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北海道新聞社からのお知らせ

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【2021年03月31日】

前王位 木村一基九段が講演*道政経懇話会4月15日に例会

 北海道政経懇話会(代表幹事・広瀬兼三北海道新聞社社長)は、4月15日午後1時から札幌グランドホテル(札幌市中央区北1西4)で4月例会を開きます。将棋棋士で前王位の木村一基九段が、久津知子・女流二段(札幌在住)との対談形式で、「百折不撓(ひゃくせつふとう)の心」と題し講演します。
 1973年、千葉県生まれ。両親が札幌出身。2019年、46歳3カ月で初タイトルの王位を獲得し、初タイトル獲得の従来の最年長記録37歳6カ月を大幅に更新しました。昨年の王位戦では30歳下の藤井聡太七段(当時)に敗れ、失冠しました。「百折不撓」は木村九段の座右の銘で、「何度失敗してもくじけないこと」という意味です。
 例会はコロナウイルス感染防止の観点から講演のみとし、食事はありません。
                  ◇
 北海道政経懇話会は会員制です(例会が食事付きの場合は会費月額8千円、食事なしの場合は同5500円)。北海道新聞ホットメディア(電)011・241・2475(平日午前9時30分〜午後5時30分)へお申し込みください。

双方向求人サイト開設へ

 北海道新聞社は4月1日、IT企業の琉球インタラクティブ(沖縄県宜野湾市、臼井隆秀社長)との合弁で、求人メディアを開発・運営する道新インタラクティブ(札幌、沼田昌広社長)を設立します。
 道新インタラクティブは、道内の求人企業・団体と全国の求職者がメッセージなどを双方向でやりとりできる求人情報ウェブサイト「ジョブアンテナ北海道」を7月に開設し、企業・団体と求職者のマッチングのお手伝いをします。
 「北海道で働こう」キャンペーンを展開する北海道新聞社と、沖縄県でウェブサイト開発や人材事業を展開してきた琉球インタラクティブが、人材確保という地域の課題解決に向けて連携します。
 新たなウェブサイトには、ご契約いただいた企業・団体が、求める人材像、仕事内容や会社の雰囲気などを説明する文章のほか多くの写真を掲載することができます。
 ご要望によりプロのライターによる取材・執筆、写真撮影も承ります。求職者は、会員登録(無料)すると企業にメッセージなどを送ることができ、企業側からのスカウトも受けられます。
 お問い合わせは、道新インタラクティブ(北海道新聞社大通館)(電)011・210・5418へ。
 北海道新聞社
 道新インタラクティブ

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【2021年03月25日】

find・H*注目プロジェクト*札幌・発寒開拓の「志」 ストーリー漫画で描く

 札幌市西区発寒在住の国田洋治さんは北海道の歴史を調べて漫画を描き、自費出版しています。今回、出版を目指しているのは、江戸時代末期に発寒に移住した武士をテーマにした作品「江戸から発寒へ 永田休蔵の志」です。
 永田休蔵は、安政4年(1857年)に発寒に移り住みました。江戸から引き連れた農民や大工十数人と熱心に開墾に取り組んでいましたが、入植後わずか数カ月後に猛吹雪に遭い、帰らぬ人となりました。発寒の春日緑地には休蔵をしのぶ碑が建立されています。
 歴史好きで「発寒歴史漫歩倶楽部」の代表を務める国田さんは「趣味の漫画を通して、多くの人に休蔵の功績と発寒の歴史を知ってほしい」と協力を呼びかけています。
                  ◇
 北海道新聞社のクラウドファンディング「ファインド・エイチ」は、夢をかなえたい人とその夢を応援したい人をつなぎます。詳しくは「ファインド・エイチ」で検索を。

