおり)」は2月28日で連載を終了します。替わって1日から「新・北のうた暦」を第2社会面に掲載します。本州で作られた「歳時記」では実感しにくい、北海道ならではの季節感を織り込んだ俳句や短歌を毎日一つずつ取り上げ、道内在住の俳人、歌人と短歌研究者8人が交代で解説します。執筆者は俳句が五十嵐秀彦さん(札幌市)石川青狼=せいろう=さん(釧路市)久保田哲子さん(札幌市)橋本喜夫さん(旭川市)安田豆作さん(十勝管内幕別町)。短歌は田中綾さん、月岡道晴さん、山田航=わたる=さん(いずれも札幌市)です。
 三浦強一さん選の「どうしん川柳」は、1日から第4社会面に掲載します。郵送は〒060・8711(住所不要)北海道新聞社「どうしん川柳」係へ。ファクスは011・210・5603、メールはsenryu@hokkaido−np.co.jpです。
 葉室麟さんの連載小説「影ぞ恋しき」は、1日から第3社会面に掲載します。

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【2017年02月27日】

3月から紙面の装い一新

 3月1日から北海道新聞の紙面が一新するのに合わせ、生活面でも、さまざまな企画などを始めます。
 ▼料理家によるレシピ欄「きょうの一品」のコーナーを活用し、毎月第4週は読者から公募したレシピを掲載する「わたしの一品」に衣替えします。レシピのテーマは「おかず」「酒のさかな」「スイーツ」など毎月、変える予定です。
 第4週は=週間表参照=、日曜に「今週のわたしの一品」で掲載予定のレシピ名を紹介し、月曜から木曜までの4日間は「わたしの一品」として、写真付きの読者のレシピを載せます。金曜は次回のレシピのテーマ「来月のお題」を告知します。土曜は休載です。
 掲載した1年間の「わたしの一品」を対象に、読者投票によるコンテストも行い、表彰します。
 ▼読者に人気の女性の投稿欄「いずみ」を軸に、読者の交流の輪を広める取り組みを展開します。読者から心に残った「いずみ」を募集し、紙面で特集を組むほか、いずみファンによる「いずみの集い(仮称)」を今夏、開催する予定です。近く応募要領を紙面でお知らせします。また、「いずみ」の欄を彩るカットもリニューアル。新たな装いで、新たな投稿もお待ちしています。
 ▼障害者など、正規の芸術教育を受けていない人による作品を紹介する「アール・ブリュットの魅力」を毎月1回、火曜日に掲載します。「アール・ブリュット」はフランス語で「生(なま)の芸術」のこと。北海道アールブリュットネットワーク協議会の協力で、道内の作家の作品を紹介します。
 ▼介護の技術を学ぶ「学ぼう 介護のコツ」を始めます。隔週の火曜日掲載。寝床からの起き上がりや、ベッドからいすへの移乗など、どうすれば手際よく介護できるのか。「せいとく介護こども福祉専門学校」(札幌)の協力で、介護のコツを紹介します。
 ▼労働関係の法律の知識などをクイズ形式で学ぶ「挑戦! ワークルール検定」を隔週の金曜日に始めます。労働者の権利を守る「ワークルール」を、専門家の解説とともに学びます。
 ▼このほか、火曜日の生活面のテーマ「働く」と、金曜日の「支え合う」を入れ替えます。
 
日 今週の「わたしの一品」
月 レシピ《1》
火 レシピ《2》
水 レシピ《3》
木 レシピ《4》
金 来月のお題
土 休載

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【2017年02月24日】

「サイバスロン報告―義手・補助具開発の最先端はいま」*3月6日にどうしん☆スポーツサロン

 障害者スポーツの選手、指導者らから現状や課題を聞き、観戦や応援に役立ててもらう「第7回どうしん☆スポーツサロン」(北海道新聞社主催)が3月6日午後6〜7時、道新プラザDO―BOX(札幌市中央区大通西3、北海道新聞社1階)で開かれる。
 今回はトークセッション「サイバスロン報告―義手・補助具開発の最先端はいま」。事故などで手や足の機能を失った人が動力付きの義手など最新技術を駆使して、日常生活を模した競技に取り組む国際大会「第1回サイバスロン」(昨年10月・スイス)に札幌から参加した猪飼嘉司さん(47)と前田和哉さん(30)が大会を振り返りながら最先端の技術を紹介する。
 参加無料(定員60人)。申し込みは、郵便番号、住所、氏名、参加希望人数を明記し、はがきは〒060・0002 札幌市中央区北2西2の29の1、札幌ウイングビル5階オールプロデュース内「どうしん☆スポーツサロン」《7》係、ファクスは011・251・6561、メールはinfo@all−produce.co.jpへ。定員を超えた場合は抽選。2月27日必着。

