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北海道新聞社からのお知らせ

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【2022年06月22日】

第60回有島青少年文芸賞 作品募集

 ◇対象 道内在住の中・高生とこれに準じる年齢の人◇作品 小説、詩、評論、随想、シナリオ、戯曲など。400字詰め原稿用紙18枚以上20枚以内で縦書き(詩も同様の枚数が必要)◇選考委員 尾崎実帆子氏(ブックコーディネーター)、文月悠光氏(詩人)、佐川光晴氏(作家)、赤木国香(道新文化部長)◇賞 最優秀賞1編、優秀賞3編、佳作約10編◇発表 11月下旬〜12月上旬の道新紙上◇応募方法 作品表紙に所定の応募用紙を添付し、9月15日必着で〒060・8711 道新事業センター「有島青少年文芸賞」係(電)011・210・5731へ。応募用紙は道新本・支社かホームページで。受賞作品の版権は主催者に属し、応募作品は返却しません
 主催 北海道新聞社
 後援 北海道教育委員会

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【2022年06月21日】

第35回南部忠平記念陸上競技大会

 ◇期日 7月10日(日)午前9時◇会場 厚別公園競技場(札幌市厚別区上野幌3の1)◇種目 ▽男子=100メートル、三段跳び、ハンマー投げほか▽女子=200メートル、100メートル障害、棒高跳びほか◇入場無料◇問い合わせ 北海道陸上競技協会(電)011・598・7407(土・日を除く午前9時〜午後5時)
 主催 北海道陸上競技協会、北海道スポーツ協会、北海道新聞社、北海道文化放送、北海道新聞HotMedia
 共催 北海道、札幌市
 後援 日本陸上競技連盟ほか

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【2022年06月16日】

陸上競技選手の傍ら会社経営 寺田明日香氏が講演*道政経懇話会7月4日に例会

 北海道政経懇話会(代表幹事・宮口宏夫北海道新聞社社長)は、7月4日正午から札幌ビューホテル大通公園(札幌市中央区大通西8)で7月例会を開きます。東京五輪陸上女子100メートル障害で準決勝に進出、その後アスリート育成の会社を設立し競技と経営の両立に挑戦している寺田明日香さんが「人生の“ハードル”の楽しみ方」と題して講演します。
 1990年札幌市生まれ。100メートル障害で2008年から日本選手権3連覇した後、けがで不調に陥り13年に引退しました。結婚、出産、7人制ラグビー挑戦を経て18年に陸上復帰。19年に出した日本記録を2度更新し、東京五輪では同種目で日本人21年ぶりの準決勝進出を果たしました。昨年11月、株式会社Brighter Hurdler(ブライター ハードラー)を設立し、食育などを通して次世代アスリート育成に取り組んでいます。
                    ◇
 北海道政経懇話会は会員制(会費・月額8千円)です。
 北海道新聞ホットメディア(電)011・241・2475(平日午前9時30分〜午後5時30分)へお申し込みください。

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【2022年06月08日】

ニッポンハムレディスクラシック

 日本女子プロゴルフ協会公認のトーナメントを開催します。
 ◇会期 ▽予選=7月7日(木)、8日(金)▽決勝=9日(土)、10日(日)◇会場 桂ゴルフ倶楽部(苫小牧市植苗577)◇入場券 日付指定前売り券3千円(各日上限2500人)。ローソンチケット、チケットぴあなどで発売中◇問い合わせ 同大会事務局(電)03・6430・9557(土・日を除く午前10時〜午後6時)
 主催 日本ハム、北海道新聞社

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【2022年06月06日】

小樽商科大×北海道新聞社*包括連携協定締結 特別記念講演

 小樽商科大と北海道新聞社の包括連携協定締結を記念し、穴沢真学長の特別講演会を開きます。
 ◇とき 6月17日(金)午後6時〜7時半◇ところ 道新プラザDO―BOX(札幌市中央区大通西3、北海道新聞社1階)◇演題 「アジア経済と北海道」◇入場無料◇申し込み QRコードから応募フォームにアクセスして必要事項を入力してください。電話(小樽支社営業部(電)0134・23・3171、平日午前9時半〜午後5時)でも受け付けます。13日締めきり。先着50人。
 主催 国立大学法人北海道国立大学機構小樽商科大、北海道新聞社

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