北海道新聞社 会社概要

HOMEへ戻る
サイトマップ

北海道新聞社からのお知らせ

 2019年08月>>

【2019年09月19日】

第45期天元戦第2局

 ◇期日 10月21日(月)午前9時対局開始◇会場 いこいの湯宿いろは(後志管内ニセコ町ニセコ477)◇対局者 井山裕太天元、許家元八段。対局は非公開◇立会人 趙治勲名誉名人◇大盤解説会 午後2時、同ホテル「ライラック」。解説は富士田明彦七段、聞き手は奥田あや四段。入場無料。定員150人(当日受け付け、先着順)◇その他 インターネットの「どうしん電子版」で対局の様子をお伝えします◇問い合わせ 道新事業センター(電)011・210・5731(土・日、祝日を除く午前9時30分〜午後5時30分)
 主催 北海道新聞社、日本棋院、関西棋院
 後援 日本棋院道本部
 協力 いこいの湯宿いろは、北海道中央バス

上に戻る  

【2019年09月18日】

実りの秋 身になる情報…*新コーナー続々

 北海道新聞はこの秋、暮らしの情報を中心に、さらに充実します。10月1日の消費税増税の複雑な仕組みを解きほぐし、どう対応すればいいかを分かりやすく解説。認知症や介護をテーマにした連載漫画や、がん患者を周囲や社会がどう支えていくかを考える長期連載もスタートします。どうぞご期待ください。
■夕刊
*首都の変貌ぶりも紹介
 スポーツ面に2020年東京五輪・パラリンピックのトピックスコーナーを設けます。本番まで1年を切り、急ピッチで進む準備状況や、新たに加わる競技の話題、暑さや輸送などの課題、首都の変貌ぶりなどを随時、紹介します。
*「ペコロス漫画」再び
 2014年から翌年にかけて朝刊に連載され好評だったペコロスこと岡野雄一さん(長崎市在住)の漫画が、夕刊「おばんでした」に帰ってきます。認知症だった亡き母との思い出を軸に、介護生活やそれぞれの人生を考えます。隔週水曜日掲載です。
■朝刊
*増税前後の動きも報告
 消費税率が10%に上がる10月1日まで2週間。軽減税率が食料品などに初めて導入され、キャッシュレス決済でのポイント還元も始まります。複雑な制度を特集記事などで分かりやすく解説し、対応に追われる小売りの現場や、増税前後の道内経済の動きも報告します。
*道政点検 定期的に
 10月下旬に就任半年を迎える鈴木直道知事。財政難にあえぐ巨大組織、道庁をどう立て直し、選挙戦で掲げた「道民目線の道政」「攻めの道政」をどう実現するか。若きリーダーの政治家としての生い立ちも交え、半年の道政を点検し、その後も数カ月に1度、定期的に検証します。
*支援の在り方を考える
 「がんを防ごう」キャンペーンの一環で、長期連載「がんと生きる」を始めます。患者や支える家族の思いを伝え、社会の支援の在り方などを考えます。第1部は、若い世代の人たちのがんがテーマです。

上に戻る  

【2019年09月05日】

第57回全道いけ花美術展

 ◇会期 10月16日(水)〜21日(月)。前、中、後期各2日間。午前10時30分〜午後7時30分(各期2日目は同6時)。入場は終了30分前まで◇会場 丸井今井札幌本店(中央区南1西2)◇出品流派 小原流、華道専正池坊、錦城古流、古流かたばみ会、古流松藤会、嵯峨御流、専心池坊、草月流、龍生派、池坊、池坊光明流清美会、池坊清月派◇入場料 700円(前売り600円)、高校生以下無料。前売り券は札幌・道新プレイガイド、札幌市民交流プラザチケットセンター、チケットぴあ、ローソンチケット、出品各流派で発売中◇問い合わせ 北海道いけ花連盟事務局(道新文化事業社内)(電)011・210・5735(土・日、祝日を除く午前9時30分〜午後5時30分)
 主催 北海道新聞社、北海道いけ花連盟

上に戻る  

【2019年09月04日】

劇団四季「リトルマーメイド」最終公演チケット発売

 ◇公演期日 12月1日(日)〜2020年3月14日(土)◇会場 北海道四季劇場(札幌市中央区大通東1)◇入場料 S席1万800円、A席8640円、B席6480円、C席3240円。このほかにウイークデー特別料金、子ども料金、学生料金あり。消費税増税後は料金を改定します◇チケット一般発売 7日(土)から北海道四季劇場、札幌・道新プレイガイド、札幌市民交流プラザチケットセンター、JR北海道(主な駅のみどりの窓口など)、フリーダイヤル0120・489444などで発売◇その他 2歳以下入場不可、有料託児サービスあり◇問い合わせ 開演時間、料金など詳細は劇団四季(電)0570・008・110(日・祝を除く午前10時〜午後6時)
 主催 劇団四季
 共催 北海道新聞社

上に戻る  

【2019年09月03日】

電子版で夕刊も読めます*購読料はそのまま*9月2日から

 北海道新聞のニュースサイト「どうしん電子版」で2日から、夕刊の紙面が読めるようになりました。朝夕刊を月決めで購読している読者が対象です。紙面をそのままスマートフォンやタブレット端末、パソコンなどに表示でき、外出先でも読めます。
 電子版会員限定のサービスで、新聞を月決め料金で定期購読している方なら追加料金なしで会員登録できます。デジタル端末で紙面を丸ごと読めるのはこれまで朝刊のみでしたが、きょうからは夕刊も読めます。最新ニュース、芸能や文化情報、連載「私のなかの歴史」などが載っている夕刊をお楽しみください。
                  ◇
 お問い合わせは0120・889・104(平日9時半〜17時半)

上に戻る  

【2019年09月02日】

北海道新聞社からのお知らせ*ほっかいどう大運動会2020

 市民参加型のスポーツフェスティバルを来年2月15日(土)に札幌ドームで開催します。1周約2キロの周回コースをたすきをつないでマイペースで走る「スタジアムラン・リレー」のほか、大縄跳びなどチーム競技3種目を実施します。

ほっかいどう大運動会2020 参加者募集

 ◇期日 2020年2月15日(土)午前10時◇会場 札幌ドーム(豊平区羊ケ丘1)◇種目・定員 ▽スタジアムラン・リレー=高校生以上合計550チーム(4時間の部1チーム2〜15人、10周の部同2〜10人)▽大縄跳び=小学生以上90チーム(1チーム10人、登録は15人まで)▽アジャタ(スポーツ玉入れ)=高校生以上140チーム(1チーム4〜6人、登録は8人まで)▽あつま国際雪上3本引き(人工芝上で実施)=高校生以上96チーム(1チーム8人、登録は16人まで)。全種目、成人1人以上の参加が必要◇参加料 1人2千円、小学生千円。半額を胆振東部地震の義援金として寄付◇申し込み 9月14日(土)から大会ホームページで。先着順◇問い合わせ 道新事業センター(電)011・210・5732(土・日、祝日を除く午前9時30分〜午後5時30分)
 主催 同実行委員会(北海道新聞社、北海道文化放送、エフエム北海道、道新スポーツ、北海道、札幌市ほか)
 特別協賛 北海道ガス

上に戻る  

 2019年08月>>