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北海道新聞社からのお知らせ

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【2022年03月31日】

創刊80周年*北海道新聞野生生物基金設立30周年記念 北海道フラワーソン2022参加グループ募集

 ◇内容 北海道全域で野の花を調査。全ての野生植物を対象とする一般調査と特定の10種類を対象とする特定種調査を行います◇実施日 6月18日(土)、19日(日)◇申し込み 4、5名程度のグループをつくり《1》グループ名《2》代表者氏名《3》代表者の住所、電話番号、ファクス番号、電子メールアドレス、オンライン会議対応可否《4》参加者全員の氏名、年齢、性別《5》希望調査地(市町村名と地名)《6》過去の参加経験の有無をホームページhttp://flowerthon.net/またはファクス011・892・5318へ。4月29日締め切り◇問い合わせ 〒004・0051 札幌市厚別区厚別中央1の7の1の45山岸ビル、さっぽろ自然調査館内フラワーソン事務局(電)011・892・5306、電子メールflower@hokkaido−np.co.jpへ◇事前説明会 5月中旬から基金ホームページに説明動画等を公開◇その他 児童のグループには保護者の参加が必要です。応募状況により調査希望地の地域調整を行うことがあります。野生生物への悪影響が心配されている外来種セイヨウオオマルハナバチなど花に来る昆虫の調査も実施します。
 主催 北海道新聞社、北海道新聞野生生物基金
 後援 北海道新聞グループ各社

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【2022年03月28日】

創刊80周年*食と観光のWEBメディア*「トリップイート北海道」4月15日開設

 北海道新聞社は創刊80周年記念事業として、北海道の「食と観光」に特化したWEBメディア「Trip Eat(トリップイート)北海道」を4月15日に開設します。
 私たちが暮らす北海道には、四季折々の美しい自然や多彩なアクティビティ、おいしい食材、地域自慢の料理や酒があります。その魅力を担い手たちの情熱と共に広く情報発信します。
 新たなサービスや観光施設など「旬」の話題も織り交ぜるほか、コミュニティーFMや自治体などとも連携。各局のパーソナリティーによる「地元お薦め」のスポット紹介など、多彩で楽しく、おいしいコンテンツを用意します。
 閲覧無料。問い合わせは編集部tripeat@hokkaido−np.co.jpへ。URLはhttp://tripeat.hokkaido−np.co.jp/
 北海道新聞社

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【2022年03月25日】

第37回北海道新聞短歌賞・俳句賞の作品募集

 第37回北海道新聞短歌賞・俳句賞の作品を募集します。短歌賞の選考委員に歌人の山田航さんが加わります。
 ◇応募対象 短歌賞、俳句賞ともに2021年8月21日〜22年8月20日発行の歌集および句集。もしくは、短歌100首、俳句300句(未発表、既発表は問わない。ただし個人の歌句集からの再掲は認めず、判明した場合は対象から外す)の作品集。合同歌句集、合同作品集は受け付けない。原則として道内在住者、または道内に3年以上居住したことのある人。
 ◇応募方法 歌句集5冊、または作品集5部を提出する。A4判の紙に、縦書きで読みやすく印字する。全体のタイトルと応募者の名前を書いた表紙を付け、ホチキスなどでとじ、冊子状にする。手書きは受け付けない。郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、略歴(道外在住者は道内居住歴も明示)を書いた紙を添え、〒060・8711(住所不要)北海道新聞文化部「北海道新聞短歌賞係」か「俳句賞係」へ。締め切りは8月20日(当日消印有効)。
 ◇選考委員(五十音順) ▽短歌賞 田中綾(北海学園大教授)時田則雄(歌人)山田航(同)▽俳句賞 櫂未知子(俳人)永野照子(同)橋本喜夫(同)安田豆作(同)の各氏。
 ◇賞金 受賞作に50万円、佳作は15万円。
 ◇発表 10月下旬以降の北海道新聞紙上。
 ◇その他 応募作品は返却しない。他の賞に二重応募した場合、無効となる。
 ◇問い合わせ 北海道新聞文化部(電)011・210・5600。応募要領はどうしん電子版にも掲載している。
 北海道新聞社

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【2022年03月24日】

第56回北海道新聞文学賞作品募集

 第56回北海道新聞文学賞の作品を募集します。
 ◇創作・評論部門 未発表作は400字詰め原稿用紙換算で50〜150枚以内。既発表作は2021年8月21日〜22年8月20日発行の単行本、同人誌などの掲載作。短編集は応募作1編を指定する。
 ◇詩部門 編数に制限はないが、詩集に限る。既発表作は21年8月21日〜22年8月20日発行の詩集で、合同詩集は対象外。
 ◇応募資格 原則として道内在住者、または道内に3年以上居住したことのある人。
 ◇応募方法 作品5部を提出する。両部門とも未発表作はパソコンなどで読みやすく印字し、タイトルと応募者の名前を書いた表紙を付け、ひもなどでしっかりとじる。手書き作品は受け付けない。郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、略歴(道外在住者は道内居住歴も明示)を書いた紙を添え、〒060・8711(住所不要)北海道新聞文化部「北海道新聞文学賞係」の各部門へ。締め切りは8月20日(当日消印有効)。
 ◇選考委員(五十音順) ▽創作・評論 川村湊(評論家)桜木紫乃(作家)久間十義(同)李恢成(同)▽詩 阿部嘉昭(詩人)工藤正廣(同)松尾真由美(同)の各氏。
 ◇賞金 受賞作に対し、創作・評論は100万円、詩は50万円。佳作に対し、創作・評論は20万円、詩は15万円。
 ◇発表 10月下旬以降の北海道新聞紙上。
 ◇その他 応募作品は返却しない。他の賞に二重応募した場合、無効となる。
 ◇問い合わせ 北海道新聞文化部(電)011・210・5600。応募要領はどうしん電子版にも掲載している。
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【2022年03月23日】

