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 2018年09月>>

【2018年10月16日】

読んで考え書く力。お手伝い*秋の新紙面10月23日スタート

 北海道新聞の紙面がこの秋、もっと充実します。夕刊科学面には、北大総合博物館の貴重な収蔵物を紹介する「おしゃべりな標本たち」が登場。朝刊では教育関連紙面を毎日掲載するほか、胆振東部地震をめぐる長期連載企画や39人の総・支局長コラムをお届けします。引き続きご愛読ください。
■夕刊
*北大所蔵 標本の魅力
<おしゃべりな標本たち>
 札幌の北大総合博物館に所蔵されている標本を紹介する「おしゃべりな標本たち」を科学面に月1回掲載します。北大の専門家が標本の魅力を解説します。
■朝刊
*教育紙面を毎日掲載
 日曜日の「親と子サンデー」から土曜日の「週刊まなぶん」まで、毎日の朝刊に多彩な教育関係紙面を掲載します。火曜日には新聞と学ぶ「ぐんぐん」が23日から始まります。
*全域停電 原因と影響
<激震 暗闇の大地(ブラックアウト)>
 胆振東部地震の長期連載企画は「激震 暗闇の大地(ブラックアウト)」と題して、11月から始める予定です。未曽有の激しい揺れとその後の大停電により、道内各地の現場で何が起きたのか、そして何が問われたのか、改めて検証します。
*総・支局長の喜怒哀楽
 道内に39ある北海道新聞の総・支局長から、その街で暮らして感じた喜怒哀楽をつづる「風街だより」が、毎週土曜日に届きます。住んで分かった驚き、愛着、ちょっとした違和感、街づくりに取り組む人びとの姿などを描きます。
*朝刊全道面 電子版でも
 朝刊全道面の新聞紙面が11月1日から、パソコンやスマートフォンなどで閲覧できるようになります。道新を月決め料金で定期購読している方なら、無料で登録できる電子版会員限定のサービスで、外出先でも紙面イメージのまま記事を読めます。

読んで考え書く力。お手伝い*秋の新紙面10月23日スタート

 北海道新聞はこの秋、教育関連紙面を一新し、北海道の子どもたちと一緒に学ぶ新聞を目指します。9月の胆振東部地震をめぐる長期連載企画も始めます。電子版では朝刊全道面の紙面を読者の皆さまに公開します。ご期待ください。
*教育 多彩に毎日掲載
 教育関係では、毎日の朝刊に学びや児童・生徒たちの声、子育て情報など多彩な紙面を掲載します。火曜日には、23日から新しく「ぐんぐん」欄を始めます。学力を伸ばした先輩の体験談や、新聞を活用した勉強法などを紹介します。土曜日の別刷り「道新こども新聞 週刊まなぶん」などもいっそう充実します。
*全域停電 問うものは
<激震 暗闇の大地(ブラックアウト)>
 胆振東部地震の長期連載企画は「激震 暗闇の大地(ブラックアウト)」と題して、11月から始める予定です。未曽有の激しい揺れとその後の大停電により、道内各地の現場で何が起きたのか、そして何が問われたのか、改めて検証します。
*朝刊全道面 電子版公開
 朝刊全道面の新聞紙面が11月1日から、パソコンやスマートフォンなどで閲覧できるようになります。道新を月決め料金で定期購読している方なら、無料で登録できる電子版会員限定のサービスで、外出先でも紙面イメージのまま記事を読めます。

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【2018年10月15日】

読んで考え書く力。お手伝い*秋の新紙面10月23日スタート

 北海道新聞はこの秋、教育関連紙面を一新し、北海道の子どもたちと一緒に学ぶ新聞を目指します。9月の胆振東部地震をめぐる長期連載企画も始めます。電子版では朝刊全道面の紙面を読者の皆さまに公開します。ご期待ください。(18、19面に特集)
*教育 多彩に毎日掲載
 教育関係では、毎日の朝刊に学びや児童・生徒たちの声、子育て情報など多彩な紙面を掲載します。火曜日には、10月23日から新しく「ぐんぐん」欄を始めます。学力を伸ばした先輩の体験談や、新聞を活用した勉強法などを紹介します。土曜日の別刷り「道新こども新聞 週刊まなぶん」などもいっそう充実します。
<激震 暗闇の大地(ブラックアウト)>
*全域停電 問うものは
 胆振東部地震の長期連載企画は「激震 暗闇の大地(ブラックアウト)」と題して、11月から始める予定です。未曽有の激しい揺れとその後の大停電により、道内各地の現場で何が起きたのか、そして何が問われたのか、改めて検証します。
*朝刊全道面 電子版公開
 朝刊全道面の新聞紙面が11月1日から、パソコンやスマートフォンなどで閲覧できるようになります。道新を月決め料金で定期購読している方なら、無料で登録できる電子版会員限定のサービスで、外出先でも紙面イメージのまま記事を読めます。