北海道新聞社員を募集*3月31日応募締め切り

 北海道新聞社は、2022年卒業予定者と既卒者を対象に、記者職、営業職、メディアエンジニアの社員を募集します。
 【入社日】22年4月1日または21年10月1日。既卒者はさらに早期に入社していただく場合があります。
 【職種】◇記者職◇営業職(販売、広告、事業、管理の各部門)◇メディアエンジニア
 【資格】1991年4月2日以後に生まれた方。記者、ライターや営業などの各分野で通算3年以上、またはシステム・ITなどの分野で社会人経験がある方は年齢を問いません。
 【募集人員】合計約20人。
 【応募方法】当社ホームページ(https://www.hokkaido−np.co.jp/)の「採用情報」または「マイナビ」からプレエントリーを行ったうえで、マイページよりWebエントリーシートを提出してください。※書類選考を行います。応募書類は返却しません。
 【採用試験】試験の詳細は、書類選考通過者にマイページで連絡します。
 【締め切り】プレエントリー、エントリーシートの提出とも3月31日(水)です。
 【問い合わせ先】北海道新聞社経営管理局採用担当(電)011・210・5511

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【2021年03月19日】

健康第一に「第二の人生」*くらし面 春の新紙面

 くらし面は3月下旬から、生活に密着したテーマで新たなコーナーや連載を始めます。高齢化が進み「第二の人生」は大きな関心事になっています。老後を楽しむ人たちを取り上げ、退職を控えたシニアの読者らに役立つ内容を掲載します。そして何よりも健康が第一。重病を患った記者が連載で闘病を振り返り、健康の大切さも訴えます。また、整理収納のこつを紹介するコーナーや、全道各地の名店、こだわりの味を紹介する欄を新設します。
■脳幹出血との闘い〜山本記者の体験記
 札幌市内の自宅で2019年4月、脳幹出血で倒れた、くらし報道部の男性記者=発症当時56歳=が救急搬送から入院・治療、リハビリを続け、職場復帰するまでを本人がつづります。脳幹出血は不幸にも命を落とす人が多い重病ですが、記者と同様、後遺症を抱えながら社会復帰を目指す人も多く、連載はそんな人たちの励みになり、病気予防につながってほしいとの思いを込めます。今月28日から4回連載、その後は毎月1回のペースで状況を報告していきます。
■楽しもうセカンドライフ
 木曜日は、退職後に趣味や学びなどに打ち込み、生き生きと楽しむシニアの人たちを随時、紹介します。「自分もやってみたい」と読者が思える話題を提供し、老後の生き方に関する専門家の助言や、第二の人生を楽しむためのポイントなども盛り込みます。
■マチのこだわり味自慢
 第4金曜日「たのしむ」面には、全道各地の名店、地元の人たちが足しげく通う自慢の味などを取り上げる新コーナーが登場します。店づくりのこだわりや、店主らの人生ストーリーを織り交ぜます。コロナ下でも安心して味わいたいという人のために、お取り寄せ情報なども添えます。
■スッキリ!片付け術
 自宅にモノが増え続けて捨てられず、整理に困り果てている人も少なくないでしょう。第2土曜日の新設コーナーでは、無駄を省いてスッキリ暮らすための、整理収納術を専門家に教えてもらいます。整理整頓の際に使える便利グッズなども併せて紹介します。
■杣田美野里の「花と語れば」
 宗谷管内礼文町在住の写真家でエッセイストの杣田美野里(そまだ・みのり)さん(65)のコーナーが日曜日に登場します。杣田さんは東京生まれで、1992年に礼文島に移住しました。「礼文 花の島を歩く」(北海道新聞社)などの著書があります。礼文島などに咲く四季の花々を写真と文で紹介し、自作の短歌を添えます。
■山田いずみの目からウロコ〜選魚職人修業中
 ジャンプ女子日本代表コーチを辞め、20年5月から水産仲卸会社で働いている山田いずみさん(42)。お客さんにおいしい魚を届けたいとの思いから鮮魚の目利きのプロであるいわば「選魚職人」を目指しています。新たな道で一流を目指す山田さんの目から見たマグロなど魚の魅力や、長年、市場で生きてきた先輩のプロ職人との交流などをつづります。
                  ◇
 くらし報道部内に編集部がある別刷りの道新こども新聞「週刊まなぶん」。毎週土曜日、本紙とともにお届けしています。新たに前日の金曜日のくらし面で、編集長のおすすめ記事などをお伝えします。また、第2火曜日の「ペット」は第2金曜日に移ります。