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【2017年02月22日】

130年 北海道新聞*3月1日 しんぶん新習慣*北海道新聞が変わります

 3月1日、北海道新聞の朝刊が一新します。題して「しんぶん新習慣」。生活スタイルに応じた自由な読み方で、より道新に親しんでいただきたい、という狙いです。(10面に特集)
*新設「5分でわかる」
 1面では主要な記事をコンパクトに紹介する「5分でわかる」。急いで読みたい人にも、要点だけ押さえて後でじっくり読みたい人にも、使い方はいろいろです。
 ニュースの論点や背景を掘り下げ、考えるヒントとなる社説や大型解説などのページも見開きに広げます。もっとニュースを知りたいというご要望にもおこたえします。読みやすく、わかりやすく、さらに使いやすい。そんな紙面を目指します。
*生活面で新企画
 生活面など通常のページでも新しい企画が満載です。生活面では読者参加の新たな取り組みを始めます。女性投稿欄「いずみ」で読者から「心に残った作品」を募集。10編を選んで読者の推薦文とあわせて紙面で特集し、夏には読者交流イベントを開きます。料理レシピ欄は毎月第4週の4日分を「わたしの一品」に衣替えし、読者投稿のレシピを掲載します。読者投票によるコンテストも行い、年間表彰します。
 紙面にドローン(小型無人機)を活用した写真の掲載を増やします。景勝地や面白いスポットなど、「ドローンでとらえた北海道」をお届けします。
 連載にもご期待ください。道内鉄道網のあり方に焦点をあてる「揺れる鉄路」を引き続きお届けするほか、開業1年の北海道新幹線を検証します。今年施行70年を迎える日本国憲法を道内の憲法訴訟から考える連載も予定しています。

第32回北海道新聞短歌賞・俳句賞作品募集

 第32回北海道新聞短歌賞・俳句賞の作品を募集します。
 ◇応募対象 短歌賞、俳句賞ともに2016年8月21日から17年8月20日までに出版された作品集(歌集、句集)で、合同作品集は対象外。原則として道内在住者、または道内に3年以上居住したことのある人。
 ◇応募方法 両賞とも作品集5冊に郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、略歴(道外在住者は道内居住歴も明示)を添え、〒060・8711(住所不要)北海道新聞文化部「北海道新聞短歌賞係」か「俳句賞係」へ。締め切りは8月20日(当日消印有効)。
 ◇選考委員 ▽短歌賞 田中綾(北海学園大教授)時田則雄(歌人)西勝洋一(同)松川洋子(同)▽俳句賞 清水道子(俳人)辻脇系一(同)永野照子(同)源鬼彦(同)の各氏。
 ◇賞 両賞の受賞作に正賞(ブロンズレリーフ)と副賞(50万円)、佳作は記念品と副賞(15万円)。
 ◇発表 11月上旬の北海道新聞紙上。
 ◇その他 応募作品は返却しない。他の賞に二重応募した作品集は無効となる。
 ◇問い合わせ 北海道新聞文化部(電)011・210・5600。応募要領は北海道新聞ホームページにも掲載している。
 北海道新聞社

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【2017年02月21日】

シンポジウム「国際環境活動、野生生物分野で活躍する女性たち」

 国際環境分野や野生生物保全の仕事は、研究機関などに限られています。自然科学を学ぶ大学生や志望する高校生に向け、現在活躍する3人に自身の経験を講演いただきます。
 ◇期日 2月26日(日)午後2時〜4時30分◇会場 TKP札幌ホワイトビルカンファレンスセンター(中央区北4西7)◇内容 ▽基調講演=小菅千絵さん(生活協同組合コープさっぽろ)▽講演=《1》大崎美佳さん(北海道環境パートナーシップオフィス)《2》篠原由佳さん(北海道釧路総合振興局森林室)▽全体質疑=コーディネーター・上原裕世さん(酪農学園大学)◇入場無料◇申し込み 事前に電子メールsymposium.kankyo@gmail.comへ。先着60人◇問い合わせ シンポジウム事務局(酪農学園大学環境共生学類内)(電)011・388・4895
 主催 酪農学園大学
 共催 北海道新聞野生生物基金

