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北海道新聞社からのお知らせ

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【2018年11月29日】

第56回有島青少年文芸賞

 北海道新聞社主催の第56回有島青少年文芸賞が決まりました。
◇最優秀賞 該当作なし
◇優秀賞
▽小説「元気の手、だいじなて」
 森田涼介さん(札幌光星高2年)
▽評論「坂口安吾『文学のふるさと』小論〜<ふるさと>創造の文学〜」
 西田健人さん(北海学園札幌高3年)
▽小説「エースの神髄」
 清水将也さん(札幌南高2年)
<受賞者の声と選考委員推薦による森田さんの作品は12、13面>
 北海道新聞社

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【2018年11月26日】

セコマ社長 丸谷智保氏が講演*道政経懇話会 12月11日に例会

 北海道政経懇話会(代表幹事・広瀬兼三北海道新聞社社長)は、12月11日正午からJRタワーホテル日航札幌(札幌市中央区北5西2)で12月例会を開きます。セコマ社長の丸谷智保氏(64)が「セコマの地域密着経営」と題し講演します。
 慶応大法学部から北海道拓殖銀行、シティバンクを経て2007年にセイコーマート(現セコマ)入りし09年から現職。店内調理品の充実や過疎地への出店でセイコーマートのチェーン展開を進め、道内店舗は1100を超え業界トップ。
 一方で東日本大震災以降、輸送用トラックの燃料備蓄など危機管理対策にも力を注ぎ、9月の胆振東部地震による停電時には道内のほぼ全店が営業を続けました。十勝管内池田町出身。
                  ◇
 北海道政経懇話会は会員制(会費・月額8千円)です。北海道新聞情報サービス(電)011・241・2475(平日午前9時30分〜午後5時30分)へお申し込みください。

ファイターズ公式写真集11月23日発売

 北海道新聞社は11月23日、プロ野球・北海道日本ハムの公式写真集「ファイターズ2018 オフィシャルグラフィックス」を出版します。
 シーズン開幕戦からクライマックスシリーズまでの公式戦全試合を、豊富な写真と詳しい記事で振り返る保存版です。
 通算200本塁打を達成した中田翔、ホールドのプロ野球記録を更新した宮西尚生、7本塁打のルーキー清宮幸太郎を特集。盗塁王・西川遥輝、チーム最多勝の上沢直之らの活躍も紹介したほか、ドラフト1位指名の吉田輝星(秋田・金足農高)も登場します。
 A4判、オールカラーで144ページ。定価1200円。道内書店、道新販売所などで販売します。問い合わせは北海道新聞社出版センター(電)011・210・5744(平日のみ)へ。

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【2018年11月12日】

トークセッション「知る旅へ、毎日のしあわせへ」

 ◇期日 11月30日(金)午後5時30分◇会場 札幌医科大学講堂(中央区南1西16)◇内容 中田英寿氏(サッカー元日本代表)、生江史伸氏(東京のフランス料理店「レフェルヴェソンス」グランシェフ)によるトークセッション◇定員 400人◇入場無料◇申し込み・問い合わせ はがきに郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号を記入し、11月19日必着で〒060・0001 札幌市中央区北1西7、あおいビル8階 オールプロデュース内「トークセッション」係(電)011・252・6930(土・日を除く午前9時30分〜午後6時)。ファクス011・251・6561または電子メール info@all−produce.co.jpも可。抽選で聴講券を送ります
 主催 ホリ、札幌医科大学
 共催 北海道新聞社

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【2018年11月02日】

第33回北海道新聞短歌賞・俳句賞

 第33回北海道新聞短歌賞・俳句賞が決まりました。
<短歌賞>
☆本賞 「十四歳の兵」
 佐藤衛さん(88)=函館市
☆佳作 「死ぬほど好きだから死なねーよ」
 石井僚一さん(29)=埼玉県戸田市
<俳句賞>
☆本賞 「雪晴風(ゆきはらし)」
 斎藤信義さん(82)=旭川市
☆佳作 「もういいかい」
 浅井通江さん(74)=札幌市
 北海道新聞社

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【2018年11月01日】

第52回北海道新聞文学賞

 第52回北海道新聞文学賞が決まりました。
<創作・評論部門>
☆受賞作 小説「ンブフルの丘」
 澤田展人(のぶひと)さん(64)=札幌市
☆佳作 評論「佐藤喜一 ―記録への傾斜・内的表白の封印」
 石川郁夫さん(81)=旭川市
<詩部門>
☆受賞作 詩集「端境(はきょう)の海」
 麻生直子さん(76)=本名・村田チサ子、東京都
☆佳作 詩集「夜更けわたしはわたしのなかを降りていく」
 水出(みずいで)みどりさん(91)=本名・菊地みどり、札幌市
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