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【2021年03月18日】

第36回北海道新聞短歌賞・俳句賞の作品募集

 第36回北海道新聞短歌賞・俳句賞の作品を募集します。
 ◇応募対象 短歌賞、俳句賞ともに2020年8月21日〜21年8月20日発行の歌集および句集。もしくは、短歌100首、俳句300句(未発表、既発表は問わない。ただし個人の歌句集からの再掲は認めず、判明した場合は対象から外す)の作品集。合同歌句集、合同作品集は受け付けない。原則として道内在住者、または道内に3年以上居住したことのある人。
 ◇応募方法 歌句集5冊、または作品集5部を提出する。A4判の紙に、縦書きで読みやすく印字する。全体のタイトルと応募者の名前を書いた表紙を付け、ホチキスなどでとじ、冊子状にする。手書きは受け付けない。郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、略歴(道外在住者は道内居住歴も明示)を書いた紙を添え、〒060・8711(住所不要)北海道新聞文化部「北海道新聞短歌賞係」か「俳句賞係」へ。締め切りは8月20日(当日消印有効)。
 ◇選考委員(五十音順) ▽短歌賞 田中綾(北海学園大教授)時田則雄(歌人)西勝洋一(同)松川洋子(同)▽俳句賞 櫂未知子(俳人)永野照子(同)橋本喜夫(同)安田豆作(同)の各氏。
 ◇賞金 受賞作に50万円、佳作は15万円。
 ◇発表 10月下旬以降の北海道新聞紙上。
 ◇その他 応募作品は返却しない。他の賞に二重応募した場合、無効となる。
 ◇問い合わせ 北海道新聞文化部(電)011・210・5600。応募要領はどうしん電子版にも掲載している。
 北海道新聞社

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【2021年03月17日】

第55回北海道新聞文学賞作品募集

 第55回北海道新聞文学賞の作品を募集します。
 ◇創作・評論部門 未発表作は400字詰め原稿用紙換算で50〜150枚以内。既発表作は2020年8月21日〜21年8月20日発行の単行本、同人誌などの掲載作。短編集は応募作1編を指定する。
 ◇詩部門 編数に制限はないが、詩集に限る。既発表作は20年8月21日〜21年8月20日発行の詩集で、合同詩集は対象外。
 ◇応募資格 原則として道内在住者、または道内に3年以上居住したことのある人。
 ◇応募方法 作品5部を提出する。両部門とも未発表作はパソコンなどで読みやすく印字し、表紙を付け、ひもなどでしっかりとじる。手書き作品は受け付けない。郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、略歴(道外在住者は道内居住歴も明示)を書いた紙を添え、〒060・8711(住所不要)北海道新聞文化部「北海道新聞文学賞係」の各部門へ。締め切りは8月20日(当日消印有効)。
 ◇選考委員(五十音順) ▽創作・評論 川村湊(評論家)桜木紫乃(作家)久間十義(同)李恢成(同)▽詩 阿部嘉昭(詩人)工藤正廣(同)松尾真由美(同)の各氏。
 ◇賞金 受賞作に対し、創作・評論は100万円、詩は50万円。佳作に対し、創作・評論は20万円、詩は15万円。
 ◇発表 10月下旬以降の北海道新聞紙上。
 ◇その他 応募作品は返却しない。他の賞に二重応募した場合、無効となる。
 ◇問い合わせ 北海道新聞文化部(電)011・210・5600。応募要領はどうしん電子版にも掲載している。
 北海道新聞社

