北海道新聞社 会社概要

HOMEへ戻る
サイトマップ

北海道新聞社からのお知らせ

<<2021年02月 | 2020年12月>>

【2021年01月25日】

道新×北大コラボ企画*対論「コロナ後の北海道経済をどう立て直すか」

 新型コロナウイルスの感染拡大は、北海道経済に深刻な打撃を与えています。コロナ禍がなお続く中、私たちは経済の立て直しに向け、どのような戦略を描けばよいのでしょうか。北大公共政策大学院(HOPS)の石井吉春客員教授と、北海道新聞社の浜中淳経済部長が、対論します。
 ◇とき 2月22日(月)午後6時半〜8時(開場は午後6時)◇ところ 道新ホール(札幌市中央区大通西3)◇パネリスト 石井吉春北大公共政策大学院客員教授、浜中淳北海道新聞経済部長◇コーディネーター 堂本晴美北海道新聞報道センター部次長◇入場無料、定員350人(コロナ対策のため、道新ホール収用人数の半分とします)◇申し込み 郵便番号、住所、氏名、電話番号(同伴者がいる場合は全員分)を書き、はがき(〒060・8711=住所不要=北海道新聞編集局「道新×北大コラボ企画係」)か、「どうしん電子版」の「お知らせ」内の応募フォームで。いずれも15日必着。応募多数の場合は抽選。応募者全員に入場の可否をはがきかメールでご連絡します。問い合わせは(電)011・210・5141(平日午前9時半〜午後5時半)
 北海道新聞社

上に戻る  

【2021年01月15日】

上智大教授 前嶋和弘氏が講演*道政経懇話会 27日に例会

 北海道政経懇話会(代表幹事・広瀬兼三北海道新聞社社長)は、上智大の前嶋和弘教授を講師に招いた例会を27日午後1時から京王プラザホテル札幌(札幌市中央区北5西7)で開きます。演題は「バイデン新政権のアメリカ〜今後の外交、日米・米中関係〜」です。昨年11月に予定していながら、新型コロナウイルスの感染拡大で延期していた例会となります。
 前嶋教授は静岡県生まれ。上智大卒。米ジョージタウン大大学院政治学部修士課程、米メリーランド大大学院政治学部博士課程を修了。米国の現代政治・外交が専門です。
 例会はコロナウイルス感染防止の観点から講演のみとし、食事はありません。
                  ◇
 北海道政経懇話会は会員制です(例会が食事付きの場合は会費月額8千円、食事なしの場合は同5500円)。北海道新聞ホットメディア(電)011・241・2475(平日午前9時30分〜午後5時30分)へお申し込みください。

上に戻る  

【2021年01月14日】

find・H*注目プロジェクト*道「手しごとさん」を紹介するガイドブックを発行!

 「定山渓てしごと倶楽部」は2019年10月に札幌の奥座敷・定山渓を拠点にハンドメイド作家15人で結成されました。定山渓温泉のある札幌市南区には「札幌芸術の森」をはじめとする施設や陶芸の窯なども多数あり、文化・芸術エリアとして知られています。倶楽部は、手仕事による「ものづくり」を新しい文化として定着させることを目指しています。
 これまでは、定山渓にある店舗でリースやネックレスといった作品の展示や販売のほか、ワークショップなどを開催していました。コロナ禍により活動が制限され、イベントでは会えなくなった「手しごとさん」を身近に感じていただくため、作品などを紹介するガイドブックを発行します。
                  ◇
 北海道新聞社のクラウドファンディング「ファインド・エイチ」は、夢をかなえたい人とその夢を応援したい人をつなぎます。詳しくは「ファインド・エイチ」で検索を。

上に戻る  

【2021年01月12日】

13日の道政経懇は延期

 北海道政経懇話会(代表幹事・広瀬兼三北海道新聞社社長)は、橋本聖子五輪相を講師に招いて13日に札幌市内で開催を予定していた1月例会を延期します。
 新型コロナウイルスの感染拡大に伴い1都3県に緊急事態宣言が発令されたためです。新しい開催日時は未定です。

上に戻る  

<<2021年02月 | 2020年12月>>