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北海道新聞社からのお知らせ

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【2021年07月26日】

第27回北海道野生生物写真コンテスト作品募集

 テーマは動物と植物の2部門。入賞・入選作品は11月に札幌での写真展で展示されます。
 ◇応募規定 北海道内で撮影したカラーの単写真で未発表のもの。サイズは四つ切りか四つ切りワイド、A4判も可。両部門合わせて1人3点まで◇応募 各作品の裏に応募票(北海道新聞野生生物基金のホームページからダウンロードするか、84円切手を貼った返信用封筒を同封し同基金へ請求)を貼り、〒060・8711 札幌市中央区大通西3、北海道新聞野生生物基金へ◇募集期間 8月2日〜8月23日(必着)◇発表 9月末までに北海道新聞紙上◇表彰 ▽1席=動植物各1点、各10万円▽2席=動物2点、植物1点、各5万円▽3席=動物3点、植物1点、各2万円▽鮫島和子賞=各1点、各5万円(以上商品券)▽入選・優秀作=各若干点◇問い合わせ 同基金事務局(電)011・210・5773(土・日、祝日を除く午前9時30分〜午後5時30分)
 主催 北海道新聞野生生物基金、北海道新聞社

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【2021年07月21日】

コロナ下の五輪 多面的に*号外は電子版で

 東京五輪は23日の開会式で幕を開けます。先立って21日には札幌などでサッカー、福島でソフトボールが始まり、世界の精鋭たちが8月8日まで火花を散らします。
 新型コロナウイルス感染症の流行により、大会は1年延期となったものの、感染拡大は収まらず、ほとんどの会場が無観客となる異例の開催です。「緊急事態宣言」下の東京都だけでなく、マラソン、競歩、サッカーの会場となる札幌市を中心に道内でも新規感染者が増加している状況を踏まえ、北海道新聞は、競技内容や記録とともに感染防止対策など大会運営のあり方も報じます。一方で日々の感染状況をはじめ、コロナ下の道民生活に関わるニュースも、読者の皆さまにしっかりお伝えします。
 また、感染防止対策の一環として「密」な状況をつくらないため、従来実施してきた紙の号外は発行しません。道内ゆかりのアスリートらがメダルを獲得した際は「どうしん電子版」に「デジタル号外」を掲載しますので、ご覧ください。
 今回の五輪の日本代表選手は過去最多の583人(男子306人、女子277人)で、道内関係では22選手が出場します。北海道新聞では朝夕刊の特設面(最大8ページ)や1面、社会面などで、道内ゆかりの選手だけでなく、国内外のトップアスリートがコロナ下で頂点を目指す戦いぶりを紹介します。
 期間中は特別紙面となるため、「サタデーどうしん」や「水曜討論」などは休みます。ご了承ください。
 「どうしん電子版」では五輪専用ページを設け、競技日程や結果をお伝えするほか、ツイッターなども活用して速報も行います。道内ゆかりの選手については、子ども時代の活躍など過去に北海道新聞で取り上げた記事をまとめた個別の紹介ページも開設しています。デジタル号外のまとめ読みもできます。道新の月ぎめ購読者であれば、追加料金なしで電子版会員になることができ、サービスをご利用いただけます。
 北海道新聞社

