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北海道新聞社からのお知らせ

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【2017年07月31日】

第3回NIE北海道セミナー

 学校で新聞を活用するNIE(Newspaper In Education=「教育に新聞を」)の普及、拡大に取り組む北海道NIE推進協議会(北海道新聞社を含む報道13社などで構成)は、第3回NIE北海道セミナー「子どもの力を伸ばすNIE」を開きます。テレビやゲームと付き合う子どもの脳、2018年度以降に教科化される道徳をテーマに、それぞれの専門家がNIEの視点を取り入れて講演します。入場無料。
 ◇期日 8月19日(土)午後1時開始◇会場 北海道新聞社7階特別会議室(札幌市中央区大通西3)◇講演▽林泰成・上越教育大副学長「道徳教科化の中でのNIEの可能性」▽安藤修平・元富山大教授「現代っ子の脳を育てるNIE」
 ◇参加申し込み・問い合わせ 北海道NIE推進協議会事務局(北海道新聞社内、(電)011・210・5802、ファクス011・210・5826)へ
 後援 北海道教育委員会、札幌市教育委員会ほか

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【2017年07月27日】

「パラスポーツの魅力」滝川でトークショー*来月19日にどうしん☆スポーツサロン

 障害者スポーツを応援する北海道新聞社は滝川市、滝川市教委と共催で「どうしん☆スポーツサロンin滝川」を8月19日午前10時〜11時、滝川ふれ愛の里(滝川市西滝川76)で開く。
 「パラスポーツの魅力」をテーマにトークショーを行う。アテネ、北京、ロンドン五輪カヌーに3大会連続出場した中野(旧姓・北本)忍さん、日本障害者カヌー協会強化指定選手でアンプティサッカー元日本代表GKの前田和哉さん、北海道パラカヌー協会長の城田幸俊さんが出演、コーディネーターはバンクーバー冬季五輪アイススレッジホッケー銀メダリストで北海道新聞パラスポーツアドバイザーの永瀬充が務める。
 同日、滝川B&G海洋センターで開かれ、カヌーやパラスポーツを体験できる「パラスポーツin滝川」の一環。
 サロンは定員100人で無料。定員を超えた場合は抽選。住所、氏名、年齢、参加希望人数を記し、北海道新聞社スポーツ戦略室(はがきは〒060・8711 住所不要、北海道新聞社スポーツ戦略室「滝川」係 ファクス011・210・5508 メールsports−hokkaido@hokkaido−np.co.jp)へ。7日必着。
 問い合わせは同戦略室(電)011・210・6018(平日)へ。

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【2017年07月26日】

ごほうび、ハワイin札幌

 ◇期日 8月24日(木)午後7時◇会場 道新ホール(札幌市中央区大通西3)◇内容 ▽スペシャルトークショー 東貴博氏(タレント)、ミツエ・ヴァーレイ氏(ハワイ州観光局局次長)▽「フォトジェニックな写真を撮るコツ」 海月氏(カメラガールズ代表)▽プレゼント抽選会ほか◇定員 700人◇参加無料◇申し込み・問い合わせ はがきに郵便番号、住所、氏名、年齢、性別、職業、電話番号、参加希望人数、ハワイへの渡航回数・行ってみたい島を記入し、8月14日(月)必着で〒060・0001 札幌市中央区北1西7あおいビル8階オールプロデュース内「ごほうび、ハワイin札幌事務局」(電)011・252・6930(土・日、祝日を除く午前9時30分〜午後5時)。ファクス011・251・6561または電子メールinfo@all−produce.co.jpも可。抽選で聴講券を送ります
 主催 北海道新聞社
 共催 ハワイ州観光局

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【2017年07月25日】

第51回北海道オープンゴルフ選手権競技

 ◇期日 8月1日(火)〜3日(木)午前7時◇会場 桂ゴルフ倶楽部(苫小牧市植苗577)◇競技方法 54ホールズストロークプレー。36ホール終了時60位タイまでが決勝ラウンドに進出◇賞金総額 800万円(優勝160万円)◇観戦無料◇その他 アマ上位3人は全国都道府県対抗アマゴルフ選手権(10月25、26日、宮崎県)に道代表として出場◇問い合わせ 道ゴルフ連盟(電)011・221・4564(土・日を除く午前9時〜午後5時)
 主催 道ゴルフ連盟、北海道新聞社

