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北海道新聞社からのお知らせ

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【2018年01月18日】

ブリヂストン美術館展 石橋財団コレクションの精華

 石橋財団が所蔵するルノワールやピカソなどの西洋近代絵画と、藤島武二や青木繁などの日本近代洋画の名品61作家84点を紹介します。
 ◇会期 4月21日(土)〜6月24日(日)午前9時30分〜午後5時。4月30日を除く月曜と5月1日休館◇会場 道立近代美術館(札幌市中央区北1西17(電)011・644・6882)、道立三岸好太郎美術館(同北2西15(電)011・644・8901)◇入場料 一般1500円(1300円)、高大生800円(600円)、中学生600円(400円)。かっこ内は前売りと10人以上の団体料金。小学生以下無料(要保護者同伴)。前売り券は札幌・道新プレイガイドなどで発売中
 主催 北海道新聞社、道立近代美術館、道立三岸好太郎美術館、テレビ北海道
 特別協力 石橋財団

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【2018年01月17日】

駐マレーシア大使 宮川真喜雄氏が講演*道政経懇2月6日に例会

 北海道政経懇話会(代表幹事・広瀬兼三北海道新聞社社長)は、2月6日正午から札幌パークホテル(札幌市中央区南10西3)で2月例会を開催します。駐マレーシア大使の宮川真喜雄氏(67)が、「国際社会の変化と日本の東南アジア外交」と題し講演します。
 京都府出身。東大工学部で宇宙ロケットを研究し運輸省に入省しましたが、3年後に外務省へ移り英オックスフォード大で国際政治を学び外交官に転身。北米局や欧亜局の首席事務官を歴任後、ジュネーブ国際機関政府代表部大使や中東アフリカ局長を経て4年前から現職。
 北海道とマレーシアは後志管内ニセコ町のリゾート開発をはじめ、道内企業の進出や道産品の輸出拡大で経済的なつながりが強まっています。
                  ◇
 北海道政経懇話会は会員制(会費・月額8千円)です。北海道新聞情報サービス(電)011・241・2475(平日午前9時30分〜午後5時30分)へお申し込みください。

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【2018年01月12日】

「ゲレンデで風になる〜誰でも楽しめるハンディキャップスキー」*1月26日にどうしん☆スポーツサロン

 障害者スポーツを応援する北海道新聞社主催の「第13回どうしん☆スポーツサロン」が26日午後6時〜7時、道新プラザDO―BOX(札幌市中央区大通西3、北海道新聞社1階)で開かれる。
 今回は「ゲレンデで風になる〜誰でも楽しめるハンディキャップスキー」がテーマ。北海道身障者スキー連盟の小林俊勝会長、水谷隆志理事が、アウトリガーやバイスキーなどの用具を使い、体に障害のある人でも楽しめる障害者スキーの歴史、支援の取り組みなどを紹介する。司会はバンクーバーパラリンピック・パラアイスホッケー銀メダリストの永瀬充北海道新聞パラスポーツアドバイザー。
 サロンは参加無料で、定員60人(定員を超えた場合は抽選)。希望者は、郵便番号、住所、氏名、参加希望人数を明記し、はがきは〒060・0001 札幌市中央区北1西7あおいビル8階オールプロデュース内「どうしん☆スポーツサロン」《13》係へ、FAXは011・251・6561へ、メールはinfo@all−produce.co.jpへ。22日必着。
 問い合わせはオールプロデュース内「どうしん☆スポーツサロン」係(電)011・252・6930(平日)へ。

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【2018年01月11日】

道新杯争奪全道女子アイスホッケー大会

 ◇会期 1月19日(金)〜21日(日)◇会場 白鳥王子アイスアリーナ(苫小牧市若草町2)、沼ノ端スケートセンター(同市北栄町3)、新ときわスケートセンター(同市ときわ町3)◇競技方法 Aプール(全日本女子選手権Aプール出場資格チームほか)8チーム、Bプール4チームによる各トーナメント戦◇観戦無料◇問い合わせ 道アイスホッケー連盟(電)011・788・2811(日・月を除く午前10時〜午後5時)
 主催 道アイスホッケー連盟、北海道新聞社

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【2018年01月10日】

北海道新聞社員を募集*16日応募締め切り

 北海道新聞社は記者職、営業職の社員を募集します。
 【入社日】7月1日
 【職種】◇記者職◇営業職
 【資格】1981年4月2日以後に生まれた方。
 【募集人員】各職種とも若干名。
 【応募方法】当社ホームページ(https://www.hokkaido−np.co.jp/)の「採用情報」からプレエントリーを行ったうえで、マイページよりWebエントリーシートを提出してください。※書類選考を行います。応募書類は返却しません。
 【1次試験】◇記者職2月4日(日)札幌と東京で実施します。◇営業職2月3日(土)札幌のみで実施します。※試験の詳細は、応募締め切り後、書類選考通過者に連絡します。
 【締め切り】16日(火)
 【問い合わせ先】〒060・8711 北海道新聞社総務局採用担当(電)011・210・5511

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【2018年01月05日】

「北海道で働こう」*若者の道内就職を応援

 北海道新聞社は今年、若い人材の地元就職を支援する「北海道で働こう」キャンペーンを始めます。
 若い力は明日の北海道の宝であり、地域発展の原動力です。しかし、道内企業が人手不足に悩む中、道内の大学卒業生は昨春、4割近い約5400人が道外へ就職しました。背景には全国的な好景気に加え、地元で働きたい学生であっても、各地の優良企業の情報が十分に得られていないことによる「ミスマッチ」があります。
 こうした現状を少しでも変えるため、本社は、道内の経済団体、行政機関、大学、メディアなどとともに1月15日(月)に「北海道で働こう応援会議」を設置します。会議の座長には北海道商工会議所連合会の岩田圭剛会頭が就任します。各団体や地域と力を合わせ、学生や企業に紙面やネットなどで多様な情報を提供することで、1人でも多くの学生の道内定着を促し、北海道を元気にする活動に取り組みます。
 北海道新聞社

本社が東京2020オフィシャル新聞サポーターに

 北海道新聞社は、公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会と「東京2020オフィシャル新聞サポーター」契約を結びました。
 契約期間は2018年1月1日から20年12月31日までの3年間です。
 北海道新聞社は、2万人が出場する北海道マラソンの運営をはじめ、年間約250件のスポーツ事業を主催・共催しています。
 今回のサポーター契約を機に、創業130周年の昨年、「スポーツ応援宣言」をした思いを新たにし、北の大地から東京2020大会の成功に向け、協力します。今後も公正な報道を貫くとともに、共生社会を育む大会理念の実現や、未来に向けたレガシー(遺産)の創造に寄与します。障がい者が取り組むスポーツの発展にも力を注ぎます。
 北海道新聞社

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