コロナ下の五輪 多面的に*号外は電子版で

 東京五輪は23日の開会式で幕を開けます。先立って21日には札幌などでサッカー、福島でソフトボールが始まり、世界の精鋭たちが8月8日まで火花を散らします。
 新型コロナウイルス感染症の流行により、大会は1年延期となったものの、感染拡大は収まらず、ほとんどの会場が無観客となる異例の開催です。「緊急事態宣言」下の東京都だけでなく、マラソン、競歩、サッカーの会場となる札幌市を中心に道内でも新規感染者が増加している状況を踏まえ、北海道新聞は、競技内容や記録とともに感染防止対策など大会運営のあり方も報じます。一方で日々の感染状況をはじめ、コロナ下の道民生活に関わるニュースも、読者の皆さまにしっかりお伝えします。
 また、感染防止対策の一環として「密」な状況をつくらないため、従来実施してきた紙の号外は発行しません。道内ゆかりのアスリートらがメダルを獲得した際は「どうしん電子版」に「デジタル号外」を掲載しますので、ご覧ください。
 今回の五輪の日本代表選手は過去最多の583人(男子306人、女子277人)で、道内関係では22選手が出場します。北海道新聞では朝夕刊の特設面(最大8ページ)や1面、社会面などで、道内ゆかりの選手だけでなく、国内外のトップアスリートがコロナ下で頂点を目指す戦いぶりを紹介します。
 期間中は特別紙面となるため、「サタデーどうしん」や「水曜討論」などは休みます。ご了承ください。
 「どうしん電子版」では五輪専用ページを設け、競技日程や結果をお伝えするほか、ツイッターなども活用して速報も行います。道内ゆかりの選手については、子ども時代の活躍など過去に北海道新聞で取り上げた記事をまとめた個別の紹介ページも開設しています。デジタル号外のまとめ読みもできます。道新の月ぎめ購読者であれば、追加料金なしで電子版会員になることができ、サービスをご利用いただけます。
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【2021年07月19日】

20日の道政経懇は延期します

 北海道政経懇話会(代表幹事・宮口宏夫北海道新聞社社長)は、第一生命経済研究所首席エコノミストの永浜利広さんを講師に招いて20日に札幌市内で開催を予定していた7月例会を延期します。
 東京の新型コロナウイルス新規感染者が14日に千人台となるなど、本州や道内で感染が拡大している状況を踏まえました。新しい開催日時は未定です。

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【2021年07月05日】

第一生命経済研究所 永浜利広氏が講演*道政経懇話会20日に例会

 北海道政経懇話会(代表幹事・宮口宏夫北海道新聞社社長)は、20日午後1時から札幌ビューホテル大通公園(札幌市中央区大通西8)で7月例会を開きます。第一生命経済研究所首席エコノミストの永浜利広さんが「コロナ禍と今後の経済見通し」と題し講演します。
 5月に予定していながら、新型コロナウイルスの感染拡大で延期していた例会となります。
 1971年、栃木県生まれ。東大大学院経済学研究科修士課程修了。95年、第一生命に入社し、経済統計やマクロ経済の実証分析の専門家として各種メディアで活躍しています。近著に「経済危機はいつまで続くか コロナ・ショックに揺れる世界と日本」(平凡社新書)があります。
 例会はコロナウイルス感染防止の観点から講演のみとし、食事はありません。
                  ◇
 北海道政経懇話会は会員制です(例会が食事付きの場合は会費月額8千円、食事なしの場合は同5500円)。
 北海道新聞ホットメディア(電)011・241・2475(平日午前9時30分〜午後5時30分)へお申し込みください。

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【2021年07月02日】

御大典記念 特別展「よみがえる正倉院宝物」―再現模造にみる天平の技―

 人間国宝らによって忠実に再現された正倉院宝物の中から、究極の伝統工芸品約80点を展示します。
 ◇会期 9月15日(水)〜11月7日(日)。午前9時30分〜午後5時。月曜(9月20日と11月1日を除く)、9月21日休館◇会場 道立近代美術館(札幌市中央区北1西17)◇観覧料 一般1600円(1400円)、高大生800円(600円)、中学生600円(400円)。かっこ内は前売りと10人以上の団体料金。小学生以下無料(要保護者同伴)。前売り券は札幌・道新プレイガイドなどで発売中◇問い合わせ 道新事業センター(電)011・210・5731(土・日、祝休日を除く午前9時30分〜午後5時30分)
 主催 宮内庁正倉院事務所、道立近代美術館、北海道新聞社、朝日新聞社、NHK札幌拠点放送局

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