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【2018年10月09日】

「胆振東部地震義援金」1億円超え

 北海道新聞社など道新グループ5社が募っている、胆振東部地震の義援金は10月5日までに659件、1億273万7945円に達しました。義援金は11月30日まで受け付けています。道民の皆さまの温かいご協力を引き続きお願いいたします。
 ◇受付口座 ゆうちょ銀行 口座記号・番号 02730・5・76823(加入者名「道新福祉基金」。払込料金は各自ご負担)。寄付金は税法上の控除対象となります。払込取扱票通信欄に「胆振東部地震義援金」と記し、領収書の送り先を書き添えてください。寄付者の居住市町村と氏名(匿名希望者は匿名と明記)、金額を道新福祉基金ホームページに掲載します。
 ◇配分方法 北海道災害義援金配分委員会を通じて道内の被災者にお配りします。
 ◇問い合わせ先 道新福祉基金(電)011・210・5751(平日午前9時30分〜午後5時30分)

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【2018年10月04日】

第72回北海道新聞文化賞

 北海道新聞社は毎年、社会、学術、経済の各分野で、北海道の発展に大きな役割を果たした個人や団体に「北海道新聞文化賞」を贈っています。社内審査委員会で選考した結果、今年は次の通り決定しました。
 ◇社会部門 町の映画館として100年にわたり地域文化に貢献 大黒座(だいこくざ)
 ◇学術部門 昭和史研究に長年取り組み、多くの著作を発表 保阪正康氏
 ◇経済部門 天然サケを主力商品とし、道産水産物の付加価値向上に寄与 佐藤水産株式会社
<受賞者の業績14面>
 北海道新聞社

第44期天元戦第2局

 ◇期日 10月29日(月)午前9時対局開始◇会場 トーヨーグランドホテル(根室管内中標津町東20北1)◇対局者 井山裕太天元、山下敬吾九段。対局は非公開◇立会人 神田英九段◇大盤解説会 午後2時、中標津町総合文化会館大ホール(東2南3)。解説は釼持丈八段、聞き手は中島美絵子二段。入場無料。定員150人(当日受け付け、先着順)◇その他 インターネットの「どうしん電子版」で対局の様子をお伝えします◇問い合わせ 道新事業センター(電)011・210・5731(土・日、祝日を除く午前9時30分〜午後5時30分)
 主催 北海道新聞社、日本棋院、関西棋院
 後援 日本棋院道本部
 特別協力 中標津町、中標津町教育委員会
 協力 トーヨーグランドホテル

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【2018年10月02日】

北大名誉教授 山崎孝治氏が講演*道政経懇話会来月18日に例会

 北海道政経懇話会(代表幹事・広瀬兼三北海道新聞社社長)は、10月18日正午から札幌パークホテル(札幌市中央区南10西3)で10月例会を開きます。北大名誉教授の山崎孝治氏(69)が「異常気象のからくり」と題し講演します。
 東京教育大(現筑波大)大学院修了後、気象庁入りし気象研究所主任研究官などを歴任。1994年から北大大学院地球環境科学研究院教授を務めた後、国立極地研究所特任研究員を経て、現在は北大学術研究員。
 北大では主に北極振動を研究。北極圏の気圧の高低が寒気の南下に関係し、日本を含む北半球中緯度地帯の気候に影響を与えるという現象で、この点から気候変動や異常気象と温暖化との関係解明に取り組んできました。東京都出身。
                  ◇
 北海道政経懇話会は会員制(会費・月額8千円)です。北海道新聞情報サービス(電)011・241・2475(平日午前9時30分〜午後5時30分)へお申し込みください。

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