第51回北海道新聞文学賞作品募集

 第51回北海道新聞文学賞の作品を募集します。
 ◇創作・評論部門 未発表作は400字詰め原稿用紙50〜150枚以内。既発表作は2016年8月21日〜17年8月20日発行の単行本、同人誌などの掲載作。短編集は応募作1編を指定する。
 ◇詩部門 編数に制限はないが、詩集に限る。既発表作は16年8月21日〜17年8月20日発行の詩集で、合同詩集は対象外。
 ◇応募資格 原則として道内在住者、または道内に3年以上居住したことのある人。両部門とも未発表作はパソコンなどで印字し、表紙を付け、簡単に製本する。手書き作品は対象としない。
 ◇応募方法 作品5部に郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、略歴(道外在住者は道内居住歴も明示)を添えて、〒060・8711(住所不要)北海道新聞文化部「北海道新聞文学賞係」へ。締め切りは8月20日(当日消印有効)。
 ◇選考委員 ▽創作・評論 加藤幸子(作家)川村湊(評論家)久間十義(作家)李恢成(同)▽詩 笠井嗣夫(詩人)工藤正廣(同)松尾真由美(同)の各氏。
 ◇賞 受賞作に正賞(ブロンズレリーフ)と副賞(創作・評論100万円、詩50万円)、佳作は記念品と副賞(創作・評論20万円、詩15万円)。
 ◇発表 11月上旬の北海道新聞紙上。
 ◇その他 応募作品は返却しない。他の賞に二重応募した作品は無効となる。
 ◇問い合わせ 北海道新聞文化部(電)011・210・5600。応募要領は北海道新聞ホームページにも掲載している。
 北海道新聞社

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【2017年02月18日】

「読者の声」が新しくなります

 創業130周年を迎えた北海道新聞は、3月1日の朝刊から大きく変わります。6、7面見開きで社説や大型解説、コラムを集約し、ニュースの論点や背景がより以上に「読んでわかる」紙面展開になります。「読者の声」は社説とあわせて6面に固定され、一般投稿、テーマコーナーとも、より読みやすくすっきりした紙面構成にリニューアルします。
 また関心が高いタイムリーな話題を随時「特集テーマ」として募集、紹介する予定です。一般投稿や通常のテーマコーナーともども、多くの方に投稿していただければと考えています。新しくなる「読者の声」に、日ごろの思いや意見をぜひお寄せください。

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【2017年02月17日】

ミシュランフランス本社上席副社長 ベルナール・デルマス氏が講演*道政経懇話会3月7日に例会

 北海道政経懇話会(代表幹事・広瀬兼三北海道新聞社社長)は、3月7日正午から京王プラザホテル札幌(札幌市中央区北5西7)で3月例会を開きます。ミシュランフランス本社上席副社長のベルナール・デルマス氏(62)が「ミシュランとミシュランガイド」と題し講演します。
 フランス生まれで1979年、世界的なタイヤメーカーであるミシュランフランス本社に入社。85年に日本ミシュランタイヤ技術部長として初来日以来、同社社長や会長などを歴任し、日本滞在歴は20年以上。
 ミシュラン社はホテルやレストランを星の数で格付けするミシュランガイド発行が有名です。発行部門のアジア・太平洋地区総責任者も務め、5年ぶりにリニューアルし今年発刊予定の北海道2017特別版も手がけています。
                  ◇
 北海道政経懇話会は会員制(会費・月額8千円)です。北海道新聞情報サービス(電)011・241・2471(平日午前9時30分〜午後5時30分)へお申し込みください。