北海道新聞社員を募集*3月31日応募締め切り

 北海道新聞社は、2023年卒業予定者と既卒者を対象に、記者職、写真記者職、営業職、メディアエンジニアの社員を募集します。
 【入社日】23年4月1日または22年10月1日。既卒者はさらに早期に入社していただく場合があります。
 【職種】◇記者職◇写真記者職◇営業職(販売、広告、事業、管理の各部門)◇メディアエンジニア
 【資格】1992年4月2日以後に生まれた方。記者、ライター、カメラマンや営業などの各分野で通算3年以上、またはシステム・ITなどの分野で社会人経験がある方は年齢を問いません。
 【募集人員】合計約20人。
 【応募方法】当社ホームページの「採用情報」(https://jinji.hokkaido−np.co.jp)または「マイナビ」からプレエントリーを行ったうえで、マイページよりWebエントリーシートを提出してください。※書類選考を行います。応募書類は返却しません。
 【採用試験】試験の詳細は、書類選考通過者にマイページで連絡します。
 【締め切り】プレエントリー、エントリーシートの提出とも3月31日(木)です。
 【問い合わせ先】北海道新聞社経営管理局採用担当(電)011・210・5511(平日のみ)

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【2022年03月22日】

第76回全道展 作品募集

 ◇部門 絵画、版画、彫刻、工芸◇出品料 3点まで8千円。25歳以下(1997年4月2日以降生まれ)は同2千円。いずれも追加1点ごとに千円◇搬入日時・場所 6月7日(火)、8日(水)、午前10時〜午後5時、札幌市民ギャラリー(中央区南2東6)◇賞 全道美術協会賞、道新賞、八木賞、佳作賞、奨励賞、道美術館協力会賞、新人賞。入賞・入選作品は6月15日(水)〜26日(日)同ギャラリーで展示し、図録に作品写真を掲載◇出品要項・目録 道新本・支社で配布中。全道美術協会ホームページからもダウンロード可◇問い合わせ 道新文化事業社(電)011・241・5161(土・日、祝日を除く午前9時30分〜午後5時30分)
 主催 全道美術協会、北海道新聞社

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【2022年03月10日】

三浦綾子記念文学館長 田中綾氏が講演*道政経懇話会29日に例会

 北海道政経懇話会(代表幹事・宮口宏夫北海道新聞社社長)は、3月29日午後1時から札幌ビューホテル大通公園(札幌市中央区大通西8)で3月例会を開きます。三浦綾子記念文学館(旭川)館長で歌人、北海学園大教授の田中綾さん=写真=が「三浦綾子を支えた夫・光世―その日記にみる夫婦像」と題し、生誕100年を迎える旭川出身の作家・三浦綾子さんの文学の魅力を語ります。
 田中さんは1970年札幌生まれ、2008年北海学園大大学院文学研究科学位授与(博士)。14年から北海学園大教授。17年から同文学館長を務めており、三浦夫妻の半生を描いた小説を今月下旬から北海道新聞で連載します。
 例会はコロナウイルス感染防止の観点から講演のみとし、食事はありません。
                  ◇
 北海道政経懇話会は会員制です(例会が食事付きの場合は会費月額8千円、食事なしの場合は同5500円)。
 北海道新聞ホットメディア(電)011・241・2475(平日午前9時30分〜午後5時30分)へお申し込みください。

北海道新聞社員を募集*3月31日応募締め切り

 北海道新聞社は、2023年卒業予定者と既卒者を対象に、記者職、写真記者職、営業職、メディアエンジニアの社員を募集します。
 【入社日】23年4月1日または22年10月1日。既卒者はさらに早期に入社していただく場合があります。
 【職種】◇記者職◇写真記者職◇営業職(販売、広告、事業、管理の各部門)◇メディアエンジニア
 【資格】1992年4月2日以後に生まれた方。記者、ライター、カメラマンや営業などの各分野で通算3年以上、またはシステム・ITなどの分野で社会人経験がある方は年齢を問いません。
 【募集人員】合計約20人。
 【応募方法】当社ホームページの「採用情報」(https://jinji.hokkaido−np.co.jp)または「マイナビ」からプレエントリーを行ったうえで、マイページよりWebエントリーシートを提出してください。※書類選考を行います。応募書類は返却しません。
 【採用試験】試験の詳細は、書類選考通過者にマイページで連絡します。
 【締め切り】プレエントリー、エントリーシートの提出とも3月31日(木)です。
 【問い合わせ先】北海道新聞社経営管理局採用担当(電)011・210・5511(平日のみ)

