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北海道新聞社からのお知らせ

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【2018年03月28日】

「スピード感あふれる華麗な剣さばき〜車いすフェンシングの魅力」*4月12日に「どうしん☆スポーツサロン」

 障害者スポーツを応援する北海道新聞社主催の「第15回どうしん☆スポーツサロン」が4月12日午後6時〜7時、道新プラザDO―BOX(札幌市中央区大通西3、北海道新聞社1階)で開かれる。
 「スピード感あふれる華麗な剣さばき〜車いすフェンシングの魅力」がテーマ。車いすフェンシングは、1960年の第1回パラリンピックで正式種目になった歴史ある競技。固定された車いすに座って向き合い、逃げ道のない状態での攻防は、スピード感があふれ、激しい。道内での導入初期から関わっている、日本車いすフェンシング協会理事で北海道支部長の斎藤肇さんと、選手の鈴木努さんが実技を交えながら競技の魅力を語る。
 司会はバンクーバーパラリンピック・パラアイスホッケー銀メダリストの永瀬充北海道新聞パラスポーツアドバイザー。
 サロンは参加無料で定員60人(定員を超えた場合は抽選)。希望者は、郵便番号、住所、氏名、参加希望人数を明記し、はがきは〒060・0001 札幌市中央区北1西7あおいビル8階オールプロデュース内「どうしん☆スポーツサロン」《15》係へ、ファクスは011・251・6561へ、メールはinfo@all−produce.co.jpへ。4月6日必着。
 問い合わせはオールプロデュース内「どうしん☆スポーツサロン」係(電)011・252・6930(平日)へ。

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【2018年03月27日】

第33回北海道新聞短歌賞・俳句賞の作品募集

 第33回北海道新聞短歌賞・俳句賞の作品を募集します。
 ◇応募対象 短歌賞、俳句賞ともに2017年8月21日から18年8月20日までに出版された作品集(歌集、句集)で、合同作品集は対象外。原則として道内在住者、または道内に3年以上居住したことのある人。
 ◇応募方法 両賞とも作品集5冊に郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、略歴(道外在住者は道内居住歴も明示)を添え、〒060・8711(住所不要)北海道新聞文化部「北海道新聞短歌賞係」か「俳句賞係」へ。締め切りは8月20日(当日消印有効)。
 ◇選考委員 ▽短歌賞 田中綾(北海学園大教授)時田則雄(歌人)西勝洋一(同)松川洋子(同)▽俳句賞 辻脇系一(俳人)永野照子(同)源鬼彦(同)の各氏。
 ◇賞 両賞の受賞作に正賞(ブロンズレリーフ)と副賞(50万円)、佳作は記念品と副賞(15万円)。
 ◇発表 10月以降の北海道新聞紙上。
 ◇その他 応募作品は返却しない。他の賞に二重応募した作品集は無効となる。
 ◇問い合わせ 北海道新聞文化部(電)011・210・5600。応募要領はどうしん電子版にも掲載している。
 北海道新聞社

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【2018年03月26日】

第52回北海道新聞文学賞作品募集

 第52回北海道新聞文学賞の作品を募集します。
 ◇創作・評論部門 未発表作は400字詰め原稿用紙50〜150枚以内。既発表作は2017年8月21日〜18年8月20日発行の単行本、同人誌などの掲載作。短編集は応募作1編を指定する。
 ◇詩部門 編数に制限はないが、詩集に限る。既発表作は17年8月21日〜18年8月20日発行の詩集で、合同詩集は対象外。
 ◇応募資格 原則として道内在住者、または道内に3年以上居住したことのある人。両部門とも未発表作はパソコンなどで印字し、表紙を付け、簡単に製本する。手書き作品は対象としない。
 ◇応募方法 作品5部に郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、略歴(道外在住者は道内居住歴も明示)を添えて、〒060・8711(住所不要)北海道新聞文化部「北海道新聞文学賞係」へ。締め切りは8月20日(当日消印有効)。
 ◇選考委員 ▽創作・評論 加藤幸子(作家)川村湊(評論家)久間十義(作家)李恢成(同)▽詩 笠井嗣夫(詩人)工藤正廣(同)松尾真由美(同)の各氏。
 ◇賞 受賞作に正賞(ブロンズレリーフ)と副賞(創作・評論100万円、詩50万円)、佳作は記念品と副賞(創作・評論20万円、詩15万円)。
 ◇発表 10月以降の北海道新聞紙上。
 ◇その他 応募作品は返却しない。他の賞に二重応募した作品は無効となる。
 ◇問い合わせ 北海道新聞文化部(電)011・210・5600。応募要領はどうしん電子版にも掲載している。
 北海道新聞社

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【2018年03月20日】

新しい魅力 芽吹きます*春の新紙面 4月スタート

 北海道新聞は4月から、さらに充実した紙面をお届けします。夕刊の「おばんでした」では「認知症カフェ」の効果を紹介する新コーナー「認知症カフェへようこそ」などがスタート。朝刊では憲法改正など、あらゆるテーマを深掘りする1ページの特集面などを新設します。ご期待ください。
*夕刊
■「おばんでした」充実
 熟年世代向けページ「おばんでした」が変わります。札幌の園芸コンサルタント武藤良幸(かずゆき)さんが指南する「らく楽ベランダ菜園」を月1回掲載。専門家がアドバイスする「シニア おしゃれのツボ」も月1回の掲載です。
■北海道から明治探る
 今年は元号が明治になって150年。明治から近代日本が始まったとも言われますが、北海道からの視点では違った風景が見えてきます。文化面で、明治以後の北海道の150年とは何だったのかを探ります。
*朝刊
■平成、長期連載で回顧
 道民にとって、「平成」の30年間はどんな時代だったのでしょうか。北海道拓殖銀行の経営破綻は道内に暗い影を落としました。一方、次々と誕生したプロスポーツチームの応援が、新たな楽しみになりました。長期連載で振り返ります。
■特集面 第1弾は憲法
 憲法改正や北方領土問題など、幅広いテーマを深掘りする1ページの特集面を毎月3回、木曜日に新設します。第1弾は「論憲考憲」シリーズとして、「最高法規」としての憲法の役割を4回にわたり考えます。
■政策分野ごとに検証
 高橋はるみ知事の道政15年を政策分野ごとに検証します。来年4月の統一地方選に向けたロングラン報道の始まりです。