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【2017年02月14日】

スポーツ!北海道フォーラム〜東京、その先へ ジュニア選手をどう育てるか

 2020年の東京五輪、さらにその先の世界を目指すジュニア選手の育成とその環境づくりについて考えます。
 ◇とき 4月1日(土)午後2時開演◇ところ 道新ホール(札幌市中央区大通西3)◇プログラム▽基調講演「あきらめずに走り続けた」有森裕子氏(元プロマラソン選手)▽パネルディスカッション「ジュニアスポーツを考える」有森裕子氏、阿井英二郎氏(日本ハムファイターズ前ヘッドコーチ)、宮下純一氏(北京五輪競泳銅メダリスト)、佐々木明氏(スキーヤー)、曽田雄志氏(元コンサドーレ札幌)、司会は北海道文化放送中野涼子アナ。手話通訳付き◇参加無料(定員650人)◇申し込み 3月21日(火)までに、郵便番号、住所、氏名、同伴者の氏名(2人まで。小学生以下は保護者同伴)を明記し、はがきは〒060・0002 札幌市中央区北2西2、札幌ウイングビル5階オールプロデュース内「スポーツ!北海道フォーラム」係、ファクスは011・251・6561、メールはinfo@all−produce.co.jpへ。参加証を郵送します。定員を超えた場合は抽選◇問い合わせ オールプロデュース(電)011・251・6560(平日午前9時30分〜午後5時30分)へ。
 主催 北海道新聞社
 共催 北海道文化放送、道新スポーツ、エフエム北海道

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【2017年02月12日】

3月1日 しんぶん新習慣*20〜40代向け新ページ「週刊じぶん」

 3月4日から毎週土曜朝刊に掲載します。忙しい20〜40代と一緒に、仕事や家族、社会、メディアとの関わり方を見つめ直すページです。親や子ども、夫婦などの立場を離れ、一人の「自分」にかえる時間をつくりませんか。道内の子育て世代も紙面づくりに参加します。(特集8面)

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【2017年02月11日】

木下大サーカス札幌公演

 世界三大サーカスの一つ、木下大サーカスの5年ぶりの札幌公演です。奇跡のホワイトライオン世界猛獣ショーや地上15メートル決死の新空中大車輪、象のショー(木下大サーカス提供)など多彩なプログラムを繰り広げます。
 ◇会期 6月10日(土)〜8月29日(火)。休演日=木曜日と6月14日、7月12日、8月16日。各日2〜3回公演◇会場 旧月寒グリーンドーム駐車場内特設会場(札幌市豊平区月寒東3の11)◇前売り券(一般自由席) おとな2800円(3200円)、こども(3歳〜中学生)1800円(2200円)。カッコ内は当日料金。道新プレイガイド、チケットぴあ、ローソンチケットほかで2月21日から発売。指定席は追加料金(千〜2500円)で当日会場ほかで発売◇問い合わせ 同公演事務局(電)011・208・0117
 主催 北海道新聞社
 共催 北海道文化放送

北海道新聞社員を募集*16日応募締め切り

 北海道新聞社は次の要領で記者職の社員を募集します。
 【入社日】2017年7月1日
 【職種】記者職
 【資格】1980年4月2日以降に生まれた方
 【募集人員】若干名
 【応募方法】当社ホームページ(http://dd.hokkaido-np.co.jp)の「採用情報」からプレエントリーを行ったうえで、当社指定の「入社志望書」を用い応募してください。入社志望書は、プレエントリー後に当社ホームページ「採用情報」のマイページからダウンロードできます。入手困難な方は総務局へ請求してください。※書類選考を行います。応募書類は返却しません。
 【1次試験】◇記者職 2017年3月12日(日)、面接、作文、適性検査 ◇試験地 札幌と東京 ※最終試験は1次試験合格者を対象に後日、札幌で実施します(旅費支給)
 【締め切り】プレエントリー、入社志望書の提出とも2017年2月16日(木)です(当日消印有効)
 【提出・問い合わせ先】〒060・8711 (住所不要)北海道新聞社総務局 採用担当 (電)011・210・5511

