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北海道新聞社からのお知らせ

 2019年01月>>

【2019年02月16日】

ニセコアドベンチャーセンター代表取締役 ロス・フィンドレー氏が講演*道政経懇話会3月6日に例会

 北海道政経懇話会(代表幹事・広瀬兼三北海道新聞社社長)は、3月6日正午から札幌ビューホテル大通公園(札幌市中央区大通西8)で3月例会を開きます。ニセコアドベンチャーセンター代表取締役のロス・フィンドレー氏(55)が、「ニセコ・アジア初の国際スキーリゾート 10年前の現状と10年後の予想」と題し講演します。
 オーストラリア出身。1989年に来日後、後志管内倶知安町に移住し95年、同センターを設立。スキーだけでなく通年のアウトドア体験事業普及に努め、ニセコ地区の国際リゾート化に貢献。2004年に外国人で初めて国土交通省の「観光カリスマ百選」に選ばれました。
                  ◇
 北海道政経懇話会は会員制(会費・月額8千円)です。北海道新聞情報サービス(電)011・241・2475(平日午前9時30分〜午後5時30分)へお申し込みください。

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【2019年02月14日】

北海道マラソン2019

 ◇期日 8月25日(日)午前9時スタート◇コース 札幌・大通公園発着◇種目・定員・参加料 ▽フルマラソン(大会当日、高校生を除く満19歳以上で5時間以内に完走できる方。インターネット1万6900人、電話100人。ともに先着)=1万1千円▽ファンラン12・1キロ(大会当日満16歳以上で1時間45分以内に完走できる方。インターネットのみで抽選3千人)=5千円◇申し込み 3月3日(日)午後6時から大会ホームページで。電話は同4日(月)午前10時から専用番号0570・001・661で◇合同開催 はまなす車いすマラソン2019。午前8時30分スタート◇問い合わせ 大会事務局(電)011・232・0840(土・日を除く午前10時〜午後5時)
 主催 北海道マラソン2019組織委員会(北海道陸上競技協会、北海道新聞社、北海道文化放送、エフエム北海道、道新スポーツ、北海道、札幌市ほか)
 後援 観光庁、日本陸上競技連盟、日本ブラインドマラソン協会

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【2019年02月08日】

2019函館マラソン

 ◇期日 7月7日(日)午前9時ハーフ、同9時10分フルスタート◇コース 函館市千代台公園陸上競技場発着コース◇定員 フル、ハーフ各4千人程度(先着順)◇参加資格 フル5時間30分以内、ハーフ3時間以内の走力がある18歳以上の男女◇参加料 フル9千円、ハーフ5千円◇申し込み 2月25日午後9時からインターネットサイト「ランネット」ほか◇問い合わせ 函館市教委スポーツ振興課内事務局(電)0138・21・3576(平日の午前9時〜午後5時)
 主催 北海道陸上競技協会、道南陸上競技協会、北海道新聞函館支社、函館市、函館市教委、大会実行委員会

イランカラプテくしろさっぽろ国体*国体札幌スキー競技会*本社がパートナーに

 北海道新聞社は第74回国民体育大会冬季大会北海道実行委員会と札幌スキー競技会のパートナー契約を結びました。
 2010年以来9年ぶりに札幌で行われるこの大会では、14日の開始式に続き15日から17日まで、サッポロテイネ、宮の森ジャンプ競技場、白旗山競技場で各種スキー競技の熱戦が繰り広げられます。
 北海道新聞社は「スポーツ応援宣言」をし、北の大地でのスポーツ振興、地域づくりを応援しています。
 北海道新聞社
 