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【2017年07月20日】

北海道新聞社創業130周年UHB開局45周年記念 2017道新・UHB花火大会

 ◇期日 28日(金)午後7時40分打ち上げ開始。荒天の場合は8月4日(金)に延期◇会場 札幌・豊平川南大橋―幌平橋間◇内容 3部構成で約4千発の花火を打ち上げ◇その他 会場周辺は交通規制を実施。駐車場なし。公共交通機関のご利用を。会場でのドローン等の使用を禁止します◇問い合わせ 道新事業センター(電)011・210・5733(土・日を除く午前9時30分〜午後5時30分)。当日の開催可否は専用電話0180・99・3776、どうしん電子版でも確認可
 主催 北海道新聞社、北海道文化放送

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【2017年07月19日】

劇団四季ミュージカル「アンデルセン」

 ◇期日・会場 ▽10月25日(水)午後6時30分=紋別市民会館(潮見町1)▽10月27日(金)午後6時30分=旭川市民文化会館(7条通9)▽10月28日(土)午後6時、29日(日)午後1時=北ガス文化ホール(千歳市北栄2)▽10月31日(火)午後6時30分=音更町文化センター(木野西通15)▽11月1日(水)午後6時30分=釧路市民文化会館(治水町12)◇入場券 22日から一般発売◇問い合わせ 入場料などの詳細は劇団四季北海道オフィス(電)011・200・6277(日・祝を除く午前9時30分〜午後6時)または劇団四季ホームページ(www.shiki.jp)で
 主催 北海道新聞社、劇団四季ほか

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【2017年07月17日】

来月から朝刊連載*とめどなく囁く*作・桐野夏生 画・内澤旬子

ご愛読いただいている葉室麟・作、西のぼる・画の「影ぞ恋しき」は31日で終わり、8月1日から桐野夏生・作、内澤旬子・画による「とめどなく囁(ささや)く」が始まります。8年前に夫を海難事故で失った女性が再婚したものの、その後、待ち受ける意外な事態に、不安を募らせていきます。ご期待ください。
 北海道新聞社
 〈作家の言葉〉タイトルの不安定さは、主人公の耳に聞こえてくる不穏な声を表している。人生がダメージとの闘いだとしたら、小説はその攻防を描くものだろう。
 妄想と疑惑に揺れる主人公のダメージはいかばかりか。内澤旬子さんとの仕事が楽しみだ。
 桐野夏生氏(きりの・なつお) 1951年、金沢市生まれ、札幌育ち。98年「OUT」で日本推理作家協会賞、99年「柔らかな頬」で直木賞、2008年「東京島」で谷崎潤一郎賞。11年「ナニカアル」で読売文学賞。15年には紫綬褒章を受章。近著に「夜の谷を行く」「デンジャラス」など。東京都在住。
 〈画家の言葉〉桐野夏生さんの小説を読みながら歳を重ねて来た。女性が抱える生きづらさと、それをはね返し、したたかに闘い抜くパワーにあふれる話に何度救われたことか。まさか自分が装画をつける日が来るとは思わなかった。心して臨みたいと思っています。
 内澤旬子氏(うちざわ・じゅんこ) 1967年、横浜市生まれ。文筆家、イラストレーター。主な著書に、国内外の屠畜(とちく)現場のルポ「世界屠畜紀行」、自らの乳がん体験をつづった「身体のいいなり」(2011年の講談社エッセイ賞)など。近著に、現在住む香川県の小豆島への移住記「漂うままに島に着き」。

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【2017年07月16日】

北海道新聞社員を募集*7月25日応募締め切り

北海道新聞社は記者職、写真記者職の社員を募集します。
 【入社日】2017年10月1日または2018年4月1日。※既卒者の入社時期は相談に応じます。
 【職種】◇記者職◇写真記者職
 【資格】1980年4月2日以後に生まれた方。
 【募集人員】各職種とも若干名。
 【応募方法】当社ホームページ(http://dd.hokkaido-np.co.jp)の「採用情報」または「マイナビ」からプレエントリーを行ったうえで、マイページよりWebエントリーシートを提出してください。※書類選考を行います。応募書類は返却しません。
 【1次試験】8月6日(日)※試験の詳細は、応募締め切り後、書類選考通過者に連絡します。
 【締め切り】7月25日(火)
 【問い合わせ先】〒060・8711 北海道新聞社総務局 採用担当 (電)011・210・5511