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【2017年02月07日】

2017冬季アジア札幌大会を支援します

 北海道新聞社は、2017年冬季アジア札幌大会(19〜26日)の公式スポンサーとして、大会運営を支援します。
 紙面では、競技はもちろん、各国選手の話題やボランティアの活躍などをきめ細かくお伝えします。開会前日の18日には大会を詳しく紹介する別刷り特集を朝刊とともに発行します。
 また、大会組織委員会の委託を受け、19日から27日までの毎日、タブロイド判の公式新聞「デイリーニュース」を編集・製作します。日本語と英語で大会の見どころ、熱戦の記録、札幌とスピードスケート会場となる帯広の観光スポットなどを紹介する内容で、選手や役員、関係者に配布します。
 公式新聞は一般には販売しませんが、札幌駅前通地下歩行空間の北3条交差点広場などで無料配布(27日は除く)します。
 北海道新聞社

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【2017年02月06日】

全道フットサル選手権大会2017

 ◇期日 ▽U―12の部=2月18日(土)、19日(日)▽一般の部=25日(土)、26日(日)◇会場 ▽U―12=伊達市総合体育館(松ケ枝町34の1)▽一般=札幌市豊平区体育館(豊平区月寒東2の20)、札幌市清田区体育館(清田区平岡1の5)、清田区体育館は26日のみ◇出場チーム数 U―12、一般ともに24チーム◇観戦無料◇問い合わせ 道サッカー協会(電)011・825・1100(土・日を除く午前9時〜午後6時)
 主催 道サッカー協会、道フットサル連盟
 共催 北海道新聞社、NHK札幌放送局

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【2017年02月03日】

地域げんき大賞の受賞者決定

 北海道新聞社は、今年で4回目となる「道新 地域げんき大賞」の受賞者を決定しました。11団体に、賞状と記念の盾、副賞(20万円)を贈ります。
 賞は、40代までの人が中心となり、地元に根ざし、地域を元気にする活動に意欲的に取り組んでいる団体や個人を表彰するものです。全道各地の魅力的な地域づくりを応援するため、道内を11地区に分け選考しています。受賞者は27面と関係地方版(札幌市内版は4日朝刊)で紹介し、5日朝刊には特集を掲載します。

第37回千歳JAL国際マラソン

 ◇期日 6月4日(日)◇コース 千歳市青葉公園発着◇種目・定員・参加料 ▽フルマラソン(高校生以上、5千人)=6千円▽ハーフマラソン(同、3900人)=5千円▽10キロ(中学生以上、2千人)=3300円ほか。高校生以下は1800円◇申し込み 10日からhttp://chitose-jal-marathon.jp/などで。先着順で定員になり次第締め切り◇問い合わせ 大会事務局(電)0123・24・2320(日・月、祝日を除く午前8時45分〜午後5時15分)
 主催 千歳市体育協会、日本航空、北海道新聞社、道新スポーツ

フォーラム「札幌にもフットパスを!」

 札幌市は中心街に公園が多く、緑豊か。この景観の中を歩くフットパスの魅力を紹介します。
 ◇期日 25日(土)午後1時〜4時◇会場 札幌学院大学社会連携センター(札幌市中央区大通西6)◇内容 《1》上富良野を中心とした三浦綾子文学フットパス《2》カレッジフットパス・フォーラムinサッポロ・テイネを開催して《3》札幌市内の活動《4》ワイルドサーモンプロジェクトと豊平川フットパス◇入場料 500円(先着70人)◇申し込み・問い合わせ エコ・ネットワーク(札幌市北区北9西4、エルムビル)(電)011・737・7841かファクス011・737・9606、Eメールeco@hokkai.or.jp
 主催 エコ・ネットワーク
 共催 フットパス・ネットワーク北海道、北海道新聞野生生物基金

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【2017年02月01日】

大原美術館展2

 岡山県倉敷市・大原美術館コレクションから、1920年代の作品を中心に、ピカソ、ルオー、シャガール、藤田嗣治、岸田劉生、児島虎次郎など50作家71作品を紹介します。
 ◇会期 4月22日(土)〜6月11日(日)午前9時30分〜午後5時。月曜休館◇会場 道立近代美術館(札幌市中央区北1西17(電)011・644・6882)◇入場料 一般1300円(1100円)、高大生700円(600円)、中学生500円(400円)。かっこ内は前売りと10人以上の団体料金。小学生以下無料(要保護者同伴)。前売り券は札幌・道新プレイガイドなどで発売中◇ホームページ http://event.hokkaido-np.co.jp/ohara/
 主催 北海道新聞社、北海道立近代美術館、テレビ北海道
 特別協力 大原美術館

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