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北海道新聞社からのお知らせ

 2019年02月>>

【2019年03月18日】

写真甲子園2019 作品募集

 ◇応募資格 全国の高校写真部やサークルなど。1校1チーム=生徒3人と顧問教諭◇作品 生徒本人が入学後撮影した8枚の組み写真で未発表のもの。1校1作品でテーマは自由。白黒・カラーともサイズは六つ切りからワイド六つ切りまたはA4まで。加工は禁止。デジタル作品はデータをCDで添付◇応募方法 所定の応募用紙と応募票を作品に添付し、5月17日必着で〒071・1423 東川町東町1 写真甲子園事務局(電)0166・82・2111(土・日、祝日を除く午前8時30分〜午後5時15分)◇審査 写真家・立木義浩氏らによる初戦審査後、道内の上位校は6月8日に札幌で公開審査会を実施し、本戦出場校を選出。本戦は7月30日〜8月2日に東川町などで開催
 主催 写真甲子園実行委員会(東川町、北海道新聞社ほか)
 特別協賛 キヤノンマーケティングジャパン

第66回大沼湖畔駅伝競走大会

 ◇期日 4月29日(月祝)午前9時30分競技開始◇会場 大沼公園内(渡島管内七飯町)スタート、ゴール◇距離・種目 ▽11キロ=小中学校各男女、一般女子▽14キロ=高校男女、40歳以上男子、大学・実業団女子▽28キロ=高校男子、一般男子。いずれも4区間◇チーム参加料 小学校3千円、中学校4千円、高校5千円、一般6千円◇申し込み・問い合わせ 道新本・支社などで配布の郵便振替用紙かインターネットサイト「スポナビDo」で4月11日までに申し込むか、道南陸上競技協会ホームページから申込用紙をダウンロードし、参加料を添え4月15日必着で〒049・0121 北斗市久根別4の41の10、岡部寿一さん(電)0138・73・7336へ。
 主催 同大会実行委(七飯町、同町教委、七飯大沼国際観光コンベンション協会、北海道新聞函館支社、道新スポーツ、道南陸協)

道新資産運用フェア2019

 ◇期日 23日(土)、24日(日)午前10時〜午後5時◇会場 ロイトン札幌3階ロイトンホール(札幌市中央区北1西11)◇主な内容 銀行、証券、保険、不動産などの企業による相談ブース・セミナー、税理士・FPの無料相談、抽選会ほか◇入場無料◇問い合わせ 同フェア事務局(オールプロデュース内)(電)011・252・6930(土・日、祝日を除く午前9時30分〜午後5時30分)
 主催 北海道新聞社

第34回北海道新聞短歌賞・俳句賞の作品募集

 第34回北海道新聞短歌賞・俳句賞の作品を募集します。
 ◇応募対象 短歌賞、俳句賞ともに2018年8月21日から19年8月20日までに出版された作品集(歌集、句集)で、合同作品集は対象外。原則として道内在住者、または道内に3年以上居住したことのある人。
 ◇応募方法 両賞とも作品集5冊に郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、略歴(道外在住者は道内居住歴も明示)を書いた紙を添え、〒060・8711(住所不要)北海道新聞文化部「北海道新聞短歌賞係」か「俳句賞係」へ。締め切りは8月20日(当日消印有効)。
 ◇選考委員(五十音順) ▽短歌賞 田中綾(北海学園大教授)時田則雄(歌人)西勝洋一(同)松川洋子(同)▽俳句賞 清水道子(俳人)辻脇系一(同)永野照子(同)源鬼彦(同)の各氏。
 ◇賞 両賞の受賞作に正賞(ブロンズレリーフ)と副賞(50万円)、佳作は記念品と副賞(15万円)。
 ◇発表 10月以降の北海道新聞紙上。
 ◇その他 応募作品は返却しない。他の賞に二重応募した作品集は無効となる。
 ◇問い合わせ 北海道新聞文化部(電)011・210・5600。応募要領はどうしん電子版にも掲載している。
 北海道新聞社