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【2021年03月16日】

春よ来い 春が濃い*新紙面 内容たっぷり

 北海道新聞の紙面がこの春、一段と充実します。新型コロナウイルスの流行は、ワクチンの接種開始で新たな段階を迎えました。引き続き正確な情報を迅速にお届けします。夕刊はコロナ禍で外出がままならない読者に各地の花便りをお届けする写真企画などを新設。どうしん電子版専用コンテンツも一層、拡充します。どうぞ、ご期待ください。
■夕刊
*道内各地を「花めぐり」
 新型コロナ禍でも毎年変わらず咲き続ける色とりどりの花々。写真コーナー「花めぐり」では道内各地の野山や公園、庭先などで咲く花の写真を通じて、季節の移り変わりや自然の豊かさ、安らぎをお伝えします。
*バービーさん読む本は
 カルチャー面には、空知管内栗山町出身の人気芸人、バービーさんが本を入り口に女性の今をつづる「バービーのbookフォーリンラブ」が登場。コロナ禍で存在感の高まるラジオや音声配信サービスの注目番組を紹介する「ぶらりラジオ旅」も始まります。
■朝刊
*コロナ報道 さらに充実
 今後、本格化するワクチン接種の現状や見通し、課題を迅速かつ分かりやすく報じます。人々の奮闘ぶりを描く「立ち向かう 新型コロナ」、節目ごとに連載する「検証 コロナ禍」、感染対策などをまとめたタブロイド判特集も引き続き力を入れます。
*核のごみ 課題掘り下げ
 核のごみの最終処分場選定に向けた全国初の調査が昨秋、後志管内で始まりました。核のごみは「トイレなきマンション」と言われる原発政策の矛盾の核心で、国策と地方自治のきしみも生じさせています。数部構成の連載を展開し、深掘りします。
*電子版 紙面と連動もっと
 どうしん電子版は、紙面連動の特集が充実します。連載「北海道・移住者たちの選択」は紙面で概要を、電子版で移住に至った背景などを動画を交え紹介。読者の要望に応えドローン(小型無人機)などからの視点で伝える「そら散歩」は写真でも動画でも楽しめます。

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【2021年03月15日】

春よ来い 春が濃い*新紙面 内容たっぷり

 北海道新聞の紙面がこの春、一段と充実します。新型コロナウイルスの流行は、ワクチンの接種開始で新たな段階を迎えました。引き続き正確な情報を迅速にお届けします。コロナ禍に加え、核のごみ、教育や医療、地域交通など、北海道が直面する諸課題に正面から向き合い、明日への希望を探ります。どうしん電子版は専用コンテンツが一層、拡充し、スマホでも読みやすくなります。どうぞ、ご期待ください。
*コロナ報道さらに充実
 今後、本格化するワクチン接種の現状や見通し、課題を迅速かつ分かりやすく報じます。人々の奮闘ぶりを描く「立ち向かう 新型コロナ」、節目ごとに連載する「検証 コロナ禍」、感染対策などをまとめたタブロイド判特集も引き続き力を入れます。
*核のごみ 課題掘り下げ
 核のごみの最終処分場選定に向けた調査が昨秋、後志管内で始まりました。核のごみは「トイレなきマンション」と言われる原発政策の矛盾の核心で、国策と地方自治のきしみも生じさせています。数部構成の連載を展開し、深掘りします。
*教育も「集中」のゆがみ
 札幌一極集中を切り口に人口減少問題を考える連載「札幌集中のリアル」は、教育をテーマにした第4部が4月にスタート。札幌と道内地方の教育格差の現状と課題を掘り下げます。第5部以降は「地域交通」「医療・福祉」と続けていく予定です。
*電子版 紙面と連動もっと
 どうしん電子版は、紙面連動の特集が充実します。連載「北海道・移住者たちの選択」は紙面で概要を、電子版で移住に至った背景などを動画を交え紹介。読者の要望に応えドローン(小型無人機)などからの視点で伝える「そら散歩」は写真でも動画でも楽しめます。
■夕刊
*道内各地を「花めぐり」
 新型コロナ禍で外出もままならない日々が続く中、毎年変わらず咲き続ける色とりどりの花々。写真コーナー「花めぐり」では道内各地の野山や公園、庭先などで咲くさまざまな花の写真を通じて、季節の移り変わりや自然の豊かさ、安らぎをお伝えします。