◇「イランカラプテ」の「プ」は小さい字

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【2019年02月07日】

ミュシャ展―運命の女たち

 アール・ヌーボーを代表する芸術家アルフォンス・ミュシャのポスターや装飾パネル、油彩画、素描、水彩画など約150点を展示します。
 ◇会期 4月27日(土)〜6月23日(日)午前9時30分〜午後5時。4月29日と5月6日を除く月曜、5月7日休館◇会場 道立旭川美術館(常磐公園内(電)0166・25・2577)◇観覧料 一般1200円(千円)、高大生700円(500円)、中学生400円(300円)。かっこ内は前売りと10人以上の団体料金。小学生以下無料(要保護者同伴)。前売り券は同美術館、札幌・道新プレイガイドなどで発売中◇函館展 6月29日から8月25日まで道立函館美術館でも開催します。
 主催 北海道新聞社、道立旭川美術館、同展旭川展実行委

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【2019年02月04日】

次の夕刊連載小説*「満天の花」*作・佐川光晴 画・唐仁原教久

 ご愛読いただいている桜木紫乃さん・作、赤津ミワコさん・画の「緋(ひ)の河」は9日で終了し、12日から佐川光晴さん・作、唐仁原教久さん・画による「満天の花」が始まります。激動の幕末を生きる少女の物語です。ご期待ください。北海道新聞社
 作家の言葉 幕末の長崎から始まる物語です。主人公の「花」は12歳の少女。後に咸臨丸の艦長として太平洋を横断する海舟・勝麟太郎との出会いが彼女の運命を大きく変えていきます。波乱の時代を溌剌(はつらつ)と生き抜く花の活躍にご期待ください。
 佐川 光晴(さがわ・みつはる) 1965年、東京都生まれ。北大卒。2000年、「生活の設計」(新潮新人賞)でデビュー。02年、「縮んだ愛」で野間文芸新人賞。11年、「おれのおばさん」で坪田譲治文学賞。埼玉県在住。
 画家の言葉 絶妙な人間描写で知られる佐川光晴氏によって書かれる「花」という聡明(そうめい)なハーフの少女。時は幕末。勝麟太郎という時代をけん引していく背中を見ながら成長していく「花」。文に沿い、拙さを持って楽しみながら描いていきます。
 唐仁原 教久(とうじんばら・のりひさ) 1950年、鹿児島県生まれ。大阪芸大卒。イラストレーター、アートディレクター。著書に「『濹東綺譚(ぼくとうきだん)』を歩く」「雨ニモマケズ」など。神奈川県在住。

第39回千歳JAL国際マラソン

 ◇期日 6月2日(日)◇コース 千歳市青葉公園スタート、同市スポーツセンターフィニッシュ◇種目・定員・参加料 ▽フルマラソン(高校生以上、5千人)=6千円▽ハーフマラソン(同、3900人)=5千円▽10キロ(中学生以上、2千人)=3300円ほか。高校生以下は1800円◇申し込み 8日から大会ホームページなどで。先着順で定員になり次第締め切り◇問い合わせ 実行委員会事務局(電)0123・24・2320(日・月、祝日を除く午前8時45分〜午後5時15分)
 主催 千歳市体育協会、日本航空、北海道新聞社、道新スポーツ
 主管 同実行委、千歳陸協

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【2019年02月01日】

相原求一朗の軌跡 大地への挑戦

 北海道の自然を描き続けた画家・相原求一朗の初期から絶筆まで約50年にわたる代表作約80点を紹介します。
 ◇会期 ▽4月19日(金)〜5月26日(日)午前9時30分〜午後5時。祝休日を除く月曜日と5月7日は休館◇会場 道立近代美術館(札幌市中央区北1西17)◇観覧料 一般800円(600円)、高大生400円(300円)。かっこ内は前売りと10人以上の団体料金。中学生以下無料(小学生以下は要保護者同伴)。前売り券は北海道新聞各支社(北見は道新文化センター)、札幌・道新プレイガイドなどで発売中◇問い合わせ 道新事業センター(電)011・210・5731(土・日、祝休日を除く午前9時30分〜午後5時30分)
 主催 相原求一朗生誕100年記念プロジェクト、北海道新聞社

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