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【2021年05月24日】

空、海、花3つの蒼(あお)が映える!男鹿・雲昌寺のアジサイと列車に揺られて東北の旅3日間

 JRを利用して初夏の東北へ。秋田県男鹿半島や田沢湖などの景勝地をめぐる旅。境内を埋めつくす鮮やかな青色のアジサイと、男鹿の青い海や空とのコントラストが美しい朝の雲昌寺を特別に拝観するほか、夜にもライトアップされたアジサイを観賞。男鹿半島を一望する寒風山や、ユネスコ無形文化遺産の「男鹿のナマハゲ」を体感できる施設なども訪れる。また、「秋田内陸縦貫鉄道」の貸し切り車両に乗って、沿線の田んぼアートや渓谷などローカル列車ならではの風景を満喫。日本一の深さを誇る田沢湖では遊覧船に乗船する。明治末期から昭和初期に建てられた小岩井農場の施設見学も。宿泊は男鹿温泉・男鹿観光ホテル、田沢湖高原温泉・駒ケ岳グランドホテル。男鹿名物の石焼き料理など2朝3昼2夕食付き。JR札幌駅発着。添乗員同行。出発日は7月1日。代金は大人1人9万7800円〜10万6800円(1〜3人1室)。道新観光(電)011・241・6401

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【2021年05月20日】

find・H*注目プロジェクト*楽しい島牧の暮らし エッセーで広めたい

 エッセー「さくらの咲くところ」の自費出版を目指しているのは、東日本大震災を機に福島市から後志管内島牧村に移住してきた宍戸慈(ちか)さんです。
 エッセーは、同村在住の家具職人吉沢俊輔さんが、北海道新聞の朝刊コラム「朝の食卓」に寄稿したものを中心にまとめ、村の暮らしを撮った吉沢さんの写真も載せています。
 宍戸さんは、この文章と写真に触れ「島牧村の楽しくサスティナブル(持続可能)な暮らしを多くの人に届けたい」とプロジェクトを立ち上げました。
 返礼品は本のほか、村の仲間たちが作った木工クラフトやお菓子、トマトジュースなど、多岐にわたっています。島牧村を第二の故郷と語る宍戸さんのプロジェクトをご支援ください。
                  ◇
 北海道新聞社のクラウドファンディング「ファインド・エイチ」は、夢をかなえたい人とその夢を応援したい人をつなぎます。詳しくは「ファインド・エイチ」で検索を。

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【2021年05月12日】

18日の道政経懇は延期します

 北海道政経懇話会(代表幹事・広瀬兼三北海道新聞社社長)は、第一生命経済研究所首席エコノミストの永浜利広さんを講師に招いて18日に札幌市内で開催を予定していた5月例会を延期します。
 新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、札幌市を対象に「まん延防止等重点措置」が適用されたためです。新しい開催日時は未定です。

第17回小原道城・書と水墨画個展―文人書家の集大成―

 札幌市を拠点に国内外で活躍する書家で水墨画家の小原道城氏の作品を展示します。
 ◇会期 6月26日(土)〜7月4日(日)午前9時30分〜午後5時。月曜休館◇会場 道立近代美術館(札幌市中央区北1西17)◇観覧料 700円(500円)。かっこ内は前売りと10人以上の団体料金。65歳以上と大学生以下無料。前売り券は同美術館などで発売中◇問い合わせ 同展実行委(電)011・552・2100
 主催 同展実行委、道立近代美術館、毎日新聞社、北海道新聞社

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【2021年05月06日】

魔法の美術館

 光や音、映像を駆使した体験型アート作品12点を展示します。
 ◇会期 7月17日(土)〜9月26日(日)午前9時30分〜午後5時。8月9日と9月20日を除く月曜、8月10日と9月21日休館◇会場 道立函館美術館(五稜郭町37 (電)0138・56・6311)◇観覧料 一般1200円(千円)、高大生700円(500円)、中学生400円(300円)。かっこ内は前売りと10人以上の団体料金。小学生以下無料(要保護者同伴)。前売り券は同美術館などで発売中
 主催 北海道新聞社、道立函館美術館、魔法の美術館実行委

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