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【2019年03月15日】

国際自動車ジャーナリスト 清水和夫氏が講演*道政経懇話会4月3日に例会

 北海道政経懇話会(代表幹事・広瀬兼三北海道新聞社社長)は、4月3日正午から札幌パークホテル(札幌市中央区南10西3)で4月例会を開きます。国際自動車ジャーナリストの清水和夫氏(65)が「自動運転がもたらす新しい社会」と題し講演します。
 武蔵工大(現東京都市大)在学中からラリードライバーとしてレースに参加。自動車の運動理論や安全性能、都市交通問題が専門で、講演や執筆のほか、安全運転のインストラクター活動にも取り組んでいます。
 自動運転に関しては内閣府や国土交通省などの推進・実証検討会メンバーを務めています。東京都出身。
                  ◇
 北海道政経懇話会は会員制(会費・月額8千円)です。北海道新聞情報サービス(電)011・241・2475(平日午前9時30分〜午後5時30分)へお申し込みください。

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【2019年03月11日】

道知事選公開討論会*13日、札幌・道新ホール

北海道新聞社は道知事選(4月7日投開票)の立候補予定者による公開討論会を開きます。
 ◇とき 3月13日(水)午後6時から(開場は午後5時半)
 ◇ところ 道新ホール(札幌市中央区大通西3、北海道新聞社大通館)
 ◇参加予定者 ▽鈴木直道氏(前夕張市長)▽石川知裕氏(元衆院議員)=出馬表明順
 ◇司会 三浦辰治(北海道新聞報道センター長)
 ◇入場 定員650人、無料(先着順。事前申し込み不要。定員を超えると入場をお断りする場合があります)
 ◇問い合わせ 道新情報サービス(電)011・241・2471(平日午前9時半〜午後5時半)
 討論会は「どうしん電子版」で生中継。UHBテレビは18日(月)午前2時49分から放送予定です。
 主催 北海道新聞社

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【2019年03月07日】

第53回北海道新聞文学賞作品募集

 第53回北海道新聞文学賞の作品を募集します。
 ◇創作・評論部門 未発表作は400字詰め原稿用紙換算で50〜150枚以内。既発表作は2018年8月21日〜19年8月20日発行の単行本、同人誌などの掲載作。短編集は応募作1編を指定する。
 ◇詩部門 編数に制限はないが、詩集に限る。既発表作は18年8月21日〜19年8月20日発行の詩集で、合同詩集は対象外。
 ◇応募資格 原則として道内在住者、または道内に3年以上居住したことのある人。両部門とも未発表作はパソコンなどで印字し、表紙を付け、ひもなどでしっかりとじる。手書き作品は受け付けない。
 ◇応募方法 作品5部に郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、略歴(道外在住者は道内居住歴も明示)を書いた紙を添え、〒060・8711(住所不要)北海道新聞文化部「北海道新聞文学賞係」の各部門へ。締め切りは8月20日(当日消印有効)。
 ◇選考委員(五十音順) ▽創作・評論 川村湊(評論家)桜木紫乃(作家)久間十義(同)李恢成(同)▽詩 笠井嗣夫(詩人)工藤正廣(同)松尾真由美(同)の各氏。
 ◇賞 受賞作に正賞(ブロンズレリーフ)と副賞(創作・評論100万円、詩50万円)、佳作は記念品と副賞(創作・評論20万円、詩15万円)。
 ◇発表 10月以降の北海道新聞紙上。
 ◇その他 応募作品は返却しない。他の賞に応募した作品は対象外とする。
 ◇問い合わせ 北海道新聞文化部(電)011・210・5600。応募要領はどうしん電子版にも掲載している。
 北海道新聞社
 
*選考委員に桜木氏
 北海道新聞文学賞の選考委員が交代します。作家の加藤幸子氏が勇退し、作家の桜木紫乃氏が加わります。
 桜木 紫乃(さくらぎ・しの) 1965年、釧路市生まれ。2002年に「雪虫」でオール読物新人賞。13年、「ホテルローヤル」で直木賞受賞。江別市在住。

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【2019年03月05日】

第74回全道展 作品募集

 ◇部門 絵画、版画、彫刻、工芸◇出品料 3点まで8千円。23歳以下(1996年4月2日以降に生まれた者)は同4千円。いずれも追加1点ごとに千円◇搬入日時・場所 6月4日(火)、5日(水)、午前10時〜午後5時、札幌市民ギャラリー(中央区南2東6)◇賞 全道美術協会賞、北海道新聞社賞、八木賞、佳作賞、奨励賞。入賞・入選作品は6月12日(水)〜23日(日)同ギャラリーで展示し、図録に作品写真を掲載◇出品規約・目録 道新本・支社で配布中。全道美術協会ホームページからもダウンロード可◇問い合わせ 道新文化事業社(電)011・210・5735(土・日、祝日を除く午前9時30分〜午後5時30分)
 主催 北海道新聞社、全道美術協会

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