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北海道新聞社からのお知らせ

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【2018年12月07日】

紙面モニター*第13期 390人を募集

 北海道新聞社は、より良い紙面を届けるため、「道新」を読んでいただいている皆さまからご意見をいただく第13期紙面モニターを次の要項で募集します。
 ◇依頼内容 3週間に1度、1週間分の紙面へのご意見を伺うほか、特定のテーマの質問にも数回お答えいただきます◇モニター期間 2019年2月3日〜8月3日◇募集人数 390人◇応募条件 道新を定期購読している世帯の18歳以上の方(高校生を除く)で、パソコンやスマートフォン、タブレットなどを使用してウェブ上で回答できる方(スマートフォン以外の携帯電話では回答できません)。過去に道新紙面モニターをされた方は応募できません◇謝礼 回答回数や内容に応じて最高1万円分の図書カード◇応募方法 「どうしん電子版」の「お知らせ」欄から専用ページにアクセス、またはアドレスバーにhttps://dsm.dii.co.jp/oubo/を直接入力し、応募画面に進んでください◇締め切り 2019年1月14日◇問い合わせ 道新マーケティングセンター(電)011・210・6013(28日〜1月4日を除く平日午前10時〜午後5時)

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【2018年12月05日】

胆振東部地震義援金ご協力に感謝します*総額1億5932万4189円

 北海道新聞社など道新グループ5社が北海道新聞社会福祉振興基金を窓口に受け付けた胆振東部地震の義援金は、11月30日の締め切りまでに1080件、総額1億5932万4189円が集まりました。皆さまの温かいご協力に感謝します。
 道内はもとより道外各地や海外からも寄せられました。北海道災害義援金募集委員会(事務局・日本赤十字社北海道支部)を通じて全額を順次、被災地にお届けしています。なお、日赤道支部は義援金受け付けを来年3月まで継続しています。問い合わせは(電)011・231・7127へ。(関連記事25面)
 北海道新聞社、北海道文化放送、エフエム北海道、道新スポーツ、道新サービスセンター

飛鳥2で航(ゆ)く 海の京都舞鶴と新潟クルーズ

 ◇行程 2019年9月8日(日)苫小牧港出港―9日(月)新潟港―10日(火)舞鶴港―11日(水)終日航海―12日(木)苫小牧港帰港◇募集人員 800人(最少催行600人)◇代金 Kステート24万8千円〜ロイヤルスイート100万円(いずれも2人1室1人分、3月29日までに全額入金する早期割引代金)、7クラス◇オプショナルツアー 新潟港、舞鶴港で実施(別料金)◇募集開始 19年1月14日(月)午前9時30分。初日は電話受け付けのみで道新観光へ◇申し込み・問い合わせ 札幌市中央区大通西3、道新観光(電)011・241・6401
 事業企画 北海道新聞社、北海道文化放送、エフエム北海道
 旅行企画・実施 道新サービスセンター
 後援 苫小牧市ほか

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【2018年12月04日】

2018年北海道新聞スポーツ賞

 2018年北海道新聞スポーツ賞が決まりました。
【団体】▽札幌大谷高校野球部
【個人】▽佐藤綾乃選手=スピードスケート(高崎健康福祉大)▽永原和可那選手=バドミントン(北都銀行)▽松本麻佑選手=同(同)
【特別賞・団体】▽ロコ・ソラーレ=カーリング
【同・個人】▽池崎大輔選手=車いすラグビー(三菱商事)▽高木菜那選手=スピードスケート(日本電産サンキョー)▽高木美帆選手=同(日本体育大助手)▽高梨沙羅選手=ノルディックスキー・ジャンプ(クラレ)
【奨励賞】▽御家瀬緑選手=陸上(恵庭北高)
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