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北海道新聞社からのお知らせ

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【2020年01月27日】

第61回旭川冬まつり「2020年氷彫刻世界大会」

 ◇期日 ▽制作=2月6日(木)午後7時〜8日(土)午前11時▽展示=8日〜11日(火)◇会場 旭川駅前広場〜旭川平和通買物公園◇内容 国内外の参加選手による団体(1チーム2人)21基、個人25基の氷彫刻競技制作と展示
 主催 氷彫刻世界大会実行委員会(北海道新聞旭川支社、日本氷彫刻会、旭川冬まつり実行委員会)
 特別協賛 ネッツトヨタたいせつ

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【2020年01月24日】

第71回さっぽろ雪まつり 道新雪の広場

 ◇会期 2月4日(火)〜11日(火)◇会場 大通公園5丁目◇大雪像 「世界を目指して駆けるサラブレッド」◇小雪像 2基◇出展 飲食ブース、物販ブース、休憩所、JT氷の喫煙所◇イベント JRA札幌競馬場プレゼンツ・プロジェクションマッピングほか◇問い合わせ 道新運営本部(電)080・9612・9909
 主催 北海道新聞社、同まつり実行委員会
 協賛 JRA札幌競馬場、サントリー、JTほか

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【2020年01月22日】

「北の文学2019」1月22日発売

 北海道新聞社は22日、「北の文学2019 北海道新聞文学賞、短歌賞、俳句賞」を出版します。
 2019年の第53回北海道新聞文学賞創作・評論部門の佳作小説「岡田さんと煙草(たばこ)のこと」(貝塚円花=まどか=さん)と、佳作評論「佐藤泰志試論」(妹尾=せのお=雄太郎さん)を収録しました。同賞詩部門の受賞詩集「月の背骨/向(むこ)う見ず女のバラッド」(ヤリタミサコさん)は抄録です。
 第34回北海道新聞短歌賞の佳作歌集「寂寥(せきりょう)の街」(阿知良=あちら=光治さん)と、「色の濃い川」(松木秀=しゅう=さん)、俳句賞の受賞句集「にれかめる」(鈴木牛後=ぎゅうご=さん)もそれぞれ抄録です。選評、受賞者インタビューも掲載しています。
 A5判124ページ、1430円。道内書店のほか、北海道新聞販売所でも取り扱います。問い合わせは北海道新聞社出版センター(電)011・210・5744へ(平日のみ)。

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【2020年01月20日】

静岡県立大教授 小針進氏が講演*道政経懇話会2月13日に例会

 北海道政経懇話会(代表幹事・広瀬兼三北海道新聞社社長)は、2月13日正午から札幌東急REIホテル(札幌市中央区南4西5)で2月例会を開きます。静岡県立大の小針進教授(57)が「日韓関係の現在と2020年の朝鮮半島情勢」と題し講演します。
 東京外国語大卒。韓国・西江大学校大学院修士課程修了。在韓日本大使館専門調査員などを経て、2007年に静岡県立大教授。16年から同大現代韓国朝鮮センター長。現代韓国・朝鮮社会論などを専門とし、「日韓関係の争点」(共編著)などの著書があります。千葉県出身。
                  ◇
 北海道政経懇話会は会員制(会費・月額8千円)です。北海道新聞ホットメディア(電)011・241・2475(平日午前9時30分〜午後5時30分)へお申し込みください。

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【2020年01月16日】

find・H*注目プロジェクト*「道新雪の広場のテーマソング」山本紗綺さんに作ってもらいたい!

 札幌出身のシンガー・ソングライターの山本紗綺さんは、11歳で音楽配信会社「アイボリー」から配信デビューを果たし、翌年にはCD「マイ☆ミラクル」で全国デビュー。現在は東京や札幌でのライブで活躍しています。
 2016年に札幌観光大使に就任したことをきっかけに「北海道を応援したい」という気持ちが募り、札幌時計台の鐘の音が入ったポップな代表曲「STAR」をリリースしています。
 特別出演した昨年の「さっぽろ雪まつり」では、寒さ厳しいステージで、北海道への応援歌を歌いあげ来場者から大きな拍手を得ました。
 今回のプロジェクトでは、山本紗綺さんに、北海道に愛を込めたオリジナルソングを披露していただきます。
                  ◇
 北海道新聞社のクラウドファンディング「ファインド・エイチ」は、夢をかなえたい人とその夢を応援したい人をつなぎます。詳しくは「ファインド・エイチ」で検索を。

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【2020年01月10日】

第33回春一番伊達ハーフマラソン

 ◇期日・会場 4月19日(日)午前10時50分、だて歴史の杜総合公園(松ケ枝町34)スタート◇種目 ▽3キロ=小・中学生、一般男女、小学団体▽5キロ=一般男女▽10キロ=一般男女、高校男子、車いす▽ハーフマラソン=一般男女(定員2500人、先着順。制限時間2時間30分)◇参加料 ▽3キロ=小・中学生1500円、小学団体1万円、一般2千円▽5キロ・10キロ=3500円▽ハーフマラソン=4500円◇申し込み 詳細は大会ホームページ参照。郵便振替2月16日、インターネット3月1日締め切り◇問い合わせ 大会事務局(電)090・9527・8460
 主催 伊達ハーフマラソン実行委員会、北海道新聞社
 主管 室蘭地方陸上競技協会

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【2020年01月09日】

紙面モニター*第15期300人を募集

 北海道新聞社は、より良い紙面を届けるため、北海道新聞を読んでいただいている皆さまからご意見をいただく第15期紙面モニターを次の要領で募集します。
 ◇依頼内容 3週間に1度、1週間分の紙面へのご意見を伺うほか、特定のテーマの質問にも数回お答えいただきます◇モニター期間 2020年3月8日〜9月12日◇募集人数 300人◇応募条件 北海道新聞を定期購読している世帯の18歳以上の方(高校生を除く)で、パソコンやスマートフォン、タブレットなどを使用してウェブ上で回答できる方(スマートフォン以外の携帯電話では回答できません)。過去に北海道新聞の紙面モニターをされた方は応募できません◇謝礼 回答回数や内容に応じて最高9千円分の図書カード◇応募方法 左下のQRコードを読み取るか、「どうしん電子版」の「お知らせ」欄から専用ページにアクセス、またはアドレスバーにhttps://dsm.dii.co.jp/oubo/を直接入力し、応募画面に進んでください◇締め切り 2月16日◇問い合わせ 北海道新聞社マーケティングセンター(電)011・210・6385(平日午前10時〜午後5時)

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