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【2022年03月08日】

じっくり読める 春の道新

 北海道新聞はこの春、パワーアップします。北方領土問題を深掘りするキャンペーンに特集などが加わり、作家三浦綾子・光世(みつよ)夫妻をモチーフにした長期連載小説が登場。3年目のコロナ下で日常を見つめ直す連載企画など、内容がさらに充実します。ご期待ください。
■夕刊
*「発表の場」支える思い
 新型コロナ下、めげずに頑張る音楽ホールや小劇場、ギャラリーなどのハコ(施設)を紹介します。苦しい時の慰めや人生を模索するきっかけになるなど、文化活動は不要不急ではありません。さまざまな工夫や、ハコを支える人たちの思いを届けます。
■朝刊
*日ロ関係を多角的に
 長期キャンペーン「#北方領土考―追う 探る つなぐ」は、安倍晋三政権以降の日ロ交渉の舞台裏や5月で開始30年となるビザなし交流事業の検証、ロシアによるウクライナ侵攻の影響など、日ロ関係をさまざまな視点で深掘りし、紙面や電子版でお届けします。
*三浦綾子・光世夫妻の半生
 今年は旭川出身の作家三浦綾子さんの生誕100周年。夫の光世さんの日記をもとに、三浦夫妻の半生を描いた小説「あたたかき日光(ひかげ)―光世日記より」を26日から毎週土曜、1年にわたって連載します。執筆は、三浦綾子記念文学館の田中綾館長=北海学園大教授=です。

第42回千歳JAL国際マラソン

 ◇期日 6月5日(日)◇コース 千歳市青葉公園スタート、同市スポーツセンターフィニッシュ◇種目・定員・参加料 ▽フルマラソン(高校生以上、2500人)=8千円▽17キロ(同、2500人)=5200円、各種目高校生は3千円◇申し込み 27日までに「ランネット」で。定員になり次第締め切り◇問い合わせ 同実行委事務局(電)0123・24・2320(日・月、祝日を除く午前8時45分〜午後5時15分)
 主催 千歳市体育協会、日本航空、北海道新聞社、北海道新聞HotMedia
 主管 同実行委、千歳陸協

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【2022年03月07日】

じっくり読める 春の道新

 北海道新聞はこの春、パワーアップします。北方領土問題を深掘りするキャンペーンに特集などが加わり、作家三浦綾子・光世(みつよ)夫妻をモチーフにした長期連載小説が登場。3年目の新型コロナ下で日常を見つめ直す連載企画など、内容がさらに充実します。ご期待ください。
■朝刊
*日ロ関係を多角的に
 長期キャンペーン「#北方領土考―追う 探る つなぐ」は、安倍晋三政権以降の日ロ交渉の舞台裏や5月で開始30年となるビザなし交流事業の検証、ロシアによるウクライナ侵攻の影響など、日ロ関係をさまざまな視点で深掘りし、紙面や電子版でお届けします。
*三浦綾子・光世夫妻の半生描く
 今年は旭川出身の作家三浦綾子さんの生誕100周年。夫の光世さんの日記をもとに、三浦夫妻の半生を描いた小説「あたたかき日光(ひかげ)―光世日記より」を26日から毎週土曜、1年にわたって連載します。執筆は、三浦綾子記念文学館の田中綾館長=北海学園大教授=です。
*海外依存の現状検証
 新型コロナウイルスの世界的大流行は、ヒトとモノのグローバルな移動や価格にも大きな影響を与えました。連載「コロナ下の羅針盤」の第3部は、道内の基幹産業である1次産業も含め海外に依存している現状を検証し、その危うさと現状打破の動きを追います。
*ラジオでも「いずみ」
 くらし面に掲載している女性の投稿欄「いずみ」が4月から、AIR−G’(FM北海道)の番組になります。毎週土曜日の朝、パーソナリティーが、いずみ1本を朗読します。くらし面では、放送されるいずみの紹介や感想募集など読者と双方向の紙面を展開します。
■夕刊
*「発表の場」支える思い
 新型コロナ下、めげずに頑張る音楽ホールや小劇場、ギャラリーなどのハコ(施設)を紹介します。苦しい時の慰めや人生を模索するきっかけになるなど、文化活動は不要不急ではありません。さまざまな工夫や、ハコを支える人たちの思いを届けます。

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【2022年03月04日】

災害時の配達中止にご理解お願いします

 道内をはじめ各地で近年、大きな自然災害が相次いでいます。北海道新聞社は被災や救援、復旧の状況を、読者の皆さんにいち早くお伝えします。しかし、道内の災害時に新聞の輸送・配達スタッフの安全が確保できない場合、やむを得ず配達を中止することもあります。「どうしん電子版」をご覧ください。ご理解をお願いします。
 北海道新聞社

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