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【2018年03月19日】

写真甲子園2018 作品募集

 ◇応募資格 全国の高校写真部やサークルなど。1校1チーム=生徒3人と顧問教諭◇作品 生徒本人が入学後撮影した8枚の組み写真で未発表のもの。1校1作品でテーマは自由。白黒・カラーともサイズは六つ切りからワイド六つ切りまたはA4まで。加工は禁止。デジタル作品はデータをCDで添付◇応募方法 所定の応募用紙と応募票を作品に添付し、5月18日必着で〒071・1423 東川町東町1 写真甲子園事務局(電)0166・82・2111(土・日、祝日を除く午前8時30分〜午後5時15分)◇審査 写真家・立木義浩氏らによる初戦審査後、道内の上位校は6月9日に札幌で公開審査会を実施し、本戦出場校を選出。本戦は7月31日〜8月3日に東川町などで開催
 主催 写真甲子園実行委員会(東川町、北海道新聞社ほか)
 特別協賛 キヤノン、キヤノンマーケティングジャパン

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【2018年03月16日】

第65回大沼湖畔駅伝競走大会

 ◇期日 4月29日(日)午前9時30分競技開始◇会場 大沼公園内(渡島管内七飯町)スタート、ゴール◇距離・種目 ▽11キロ=小中学校各男女、一般女子▽14キロ=高校男女、40歳以上男子▽28キロ=高校男子、一般男子。いずれも4区間◇チーム参加料 小学校3千円、中学校4千円、高校5千円、一般6千円◇申し込み・問い合わせ 道新本・支社などで配布の郵便振替用紙で4月11日までか、道南陸上競技協会ホームページから申込用紙をダウンロードし、参加料を添え4月15日必着で〒049・0121 北斗市久根別4の41の10、岡部寿一さん(電)0138・73・7336へ
 主催 同大会実行委(七飯町、同町教委、七飯大沼国際観光コンベンション協会、北海道新聞函館支社、道新スポーツ、道南陸協)

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【2018年03月07日】

平昌五輪報道写真集を出版

 北海道新聞社は8日、「平昌冬季オリンピック報道写真集」を出版します。
 2月9日から25日まで韓国・平昌で開催された「雪と氷の祭典」の熱気と興奮、感動を凝縮した写真集です。同大会には7競技102種目に史上最多の90以上の国・地域が参加。各競技に有力選手をそろえた日本選手団は、過去最多だった長野を上回る冬季最多の13個のメダルを手にしました。
 日本代表選手を中心に、全競技、全種目に完全密着取材し、大会の全貌を記録しました。さらに、道産子選手の活躍も追加したオリジナル版です。A4変型判、オールカラーで104ページ。定価は千円。
 一般書店のほか、道新販売所でも取り扱います。問い合わせは北海道新聞社事業局出版センター(電)011・210・5744(平日のみ)へ。
 北海道新聞社

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【2018年03月06日】

北大道新アカデミー 4月開講

 北海道大学と北海道新聞社は、昨年12月に交わした包括連携協定に基づく取り組みとして、新しい学びの場「北大道新アカデミー」を4月から札幌で開講します。
 理系と文系の2講座があり、理系は「地球環境の今―陸、海、空から」をテーマに、気象学、分子系統学などから地球の環境を考えます。文系は「アートで巡るヒト・モノ・コト」と題し、芸術作品から人の営み、記録や記憶を解きほぐします。
 両講座ともそれぞれ北大の教授、准教授が担当し、4〜7月に計8回開講。受講料は8回分で2万5920円(税込み)。
 受講受け付けは3月8日午前10時から、北大道新アカデミー専用電話(電)011・211・5300へ。
 開講曜日・時間など詳細は同事務局(札幌市中央区大通西3の6 道新大通館7階 道新文化センター内)へ。

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【2018年03月05日】

「第73回全道展」作品募集

 ◇部門 絵画、版画、彫刻、工芸◇出品料 3点まで8千円。23歳以下(1995年4月2日以降に生まれた者)は3点まで4千円。いずれも追加は1点ごとに千円◇搬入日時・場所 6月5日(火)、6日(水)、午前10時〜午後5時、札幌市民ギャラリー(中央区南2東6)◇賞 全道美術協会賞、北海道新聞社賞、八木賞、佳作賞、奨励賞。入賞・入選作品は6月13日(水)〜24日(日)同ギャラリーで展示し、図録に作品写真を掲載◇出品規約・目録 道新本・支社で配布中。全道美術協会ホームページからもダウンロード可◇問い合わせ 道新文化事業社(電)011・210・5735(土・日、祝日を除く午前9時30分〜午後5時30分)
 主催 北海道新聞社、全道美術協会

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【2018年03月02日】

全道フットサル選手権2018

 ◇期日 3月10日(土)、11日(日)午前9時◇会場 北海きたえーる(札幌市豊平区豊平5の11)◇出場数 一般の部24チーム、女子の部28チーム◇観戦無料◇問い合わせ 道サッカー協会(電)011・825・1100(土・日を除く午前9時〜午後6時)
 主催 道サッカー協会、道フットサル連盟
 共催 NHK札幌放送局、北海道新聞社

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