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【2017年07月12日】

北海道新聞社員を募集*7月25日応募締め切り

北海道新聞社は記者職、写真記者職の社員を募集します。
 【入社日】2017年10月1日または2018年4月1日。※既卒者の入社時期は相談に応じます。
 【職種】◇記者職◇写真記者職
 【資格】1980年4月2日以後に生まれた方。
 【募集人員】各職種とも若干名。
 【応募方法】当社ホームページ(http://dd.hokkaido-np.co.jp)の「採用情報」または「マイナビ」からプレエントリーを行ったうえで、マイページよりWebエントリーシートを提出してください。※書類選考を行います。応募書類は返却しません。
 【1次試験】8月6日(日)※試験の詳細は、応募締め切り後、書類選考通過者に連絡します。
 【締め切り】7月25日(火)
 【問い合わせ先】〒060・8711 北海道新聞社総務局 採用担当 (電)011・210・5511

ノルディックスキージャンプ選手 葛西紀明氏が講演*道政経懇話会来月1日に例会

北海道政経懇話会(代表幹事・広瀬兼三北海道新聞社社長)は、8月1日正午から札幌グランドホテル(札幌市中央区北1西4)で8月例会を開きます。ノルディックスキージャンプ選手の葛西紀明氏(45)=写真=が「夢は努力でかなえる」と題し講演します。
 上川管内下川町出身。スキージャンプ選手として1988年、東海大四高(現東海大札幌高)1年の時、札幌でW杯デビュー。冬季五輪は92年アルベールビルから前回のソチまで史上最多の7大会連続出場を果たし、世界選手権も含め数々のメダルに輝いています。
 今年3月、自身のW杯最年長表彰台記録を更新。来冬の韓国・平昌五輪を目指す現役ジャンパーとして、「レジェンド(伝説)」の歴史を塗り替えています。
                  ◇
 北海道政経懇話会は会員制(会費・月額8千円)です。北海道新聞情報サービス(電)011・241・2475(平日午前9時30分〜午後5時30分)へお申し込みください。

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【2017年07月11日】

親子エコキャンプin平取の参加者を募集

 ◇日時・開催地 22日(土)午前11時までにニセウ・エコランド(日高管内平取町岩知志67)集合、23日正午に現地解散◇内容 太陽光クッキング、草木の楽器作り、ヤマベ釣りと調理体験、ホタルウオッチング、食べられる山野草探しなど◇定員 親子35人(先着順)◇参加料 親3500円、子供(中学生以下)2500円、夕朝2食付き(初日、2日目昼食は各自)、当日支払い(2日前からキャンセル料発生)◇講師 小川巌さん(エコ・ネットワーク代表)、安原政志さん(自然教育促進会代表)、新明力さん(自然調理人)ほか◇持ち物 テントと寝袋(貸し出しテントは2千円、寝袋500円)、帽子、懐中電灯、食器(コップ、皿、箸、スプーン)、包丁、まな板、飲料水、あれば虫捕り網・かご◇申し込み・問い合わせ 自然教育促進会((電)0134・51・5666)へ◇その他 小雨決行のためカッパなどの雨具を用意
 主催 NPO法人自然教育促進会
 共催 北海道新聞野生生物基金
 協力 エコ・ネットワーク

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【2017年07月08日】

130年 北海道新聞社*第55回有島青少年文芸賞 作品募集

 ◇対象 道内在住の中・高生とこれに準じる年齢の人◇作品 小説、詩、評論、随想、シナリオ、戯曲など。400字詰め原稿用紙18枚以上20枚以内で縦書き(詩も同様の枚数が必要)◇選考委員 見延典子氏(作家)、加藤多一氏(同)、吉井よう子氏(同)、斉藤佳典(道新文化部長)◇賞 最優秀賞1編、優秀賞3編、佳作約10編◇発表 12月上旬の道新紙上◇応募方法 作品表紙に所定の応募用紙を添付し、10月2日必着で〒060・8711 道新事業センター「有島青少年文芸賞」係(電)011・210・5731へ。応募用紙は道新本・支社かホームページhttp://event.hokkaido-np.co.jp/arishima/で。受賞作品の版権は主催者に属し、応募作品は返却しません
 主催 北海道新聞社
 後援 北海道教育委員会

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【2017年07月07日】

第58期王位戦第3局

 ◇期日・会場 8月8日(火)、9日(水)。京王プラザホテル札幌(中央区北5西7)◇対局者 羽生善治王位、菅井竜也七段。対局は非公開◇立会人 屋敷伸之九段◇大盤解説会 9日午後3時から同ホテル地下1階「プラザホール」。解説は広瀬章人八段、聞き手は渡部愛女流初段。入場無料。定員500人(先着順)◇インターネット中継 どうしんウェブ・電子版で◇問い合わせ 道新事業センター(電)011・210・5731(土・日、祝日を除く午前9時30分〜午後5時30分)
 主催 北海道新聞社、日本将棋連盟
 後援 日本将棋連盟北海道支部連合会
 特別協力 京王プラザホテル札幌

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