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【2021年03月10日】

find・H*注目プロジェクト*ハーブを心ゆくまで楽しむ農園をつくりたい

 釧路管内弟子屈町で菜園を営む広瀬真紀子さんは、化学物質を吸ったり、触ったりすると体の具合が悪くなってしまう化学物質過敏症です。
 体調を崩した時は、ハーブティーを飲んだりハーブ精油を嗅いだりして体調を整えています。その経験からハーブを多くの方に届けたいと、昨年から自身の菜園のわきに、ハーブ専用農園「ファットリア リッコ」を開設しました。
 ビニールハウスで育てた好みのハーブを摘んだ後すぐに味わえるだけでなく、さらに蒸留し持ち帰ることも可能です。
 乾燥させたハーブでインテリアの制作体験もできるなど、ハーブの魅力を存分に感じつつ、ゆったりと癒やしの時間を過ごせる空間です。
                   ◇
 北海道新聞のクラウドファンディング「ファインド・エイチ」は、夢をかなえたい人とその夢を応援したい人をつなぎます。詳しくは「ファインドエイチ」で検索を。

北海道新聞社員を募集*3月31日応募締め切り

 北海道新聞社は、2022年卒業予定者と既卒者を対象に、記者職、営業職、メディアエンジニアの社員を募集します。
 【入社日】22年4月1日または21年10月1日。既卒者はさらに早期に入社していただく場合があります。
 【職種】◇記者職◇営業職(販売、広告、事業、管理の各部門)◇メディアエンジニア
 【資格】1991年4月2日以後に生まれた方。記者、ライターや営業などの各分野で通算3年以上、またはシステム・ITなどの分野で社会人経験がある方は年齢を問いません。
 【募集人員】合計約20人。
 【応募方法】当社ホームページ(https://www.hokkaido−np.co.jp/)の「採用情報」または「マイナビ」からプレエントリーを行ったうえで、マイページよりWebエントリーシートを提出してください。※書類選考を行います。応募書類は返却しません。
 【採用試験】試験の詳細は、書類選考通過者にマイページで連絡します。
 【締め切り】プレエントリー、エントリーシートの提出とも3月31日(水)です。
 【問い合わせ先】北海道新聞社経営管理局採用担当(電)011・210・5511

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【2021年03月08日】

福島県飯舘村前村長 菅野典雄氏が講演*道政経懇話会22日に例会

 北海道政経懇話会(代表幹事・広瀬兼三北海道新聞社社長)は、22日午後1時から札幌グランドホテル(札幌市中央区北1西4)で3月例会を開きます。福島県飯舘村の菅野典雄・前村長が「『おカネの世界』から『いのちの世界』・『こころの世界』へ」と題し講演します。
 1946年、飯舘村生まれ。帯広畜産大卒。飯舘村の村長を96年から昨年10月まで6期24年務めました。この間、2011年には東日本大震災による東京電力福島第1原発事故のため、村民6千人の村外避難を余儀なくされました。
 例会はコロナウイルス感染防止の観点から講演のみとし、食事はありません。
                  ◇
 北海道政経懇話会は会員制です(例会が食事付きの場合は会費月額8千円、食事なしの場合は同5500円)。北海道新聞ホットメディア(電)011・241・2475(平日午前9時30分〜午後5時30分)へお申し込みください。

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【2021年03月04日】

75周年記念全道展 作品募集

 未来を担う美術家を育てるために今回展から23歳以下の出品料を減額し、賞を新設します。
 ◇部門 絵画、版画、彫刻、工芸◇出品料 3点まで8千円。23歳以下(1998年4月2日以降生まれ)は同2千円。いずれも追加1点ごとに千円◇搬入日時・場所 6月8日(火)、午前10時〜午後6時、札幌市民ギャラリー(中央区南2東6)◇賞 75周年記念賞、全道美術協会賞、北海道新聞社賞、八木賞、佳作賞、奨励賞、北海道美術館協力会賞(23歳以下対象)、新人賞(同)。入賞・入選作品は6月16日(水)〜27日(日)同ギャラリーで展示し、図録に作品写真を掲載◇出品規約・目録 道新本・支社で配布中。全道美術協会ホームページからもダウンロード可◇問い合わせ 道新文化事業社(電)011・241・5161(土・日、祝日を除く午前9時30分〜午後5時30分)
 主催 全道美術協会、北海道新聞社

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