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北海道新聞社からのお知らせ

 2018年12月>>

【2019年01月19日】

「北の文学2018」1月19日発売

 北海道新聞社は1月19日、「北の文学2018 北海道新聞文学賞、短歌賞、俳句賞」を出版します。
 2018年の第52回北海道新聞文学賞創作・評論部門の受賞小説「ンブフルの丘」(澤田展人=のぶひと=さん)と、佳作評論「佐藤喜一―記録への傾斜・内的表白の封印」(石川郁夫さん)を抄録しています。
 同賞詩部門の受賞詩集「端境(はきょう)の海」(麻生直子さん)と佳作詩集「夜更けわたしはわたしのなかを降りていく」(水出=みずいで=みどりさん)を、いずれも抄録。第33回北海道新聞短歌賞の受賞歌集「十四歳の兵」(佐藤衛=まもる=さん)、佳作歌集の「死ぬほど好きだから死なねーよ」(石井僚一さん)、俳句賞の受賞句集「雪晴風(ゆきはらし)」(斎藤信義さん)、佳作句集の「もういいかい」(浅井通江さん)もそれぞれ抄録です。選評、受賞者インタビューも掲載しています。
 A5判172ページ、1300円。道内書店のほか、北海道新聞販売所でも取り扱います。問い合わせは北海道新聞社出版センター(電)011・210・5744へ(平日のみ)。

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【2019年01月10日】

スペシャルオリンピックス〜知的障害者スポーツの国際的ムーブメント*1月30日に「どうしん☆スポーツサロン」

 障害者スポーツを応援する北海道新聞社主催の「第19回どうしん☆スポーツサロン」が1月30日午後6〜7時、道新プラザDO―BOX(札幌市中央区大通西3、北海道新聞社1階)で開かれる。
 「スペシャルオリンピックス〜知的障害者スポーツの国際的ムーブメント」がテーマ。スペシャルオリンピックス(SO)は、知的障害のある人たちがプログラムに参加して、コーチとともにスポーツを楽しみ、成長することを目的に活動している。2020年2月に札幌、江別、岩見沢で開かれる冬季ナショナルゲームを1年後に控え、17年冬季世界大会クロスカントリー金メダルの川本麻衣さん(旭川)、SO日本ローカルトレーナーで岩教大准教授の大山祐太さんが、SO活動の意義や魅力などを語る。
 司会はバンクーバーパラリンピック・パラアイスホッケー銀メダリストの永瀬充北海道新聞パラスポーツアドバイザー。
 サロンは参加無料で定員60人(定員を超えた場合は抽選)。希望者は、郵便番号、住所、氏名を明記し、はがきは〒060・0001 札幌市中央区北1西7あおいビル8階オールプロデュース内「どうしん☆スポーツサロン」《19》係へ、ファクスは011・251・6561へ、メールはinfo@all−produce.co.jpへ。QRコードからアクセスできるwebページからも応募できる。25日必着。
 問い合わせはオールプロデュース内「どうしん☆スポーツサロン」係(電)011・252・6930(平日)へ。

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【2019年01月09日】

第32回春一番伊達ハーフマラソン

 ◇期日 4月14日(日)午前10時50分、だて歴史の杜大手門スタート(伊達市松ケ枝町34)◇種目 ▽3キロ=小・中・一般男女、小学団体▽5キロ=一般男女▽10キロ=一般男女、高校男子、車いす▽ハーフマラソン=一般男女(定員2500人、先着順。制限時間2時間30分)◇参加料 3キロ1500円、小学団体7500円、5キロ・10キロ3千円、ハーフマラソン4千円◇申し込み 大会ホームページ参照、郵便振替2月15日(金)、インターネット3月1日(金)まで◇問い合わせ 同実行委員会事務局(電)090・9527・8460
 主催 伊達ハーフマラソン実行委員会、北海道新聞社
 主管 室蘭地方陸上競技協会

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【2019年01月05日】

ミュージカル「レ・ミゼラブル」

 ◇期間 2019年9月10日(火)〜17日(火)◇会場 札幌文化芸術劇場hitaru(中央区北1西1)◇入場料 S席1万4500円、A席1万1千円、B席6000円(全席指定)◇先行発売 ▽S席抽選=2月1日午前10時〜15日、道新プレイガイドオンラインストアhttps://doshin−playguide.jp(道新プレイガイド会員限定)ほか▽全席先着=3月1日午前10時、同オンラインストア(31日まで)、ぴあ特別電話0570・02・9991(3日まで)◇一般発売 4月5日午前10時、札幌・道新プレイガイド、札幌市民交流プラザチケットセンター、チケットぴあ、大丸プレイガイドほか◇問い合わせ 詳細は道新プレイガイド(電)0570・00・3871(日曜を除く午前10時〜午後6時)
 主催 北海道新聞社、北海道文化放送、道新スポーツ、エフエム北海道、道新文化事業社
 共催 札幌文化芸術劇場hitaru(札幌市芸術文化財団)
 製作 東宝

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